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2002/04/07 22:43:34
(58G.pz.8)
昨日、父親が単身赴任で仙台に発ったのを機会に、前々から考えていた計画を実行しました。ママを僕のものにする計画です。昨日の夜からついさっきまで、ずっとママと愛し合っていました。初めこそママは嫌がっていましたが、今では積極的に僕のおちんちんを可愛がってくれるようになり、「ママは淳也のものよ」とまで言ってくれました。
今ママは遅い晩御飯を作りに行っています。僕がママを僕のものにしようと思ったのは、このサイトがきっかけです。そこで僕も告白しようと思い、投稿しました。
ママは34歳で、戸田奈穂に似ています。僕は一人っ子で15歳です。
昨日は、父親が仙台に発つので三人で東京駅まで見送りにいきました。その帰り、僕とママはレストランに入り食事をしました。父親の前ではお酒を飲まないママですが、昨日はワインを注文し、かなり飲んだと思います。帰りのタクシーではかなり酔っ払っていました。家に着いた僕は、先にシャワーを浴び、ママがお風呂に入るのをじっと待っていました。僕の計画とは、ママがお風呂に入っている中に飛び込んで、ママを犯すというものです。近所の手前もあり、ママはきっと大きな声は出さないと考えました。なによりも、お風呂ならママの服を脱がせる手間が省けるじゃありませんか。僕は、ママがお風呂に入ったのを確認すると、頃合を見計らって、全裸で入って行きました。最初は「どうしたの?」っていう顔をしていたママでしたが、僕が全裸でいることと、完全に勃起しているおちんちんを見た瞬間、凍りついたようです。「ひっ」と小さな悲鳴を上げ、タオルで前を隠してお風呂から出ようとしたママでしたが、そうはさせません。僕はママにしがみつき、全身でママの体温を感じました。これからが僕の計画です。僕はママに
「ママ、僕、もう我慢できないんだ。ママが好きなんだ」
と泣きながら演技しました。その間も、僕はママのオッパイから手は離しません。やわらかいママのオッパイを感じながら、
「ママ、どうにかしてよ」
と演じます。どの位そうしていたでしょうか。とうとうママが、
「どうしたら良いの?」
と聞いてきたんです。僕は「やった」思いました。
「ママ、僕のおちんちんをどうにかして」
僕は、ママの手をおちんちんへともって行きます。そして確りと握らせました。
「こんなにしちゃって」
「ママが好きなんだ」
「こうすればいいの?」
ママがしごき始めました。
僕はその気持ち良さに、今にもいってしまいそうになりました。でもまだです。僕の目的はママとセックスするんですから、ここで出してしまうわけにはいきません。僕はゆっくりとママの体を床に座らせるようにし、ママに覆いかぶさっていきました。ママとのはじめてのキス。僕はママの唇に吸い付きました。ママの唇を舐め、舌をママの口の中にいれようとしましたが、ママは歯を食いしばって入れさせてくれません。僕はそれでもママの唇を吸い続けました。そうしたらどうでしょう。ママの方から舌を絡めはじめてきたのです。ママの舌はとろけるようでした。ママは僕の口の中に舌を差し入れ、僕の歯の裏や舌をくすぐります。僕は、これでママも観念したものと思い、ママのおまんこへ手を伸ばしましたが、ママは足を固く閉ざして僕を手を拒みます。僕のおちんちんは、さっきからのママのしごきでもう限界です。
「ママ」
「後悔しない?
「うん、だってママが好きなんだもん」
「分かったわ。でも、ここではイヤ」
ママは、僕の手をとり、寝室へと連れて行きました。
「本当に後悔しないわね」
ママは、自らベッドに仰向けになると、足を開き、
「さあ、いらっしゃい」
と、僕を誘いました。僕は、ママの上に覆いかぶさりました。ママは両手と太ももで僕の体を抱きしめ、僕の唇に吸い付いてきました。僕はママの舌に自分の舌を絡め、ママを抱きしめました。僕の腰は自然と動き、おまんこを突付きましたが、入るわけがありません。ただ、おちんちんの先に柔らかいものが当たるのは分かりました。ママはもう一度、
「いいのね」
と確認すると、手を僕のおちんちんへ伸ばし、おちんちんの先をおまんこの入り口にあてがいました。
「さあ、ここよ。ここがママのおまんこよ。入ってらっしゃい」
僕はおちんちんを突き入れました。すごい衝撃でした。ママのおまんこの中は程よく湿っていて、おまんこ全体で僕のおちんちんを、ぎゅっ、ぎゅって締め付けます。セックスがこんなに気持ちいいなんて初めて知りました。
「ああ、淳也のおちんちんが入ったのね」
「ママ気持ちいいよ」
「ママもよ。さあ、好きなように動いて」
「でも、出ちゃいそうだよ」
「いいわよ、出しちゃっても。淳也を苦しめているものを全部出しちゃいなさい」
僕は、狂ったように腰を動かしました。でも、長くは続きませんでした。僕はママに抱きつき、おちんちんをママの中いっぱいまではめ込むと、ありったけの精子をママの中に出しました。
「ああ、淳也」
ママも僕が射精したのが分かったようです。それまで以上の力で僕を抱きしめてくれました。そして驚いたことに、ママのおまんこも、僕が出し終わってもまだ僕のおちんちんを締め付けました。
「淳也、気持ち良かった」
「うん、ママ。ありがとう」
ママは股間へ手を伸ばし、おまんこからおちんちんを引き抜きました。その瞬間、ドロッとした僕の精子が、ママのおまんこから溢れ出てきました。すごい光景でした。
「こんなに出しちゃって」
ママはティッシュを取ると、僕のおちんちんを拭き、そしておまんこを拭きました。そんなママを見ていたら、またおちんちんが大きくなり、僕は後始末をしているママに抱きついていってしまいました。
それから、さっきまで、僕はママとずっとベッドの上にいます。セックスしては寝て、起きてはセックスしました。今日は1日中、何回ママの中でいったか分かりません。最初の内はおちんちんをおまんこに入れるだけでしたが、次第にママの方が積極的になり、おちんちんを口でしゃぶってくれるようになりました。ご飯を食べたらまたママとセックスするつもりです。
これからのママとの毎日が楽しみです。