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2002/03/30 01:48:21
(8UFwi3C6)
いつも楽しく告白をお聞きしています。
私は、自営の電気屋を経営する45歳の男です。
2年前に離婚し、もちろん離婚の原因は私の異常な
までの少女愛好にありました。
当時12だった娘を、宝物のように思うと同時に、
この愛らしい時期に記録に残しておこうと、
写真や、ビデオにとモデルとして小学校入学当時から
とりつづけておりました。もちろん幼いころから
なれている娘でも、中学校に入ると不思議がるように
なって、どちらかと言うと隠し撮りに近い行為に
変わってしまいましたが。
それが妻にきずかれ、離婚、もちろん彼女は取られてしまい。
性格の不一致を理由にしましたが、ほぼ1年顔も見れない
時期がありました。しかし妻の再婚のうわさを聞き始めてから
すぐに、引き取って欲しいとの要望があり・・・・
断る理由もなく、2人暮らしが始まりました。
話を聞くと、離婚前にすでに関係のあった12したの男と
すぐに同棲妊娠、もう一度人生をやり直したいこと・・・
ただ私にとっても願ってもない運命のいたずらでした。
彼女も昔から私になついてましたしすぐに失った
月日を取り戻すことができました。
趣味については妻も言っていなかった様です。
もちろん昼間はいいお父さんを演じて、
私を慕う娘のいい父親を演じながら、
もう彼女の成長振りを早く見たくなってしまい。
トイレや寝室にビデおをとり付け早速撮影に・・・
もちろんその時点で関係をもとうなどとは夢にも
思っていませんでした。
ただある日彼女の寝室に仕掛けたCCDに映った
ものは、ぬいぐるみを抱きながらベットで自慰を
する彼女の姿でした。ほんとにぎこちないその
しぐさと、快楽をこらえるように息を殺し
目をつぶり、・・・・その姿を見た瞬間、
今まで、一度も娘を性のはけ口にできなかった
私の息子が、目を覚ましたようにそそり立ちました。
もちろん、今まで海外で娘くらいの歳のことも経験が
ありましたが・・・・・
私はこのままでは、いつか過ちを犯してしまう・・・
もしそんなことになってしまったら、
彼女を、天涯孤独にしてしまうことになる・・・
考えた挙句、全部話してしまおう。
そうすればきっと変な気持ちにならずに・・・・
次の日、大事な話があるから外食と誘い
ファミリーレストランですべてを打ち明けました。
お父さんは、おまえの年頃の女の子にしか性的興味がないこと、
そしてそれ自体社会では認められないこと、
そのおかげでお母さんとうまくいかなかったこと、
もちろん、おまえを大事に思う気持ちは変わらないので、
そんなお父さんが嫌なら、すぐ近くに住む姉夫婦に
おまえを預かってもらう手もあることを素直に打ち明けました。
わかったのかわからなかったのはよくわかりませんでしたが、
話終わると、「私はお父さんが大好きなので家にいる」
「もしお父さんが、もう普通の結婚ができないもなら、私が
身の回りのせわみんなするから心配しないで」
とうれしい言葉、反面、意味を履き違えてることに・・・・・
家に帰ると、言葉どおり私の妻役をかって出るようにはしゃいでいました。
そんな後ろ姿をどんなにいとおしいと思ったでしょう。
後ろから決して大きくない肩を抱いて「お父さんさっきの話本当に
うれしかった・・・」「もうおまえを他に預けるなんて・・・」
っとないてしまうと、振り返って、「お父さん・・・」
「お父さんがよければ、お嫁サンになってあげる」「だからなかないで・・」
思わず柔らかい彼女の唇にキスして強く抱きしめてしまいました。
しばらく抱きしめていると、目をうつろにした娘がほほを赤らめながら
息を荒くしてきました。強く抱かれることに感じているようでした・・・
その顔をみた瞬間息子が固くなったのでしょう・・・。
「お父さん・・・ここ固くなってるよ・・・大丈夫?」
「苦しくない・・・」・・・と腫れ物を触るようにぎこちなく触っています。
「お父さん、本当におまえを大事に思うのに・・・ごめんね?」
と謝って後ろに回した手を離そうとしたとき、、、
「どうすれば直るか私知ってるよ・・・」「一哉さん(再婚相手)がこうなると
お母さんがいつもこうやってあげてたもの」っとファスナーを
ぎこちない手で開き始めました、なかなかものにたどりつかない
小さい手が余計に硬直させました。やっとたどりつくと初めて
触るだろう、男性自身を雑巾でも絞るように強く握ると
上下にしごき始めました・・・・・私はその無邪気で機械的な
動きでも十分いってしまいそうになり
あわてて手の自由が利かないくらい強く抱きしめなおしました。
びっくりして手を離した瞬間射精してしまい、彼女のお気に入りの
フレアーのミニを汚してしまいました・・・・・・・・
汚してしまったことを娘に告げ、さっとスカートを脱がせると
綿の純白のショーツが顔を出しました、強く腰から抱いたせいか
少し秘部にくいおみかけ、お尻がほとんど見える状態を
さっと指で直すしぐさのあと、まじまじ射精ごなおも立っている
オチンチンを興味ありげに見ている娘に、
もう欲望の火が止まらなくなっていました・・・
そもまま、ソファーに横にすると「あかあさんの代わりをしてくれるかい?」
「うん、どうするの?どうすればいいの?」ときく娘の口をキスでふさぐと
トレーナーをたくし上げ、厚手のキャミソールをまくるとまだ膨らんで間もない
けど、もう形の整いつつある真っ白な胸が・・・・
もうとめることのできない手が、やさしく全体を包むように愛撫、
びっくりしたように硬直した体をほぐすように・・・
そうして、そのままショーツに手をかけ、ゆっくり時間をかけて
剥ぎ取りました、「一哉ってひとも、お母さんとこんな事してたかい?」
目をかたくとじたままうなずく娘・・・きっと、先ほどの反応といい
元妻と再婚相手の性交を何度も見ていたのか・・・
まだ、ほんとにきれいな筋か透けて見える薄い毛と、すじからほんの少しだけ
かおを出している花弁にめまいを感じるほど興奮する息子を押さえ
ゆっくり足を開き、直接下を這わせました。
両手で押さえている足が何度がはずれそうになるくらいの反応し
ときどき、「やっ」とかすかにこえをあげる程度で
何かを必死にこらえよとして目をつぶる彼女にますます興奮し
上にかぶさり、「本当にいいのかい?」「うん、大・丈・夫」
と返事を確認すると、彼女の愛液というより、私の唾液で
べとべとになった、あそこにそっとペニスをあてました。
いっそう体を硬直させる娘に、「我慢しないで
ちからをぬいてごらん、」もっと楽になるから。。。
とやさしく声をかけながら、軽く左手を添え挿入、
1/3くらいで何かに当るものの、強く抱きながらそのさきへ・・・
私も早いほうではありませんが、もう何年も味わったことのない
この締め付け、出口からおくまでほとんど同じように・・・
その時点でもう自分を抑制できませんでした、
止まらない腰と、私の動きに合わせ、体を揺らす彼女に・・・・
ほんとにかのなくような声で時々「うっ・・」「はっ・・」
挿入ご3分程度でいってしまいました、もちろん抜くひまもなく、
射精した後もしばらく中に・・・
しばらくすると、「終わったの」っといって顔で目をあけ・・・
きっと緊張の中でどこが男の頂点だったかもわかってないのでしょう・・・
しばらくそもまま抱いていました。
二人の荒くなった息が収まると・・・
急に恥ずかしそうに胸だけ隠し、私に抱き着いてきて、
「おかあさんの代わりできた・・・」ときかれました。
「じゅうぶんだよ、ありがとう・・・」
そう返事を返すと、・・・とうとう常識を超えた
関係になってしまったことを実感しました。
それから、毎晩のように「妻の代わり」
をしてもらっています。