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実の父のクンニ

投稿者:みさき
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2002/03/17 19:53:44 (.AHhiM/m)
もうずいぶん前のことになるのですが、私は小学校5年生のときに
実の親といやらしいことをしてしまいました。
お父さん子だった私はその日ももちろんお父さんと一緒のお布団でねていました。

すると明け方足元でもぞもぞとなにかが動く感じがして目を覚ましたのです。
するとなんと私の又の間に父の頭が、、、。布団をかぶっていたのでその姿は
見ることが出来なかったけれどもそれは紛れもなく自分の父親。

セックスのことなんて何も知らなかった私でしたが、なんとなくそれが良くない事
なんだ、ということにはとっさに気づき寝たふりをしていました。
パンツ越しに父親の熱い吐息を感じました。父もよほど興奮していたのでしょう。

そのうちだんだん父の息は激しくなり、私のパンツを脱がしはしなかったけれど
横からそっとめくり私の、まだお毛毛も生えていないクリトリスを、おまんこを
やさしく、そおっとなめてきたんです。それこそ30分以上にわたって
ゆっくり、ねっとりと舐めまわされたことを今でも思い出します。

それだけでは満足が行かなくなったのか父は今度はまたモゾモゾと布団の上の
方にあがってきて、仰向けの姿のまま自分の股間に手をやり、パジャマの中から
ちんぽをとりだしたのです。そのときももちろん私は寝たふりをしていましたが、
父は私の腕をそっとつかみ自分のちんぽの方にもっていき私にこすらせたのです。

私は父の大きくなったちんぽを握らされ、その手は父の手に掴まれて、
激しくこすらされたのです。はじめは少し怖かったけど、そのころ
セックスにも少し興味を持ち始めていた年頃だったので、だんだんと自分も
エッチな気持ちになってきてしまいました。

ついに父は我慢の限界がきたようで布団から出て、タンスのおくから
コンドームを取り出したのです。私は寝たふりをしていましたが、あの時
すでに私のまんこはびしょびしょに濡れていたのに父も気がついたのでしょう。
私の耳元で、「寝たふりなんてしなくていいよ。お母さんに言わないなら、
いつもこうやって気持ちいいことしてあげるから」とささやいたのです。
私は父に、自分が起きていてしかも感じてしまっているということを気づかれた
ことの恥ずかしさから、思わず目をあけてしまいました。

すると次の瞬間、父は私の唇をふさぐようにしてキスをしてきたのです。
舌が口の中に入ってきました。頭をやさしく撫でてくれて、首、肩、わき、
おなか、と全身を舐めるようにして最後にそっとそっとちんぽを挿入して
きました。私はそれがもちろんはじめてのセックスだったのにもかかわらず
よほど濡れていたのか痛みはほとんどありませんでした。
続きはまた後日はなします
 
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