1
2002/03/10 22:32:55
(1JZ6UeBu)
冬休みに、2つ違いの高校一年の弟と関係を持ちました。もちろん私が望んだわけではなく、力ずくでした。
去年夏ぐらいから、弟の視線が気になり始めました。ブラウスや生地の薄いシャツを着ていると、弟は私の背中を見ることが多いのです。また、キャミを着ているときなど、ちょっと前屈みになると、胸に視線を感じてました。きっと、ブラが透けていたり、胸を見ていたのだと思います。だから、家ではなるべく透けないような格好をしていました。お風呂から出たあとはブラを付けるようにもしていました。
冬休みのある日、両親は外出していて、私も友達と会っていました。夕方家に帰ると、私の部屋から光が漏れていました。家を出たのはお昼なのであれと思って、10センチぐらい開いたドアから部屋をのぞいてみると、なんと弟が私のキャミやスリップ、ブラを床に置いているのです。しかもペニスにパンティを巻いてオナニーをしていました。ものすごくびっくりして、「なにしてるの」と怒鳴りました。
弟は一瞬ドキッとしたような顔をすると、すぐ私に近寄り腕を捕まえ、思いっきりベッドに押し倒されました。「やめて」と言っても弟はなにも答えず、セーターを上に上げ、ブラの上から痛いほど胸をもんできます。
「ねえちゃん、好きだ」と何度も弟はいいながら、今度はブラをずらし直接胸に手をかけてきました。その間、ずっと抵抗していましたが、すごく力が強く、びくともしませんでした。
「俺、ねえちゃんとやりてぇ」といわれ、このままでは犯されると思って、思いっきり暴れました。その間も胸を離しません。あまり私が暴れたのか、弟は「いかしてくれたらそれでいい」と言います。犯されるよりはましと思って言われるままフェラチオをしました。弟のペニスはすごく大きく、のどの奥に当たりました。そのうち、私の口の中に精子が大量に出されました。
ひどく疲れて息がぜいぜいいいました。放心状態にしばらくなっていて、その後弟を見ると、なんとスカートがめくりあがり丸見えになったパンティをじっと見ていました。「ねえちゃん今日ブルーか。俺これでオナニーしたことあるんだよ」、そういう弟はもうただの獣でした。下着の上から私のあそこをさわり、「おまんこみせて」というと、一気におろされてしまいしました。一生懸命、足を閉じようとしましたが、おなかをなぐられました。足を大きく広げられ、あそこも広げられました。なんどもなんどもなめられ、指を入れられました。
その瞬間、私はあ~と感じてるわけないのに声が出ました。その声に弟は反応したのか、出したばかりなのにペニスはかたくなっていました。指を何度も出し入れし、私にキスをしてきました。「入れるぞ」という声に「だめ」というのが精一杯でとうとう入れられてしまいました。「俺初めてなんだ」、「あ出そうだ」、「中に出しちゃだめ」そういっても出されてしまいました。
それからというのもなにかというと私の部屋に来て、私を犯していきます。私は大学に進学するため上京しますが、弟は母に「夏休みの講習は東京に行く」と言ってます。私の部屋にきて、また犯そうとしているのです。