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2002/02/18 23:02:25
(i4KILuzk)
「タケシ、ただいま」
お葬式に行っていたお母さんが帰ってきた。
母さんは36歳。かたせ梨乃に似ている。オッパイがすごく大きい。90センチ
近くあると思う。
僕の大好きな喪服。黒いワンピースもオッパイが際だってすてきだけど、
何より僕が好きなのは黒い薄目のパンストにつつまれた色っぽい足である。
「お帰り、疲れた?」と聞くと、「もうクタクタよ。それより喉が渇い
ちゃった。ジュース頂戴」とお母さん。
ある程度、こう言われることは予想していたので、睡眠薬入りのグレープ
フルーツジュース(苦みが薬を隠すと考えた)を出した。
それを一気に飲み干したあと、着替えようとしたので、あわてて色々
どうでも良いことを喋って引き留める。
そのうちウトウトし始めたので「ソファーで休みなよ」と肩を貸してソファー
に寝かせる。10分くらいするとすやすやと寝息を立て始めた。
僕の心臓はばくばくと音を立てていた。「ああ、綺麗だ。お母さん」。僕は
母の軽く開いた唇にキスした。何度も、何度も。そして、とうとう、
あこがれていたオッパイに手を伸ばす。柔らかい。ギュウギュウと巨乳を
揉みしだく。ちんちんはカチカチだ。
そして、もう一つのあこがれ、太股に・・・。スカートをめくるとパンストに
包まれたむっちりとした太股が表れた。「ああ、黒いパンティだ」
洗濯かごから取り出して臭いをかぎながら、何度もオナニーした黒いパンティ。
パンストの上から鼻をこすりつける。もう、限界だ。僕は下半身裸になった。
ギンギンになったちんちんをお母さんのパンストに包まれた太股に擦りつける。
そして、つま先の臭いを嗅ぎながら「お母さん、お母さん」と腰を動かすと
すぐに限界がきた。イク、と思った瞬間、お母さんの太股から股間にかけて
ものすごい量の精液が飛び散った。
僕は思わず、尻餅をついた。
お母さんはまだ眠ったまま。ちんちんは小さくならない。
いよいよ本番。お母さんの喪服を脱がし、黒いスリップもはぎ取り、黒い
ブラジャーに包まれたオッパイを揉む。乳首のあたりを吸うと「うーん」と
お母さんがうめいた。起きたかな、と思ったけど、大丈夫だった。
ブラジャーも何とかはずす。乳輪はやや大きめ、先ほど吸ったせいか乳首が
立っている。その乳首に吸い付く。舌で転がすと、ますます乳首は堅くなる。
続いて下半身。パンストにつつまれた大きなお尻に顔を埋める。そしてパンス
トを脱がす。片足だけ。パンティに鼻を押しつけマ○コの臭いを嗅ぐ。
少し、おシッコの臭いがするけど何ともいえない臭いがする。
いよいよパンティだ。ゆっくり脱がす。ああ、初めて見るお母さんのマ○コ。
ちょっとグロテスクだけど、毛はほとんどない。あらかじめエッチな本やビ
デオで予習していた通り、クリトリスのあたりを舐めてみる。「うーん」。また
お母さんがうめく。それでもクリトリスを舐め続けていると小指の爪くらいに
膨らんできた。両手でマ○コを広げる。おシッコの穴の下、ここだ。ここに
入れるんだ。唾を付けて指を入れる。何かがからみつくようだ。しばらく
指を動かしているとぬるぬるしてきた。
もう限界だ・・・、僕は堅く勃起したちんちんをお母さんに入れた。
すごい、手でするような単純な快感じゃない、100本の手でちんちんを擦られ
ているようだ。
「ああ、お母さん。好きだよ、好きだよ」。僕は腰を動かしながらお母さん
の唇とオッパイに交互に吸い付く。2分もしないうちに、腰から下が痺れて
きた。もうだめだ。「お母さ~ん」激しくお母さんの唇を吸いながら、
膣の中にたっぷり精液を出した。
その時
母がぱっと目を開け「何しているの」と叫んだ。
僕は突き飛ばされ、尻餅をついた。
お母さんは股間から垂れる僕の精液を見て、何が起こったかだ悟ったようだ。
怒られる。ぶたれる。僕は下を向いて泣くしかなかった。しかし、お母さんは
怒鳴らなかった。ただ、やさしく「女の子に興味があったの?」と聞いてきた。
僕は首を横に振った。「じゃあ・・・」とお母さんが言いかけるのを遮るように
「お母さんが大好きだった、ずっと前から」。僕は叫んだ。
お母さんは目を丸くして、しばらく黙ったままだったが、やがてニッコリ
微笑み「そう」とだけ言った。
僕の頬をやさしく撫でながら「だけど、タケシとお母さんは親子で、こういう
ことはしちゃいけないのよ」と諭すように言うが、僕は「それでも良い、
お母さんじゃなきゃだめなんだ」と駄々をこねる。
お母さんはしばらく何かを考えていたけど、「わかった。ただタケシに恋人が
できるまで、お母さんが代りになってあげる」といって、僕にキスしてくれた。
あれから3年。僕は18歳になったけど、今でもお母さんとつきあっている。
今では、セックスでお母さんを失神させられるまでになった。車の中でセックス
したり、お風呂で浣腸して、お母さんがウンチをするところを見せてもらったり
公園のトイレの中でフェラチオしてもらったり・・・色んなことをしたけど、
全然、飽きない。僕が就職したら、お母さんと2人で暮らすつもり。お父さん
には悪いけど、お母さんは渡せない。
今、これを書き込みながら、水商売の女のような真っ赤なルージュを塗った
お母さんの口にちんちんを差し込んでいる。お母さんが舌を絡めてくる。
ああ、もう・・・・イきそうだ。