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2002/01/19 02:54:39
(bbRWXhzJ)
はじめまして。17歳、高校生、男です。
僕達家族の変態的な生活について告白します。
内の家族は、僕と2つ年上の姉と両親の4人家族です。
僕達が今住んでいる家は、僕が生まれる前に建て替えました。内の家の特色は風呂
場がとても大きいこと。
内の両親の方針で、家族みんなでは入れる風呂を作ろうということになり、湯船は
大人でも4人は入れるくらいの大きさがあり、洗い場は10畳位はあります。
だから、僕は生まれてからずっと家族4人で風呂に入っていました。
しかし、僕が小学3年生の頃くらいから、姉は一緒に入らないようになりました。
まあ、その頃姉は小学5年生ですから、一緒に入らなくなるようになることは不思
議なことではありません。僕は、両親と3人で風呂にはいるようになりました。
だけど、姉はどういうわけか両親とは一緒に風呂に入っていました。少し、疑問に
思っていたのは覚えていますが、その頃は別に気にするようなこともありませんで
した。
僕が、中学生になると、部活をはじめたせいもあって、両親とも時間の都合が合い
にくくなり、家族で風呂に入ることはほとんどなくなりました。
しかし、ある日曜日のこと、僕が部屋にいると姉がやってきて「ねえ、おふろ入ら
ない?」と言って来ます。僕は、一瞬ためらいましたが、昔は一緒に入っていたこと
だし、姉から誘ってきたんだからいいかと思い一緒にはいることに。
姉は、その頃中学三年だったので、体はもうすっかり大人びています。しかも、姉
の胸はとても大きく、僕はかなり眼のやり場に困りました。だけど、自分と同世代
の女の人の裸を見るということが初めてということもあり、僕は入って5分も立た
ないうちに勃起してしまいました。
姉は、何事もないように湯に浸かっています。すると姉は「体あらってあげる」と
いって僕を湯船から出そうとします。ぼくは、自分では勃起を抑えたつもりだった
けど、すぐに姉にばれてしまいました。
姉は、「おチンチンたっちゃったの?」といって僕の下半身をまじまじと見詰める
と、僕の近くにやってきていきなりチンチンをしゃぶり始めたのです。
僕は、その姉の行動が一瞬理解できず、拒否しようとしました。だけど、湯船の中
では逃げ場はありません。しかも、姉はとてもなれた様子でフェラチオしてきま
す。僕は、その気持ちよさに抵抗することができず姉のしたいままにされてしまい
ました。
僕のチンチンが、破裂しそうなくらい勃起すると、姉は湯船から上がり、洗い場に
マットみたいなのを引き、そこに横になるように言ってきます。
僕が、姉の言うとおりに横になると、姉は騎乗位の体勢になって僕のチンチンを自
分マンコの挿入してしまいました。僕は、そういった行為をしているのが自分の姉
であるという事実に訳がわからなくなりましたが、姉はとても色っぽい声を出して
気持ちよさそうにしています。僕も、入れてすぐにイッてしまいました。
姉は、自分のマンコからチンチンをぬくと、その中から僕の出した精子が垂れてき
ます。僕は、いても立ってもいられなくなり、すぐに風呂場から出てきました。
その日の晩は、童貞を失ったこと、しかもその相手が姉であること、中出ししてし
まったことという事実にショックを受け、夜遅くまで寝付けませんでした。
なぜ、姉はあんなことをしてきたのか、姉が妊娠したりしないか、などという不安
の中でずっと苦しんでいました。
全然寝付ける様子が無かったんで、深夜にトイレに行ってみると、トイレの隣にあ
る風呂場から、姉のうなるような声が聞こえてきます。
僕は、姉の様子が気になり、恐る恐る風呂場を覗いて見ると、目を疑うような光景
が目に入ってきました。
風呂場の中では、全裸の両親と姉がおり、姉はマットの上で四つん這いになって、
湯船のヘリに座っている父のチンチンをしゃぶっており、その姉の後ろで、母が姉
のお尻に注射器みたいなので透明な液体を注入しています。
姉は、液体を入れられるたびに「フグゥ~」と言って辛そうな声を出していました
が、それでも父へのフェラチオを止めることなく、母も容赦なく2本3本と注射器
を入れています。
僕が、見始めてから3本の注射が終わると、母はが姉のおなかのあたりをさする
と、姉は「あぁっ!」と叫びながらお尻から透明な液体をものすごい勢いで出し始
め、そのあとに茶色のうんこを出し始めました。
母は、姉のお尻の前に座り、姉のうんこを体中に浴びとても気持ちよさそうな顔を
してうんこを体中に塗っています。風呂場は、うんこまみれになり、ものすごい匂
いが漂っていて、僕は気が狂いそうになりました。
にもかかわらず、今度は姉が母に同じ事をし始めました。母は、6本位の注射をう
け、おなかがブックリと膨らんでしまっています。それから、姉と同じように大量
のうんこを脱糞し、姉はそれを体に塗っているのです。
風呂場が、地獄のような光景になると、父が真ん中にやってきて母と糞まみれなな
りながらセックスをはじめました。姉は、その様子を見ながらオナニーをしていま
す。しばらくして、父は母の顔に射精しました。姉は、射精した直後の父のチンチ
ンをしゃぶり、父のチンチンがまた大きくなると、今度は姉が父に正上位の格好で
犯され始めました。そこに母がやってきて3人でうんこにまみれて動物のような声
を出しながらセックスしているのです。
僕は、その光景を見てしばらく自分の部屋から出ることができなくなりました。
だけど、その時の光景を思い出すと、とても嫌な気分になるのに勃起してしましま
す。1月くらいたった頃には、その時のことを思い出しながらオナニーをするよう
になりました。
僕は、とうとう我慢ができなくなり、姉に「俺も浣腸してみたい」と打ち明ける
と、姉は驚いた様子でしたが、承諾してくれました。
最初は、姉と2人だけで、両親のいないときに浣腸プレイをしていたのですが、親
にばれてしまってからは、親のいる時でもするようになり、家族公認の浣腸プレイ
になっています。姉が高校の試験に合格した時には家族全員でそろって、姉と母に
浣腸をして乱交パーティーみたいなことをしました。
妊娠をしないように気をつけて、家族全員で変態を極めてみようと思っています。