1
2002/01/17 19:05:21
(O09BeACA)
父親が愛人と暮らす為別居してからですかねえ。僕がおかしくなったのは。父は
たまに帰ってきては様子なんか聞いたりしてます。向こうに子供が出来たんでいず
れは正式に離婚するんだろうけど。まあ母も一時期のストレスから解放されて飲み
にいったりで若返った。早く結婚したから青春を取り戻してるなどと言ってまし
た。僕も「勉強は?テストはどうだったの?」などとせまられずほっとしてまし
た。もともと年上好みでオカズは学校の先生とか熟の先生とかで処理してました。
母の出かけるときのスカートがやけに短いのにドキドキする日々。注意すると「マ
セちゃってさあ。」などとのたまう母。マジメ実直だった母がいっしょに缶ビール
飲みながら「あんた彼女は?私も男つくりたいけどロクなのいないのよねえ。」な
どと言うぐらいに話せる相手になった。正直奥手だし年増好みだからいません。母
にお願いしてHなビデオも借りてくれるようになりました。自分の部屋で見ている
と母が乱入。母は「やだあ。」といいながら笑ってました。ある日夜中にトイレに
行くと母の寝室から変な声。小さいけど喘ぐ声。そっと耳をすましてたら間違いな
くオナニーしている。興奮しました。もう暴発して部屋に飛び込みうすあかりの中
下着姿の母にいどみかかってました。「や、やめなさい。」抵抗する母の手をねじ
あげ下着をちぎりとりからだをさわりまくる。母はなんとか僕を落ち着かせようと
声をかける。「いうとおりにするから、、、ね、痛いから、、やめて、、。」なん
とか気分を静めて解放。電気をつける。生々しい裸身。ぽつぽつと話をする。母は
胸をおさえ身をかがめてる。母の説得にただうんうんときいていない自分。実はこ
の時もう後悔していかにして母にあやまるかを考えていた。しかし母のおもいがけ
ない言葉。「触るだけなら、、、ね、。それで我慢してね。」おもわず、うなずく
僕。母は顔を隠しあお向けに寝る。やや小さめの胸をまさぐる。乳首はおもったよ
りきれいで張りがある。十分に堪能し核心の部分へ。けっこう毛深い閉じられたア
ソコへ指を。。母は「ウッ」と声をあげる。おもいきって膣らしきとこまで指を伸
ばし指を入れてみる。熱く湿ってる。左手で乳首をまさぐり指を動かす。感じてる
のをおさえてる母。爆発しそうなペニスをひっぱりだししごくと母のふとももに発
射。しばしの沈黙。母は紅潮した顔で息が荒い。テイッシュでふきとり同じ作業。
今度は母は顔を隠さずアソコの手の動きを封じようとしてくる。「もう、、いっち
ゃうじゃないのお。」母は手で僕をいかせる。そのまま抱き合って寝てしまった。
もう2度としない。っと思ったが無理な相談。夕食後の日課となってしまった。母
も母からオンナになりつつあった。いつ最後の一線に踏み込むか時間の問題だっ
た。母も自分が絶頂にイクよう積極的になった。ビデオを見ながら喘ぎ声をあわせ
て僕はおおきく開かれた足の間にひそむ官能をいたぶる。母の腰のよこ部分が弱い
と知った僕はもみながら指を激しく、、、「あうううう。」絶叫とともにはははの
た打ち回り始めた。母は凄い力で僕を抱き締め耐えている。落ち着いた母の顔は涙
に濡れ可愛らしい。愛しくなりはじめて唇をかさねる。なんというか感動してしま
った。ある日仲良くスーパーへ買い物に。雑貨コーナーでなにげなく見かけたコン
ドームをカゴへ。母はちょっとたじろいたが苦笑いをして購入。帰ると夕食のした
くもさせず裸にしていじりまくる。そして母も絶頂をむかえる頃、いっきに挿入。
手首まではいるぐらいゆるいが母の足をおおきく上にあげはげしく突きまくってい
るとペニスがひっかかる感じでいきそうだ。「いくよ。」「いってええ、、あ
あ、、いってえ!-」最高だった。