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2001/11/30 23:26:47
(O8YOm5g/)
俺は、大学1年、妹、紀美代は中学3年。
11月始め、彼女に振られてしんみりしていたら、紀美代が気を遣って慰めてくれ
た。
もともと家族に話すほうだったので彼女と別れたことがばればれ。
おにいちゃんいま寂しいんだといいながら俺の部屋に入ってきた。
中学生の妹に慰められてたら世話ないんだけれどちょっとぐちっぽく話していた
ら、紀美代が私は、彼いるんだ。でも受験だからあまりあえない。
そう言ってやっぱり寂しがったので、彼とはキスぐらいはしてるのか。
もう触られたのかとかそんな話になったけれど、まだキスっていっても唇をひっつ
けた程度しかないようだったの。
ベッドの上で壁に背をもたれて二人で話していて、冗談にキスの練習してやろうか
というと、こくりとうなずいた。
そしてそっとキスをした。舌を口の中までいれたら少しびっくりしたけれど、から
ませてきた。
なんとなく別れた彼女とかぶってしまってシャツの中に手をつっこんだらいやがら
ないので、おっぱいをもんでやった。
きもちいいと紀美代がいうので、彼にやらないよ。おにいちゃんと最初は遊ぼうと
いったら、何もいわなかった。
テレビの音をわざと大きくした。
シャツを脱がすと、久しぶりに見る妹の裸はもう、大人だ。
本当に、彼というやつが妹をしゃぶるのかと思うと腹が立ってきて、そしたら今こ
こでと思ってしまった。
下も脱がし指をすべりこませると、濡れていた。
ちょっとだけいやいやしていたが、だんだん気持ちよくなって俺の指の感触を楽し
みだしているようだった。
耳元で、どうするか知っているというと、知ってるよと言った。
ともだちでは結構体験しているらしい。
俺とはどう、かまわないかと聞くとなにも答えなかった。
いいほうに解釈して、妹の手を俺のち○ぽにあてさせて、ゆっくりとこすってとい
った。
なめるんじゃないのと妹が言ったのでびっくりした。
そして俺はなめさせた。
特になにもなかったけれど、妹がなめていると思うとそれだけでいきそうになっ
た。
ちょっと顔を離れさせて、またキスした。
妹を下にして股を割って俺は固くギンギンのち○ぽを妹にあてて中にうめこもうと
した。
かなりきつい感じで押し込んでいくという風に手をそえて妹の中に入れていった。
妹はちょっといやな顔をしたけれど、それほどでもなかったようだ。
そして、十分中に入ってから、俺はじっとして下腹に力をいれたりぬいたりして遊
んだ。
おにいちゃんすごい。気持ちいいと妹がいった。
キスしながらじっとそして少しずつ動いた。
そのときは、すっかりゴムをつけるのを忘れていた。
きゅきゅきゅと妹が締めているのか勝手にうごいているのかがわからなかったけれ
ど、女を味わっていた。
ほんすぐの時間で俺もたまらなくなった。彼女とはこんなことはなかった。まった
く違った感覚が先の方までほとばしって、こらえきれずに射精した。
そのまま俺はじっとしていた。
妹が下でちょっと泣きながら、俺を抱きしめた。
ごめんよと言ったら、おにいちゃんすきだから、また遊んで欲しいと言った。