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従妹と・・・

投稿者:Tにいちゃん
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2001/11/30 02:13:12 (/QRuhT6j)
みほから電話があったと、妻からのコール。何か相談があるらしい。とのこと。
みほは、従妹にあたり、三つ下である。顔は、そこそこ可愛いし、背が高くスタイ
ルもいいのだが、おっぱいは小さめだ。

K市で待ち合わせたのだが、遅くなると電話があり、近くまで行くことにした。
1時間後、みほが、喫茶店を指定してきたが、場所がわからないと言い、ホテルのレ
ストランで待ち合わせした。

ねぇ、にいちゃん、部屋で話し聞いてくれない?人に聞かれたくないから。。。」と。
「ああっ、いいよ!」と部屋を取り、何気ない会話で、部屋に入る。
ルームサービスでコーヒーを頼み、話を切り出すと、彼氏のことである。
いろいろと話をするうちに、大粒の涙が、幾筋もこぼれ始めた。

私はみほとは機会があれば!?なんて思ったこともあり、思わず抱きしめて、唇を
ふさぎました。
みほは、「だめっ」と、私から離れようとしましたが、肩を抱きしめると、唇を吸
ってきた。
どちらからともなく、服を脱がせ、裸になり抱き合う。
乳房に手を這わすと、乳首があたる。ゆっくりと触り、少し強く摘む。「あっん」
みほの唇から、乳首を
胸、腹、下腹部へと下を移動する。みほの手は、少し抵抗をするが、それも、一時
のことだ。
陰毛を掻き分け、クリトリスに触れると、彼女は大きく喘ぎだす。
に、にいちゃん。。。いっ、いっ、イクッ・・・・。ぁ~~~~ッ・・・。幾度となく、
痙攣を繰り返す。

にいちゃん、きて、、、
みほを抱きしめながら、愛液で溢れるおまんこに、ちんぽを突き立てると、「あん
っ、」

おまんこが、私のちんぽに絡みつく。あまり、使っていないようだ。

子宮に打ちつけながら、激しく腰を振る。
「んぐぁ、いっ、イイッ、あ、っん・・・・・・」
私も、興奮しているのか、次第に絶頂感をちんぽに感じ始め、
みほ、イクよ!?
あっ、うんっ、えっ、なっ、なっ、中は駄目っ!という言葉とは裏腹に、足を絡め
てくる。
一段と、腰を振り、子宮を刺激し、
みほ、イクッ、イグッ、あっ、あかんっ、・・・・・・・・・・・・」
俺がイクのと同時に、ビクッ、ビクッ・・・と痙攣させ、みほもイッた。
そのまま、数分がたち、にいちゃん、お風呂いこ!と、腕を引く。
みほの愛液と、放出した精液で汚れたちんぽを、ゆっくりと銜え綺麗にする。
太股をつたう白濁液を人差し指ですくい、舌先で舐め、銜えた。
シャワーでながしながら、「にいちゃん、なんかへんやね!」と、舌を出し、恥ず
かしそうに笑う。
愛おしく思い、抱きしめ、唇を合わせると、ちんぽがまた、脈動し始めた。
「あれっ、にいちゃん・・・」と言わぬうちに、上目遣いで私を見上げながら、ち
んぽに舌を這わせる。
かりを舐め、吸い、喉の奥まで吸い込み、また、唇を這わせる。
幾度となく繰り返され、私は、射精感が再び出現し、みほの頭を抱えながら、ちん
ぽをのどの奥に突き上げ、2度目の射精。
ぅんぐっ、げほっ、ぅんぐぁ・・・・・、げほっ・・・、ごくっ、ごくっ・・・・
とみほは、何も言わずに、私の精液を飲み干した。

それから、ベッドに横になり、話を聞きながら、二度目のセックスを楽しんだ。

帰り際に、みほは、「にいちゃん、また、しようね!」と、軽くキス。
「あぁっ、いつでも電話しろ!」と二人で部屋を後にした。
 
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