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2001/11/23 22:16:35
(De3ekNJs)
ことのはじまりは私が中1で夢精を経験したころで妹は小3でした。
ある日寝苦しく夜中に目が覚めました。 隣の部屋から床がきしむ様
音、母のすすり泣くような声、餅つきのよなぺちゃぺたやという音、
時々父のあらあらしい息、子供心に隣の部屋の異様な雰囲気を感じま
た。
恐る恐る襖の隙間から部屋を覗いてみると私の目に飛び込んできた光
景は母が両足を広げ母のあそこに父のものがこれでもかこれでもかと
抜き差ししており母のあそこからは液体のようなものが流れ出しいま
した。
母の顔は目を閉じ出てくる声を押し殺すためか人差し指を口にくわえ
父の抜き差しのリズ合わせたようにあえぎ声をだしていました。
私も虫の交尾や犬がしている光景を見ていました。 人間も大人にな
れば同じ行為をする事は知っていましたが私にとっては想像を絶する
ものでした。
父母の行為をかいま見ながら始めて射精しました。 夢精とはまた
違った快感でした。
もうよそうと思いつつ土曜日の夜になると寝付けず父母の行為を覗き
見射精する事が二ヶ月程続きました。
ある土曜日何時もと同じように眠らず待っていたところ妹が寝返りを
うちました。
その時妹のパンツが横にずれ妹の割れ目が目にとびこんできました。
気になり顔を近づけて見ると割れ目より貝の塩吹き似たものがのぞい
ていました。
それを眺めている間に私のものが勃起してきました。
隣の部屋ではいつもの行為が始まっているようでしたが妹のものを眺
めているうちに妹の割れ目に私のものが侵入している事を空想し初め
て“マス”を経験しました。
その日からほとんど毎日ように妹との足、体の向き、パンツを少しづ
つずらしながらパンツの横から妹の割れ目を、時間は掛かりしたがか
えって昂奮をおぼえました。
そんな事が一ヶ月ほど続きました、どうしても妹の割れ目に触れてみ
たい衝動にかられ右手の人差し指を割れ目に沿って下から上にそして
割れ目にゆっくり侵入を試みました。 第一関節ぐらい侵入したと
き妹の体がピックと動き寝返りをうちました。 慌てて指を抜き寝た
ふりをしました。 幸い妹は何もなっかように眠りつづけていました。
妹のあそこの感触は薄いゴムで出来たしわしわのようでした。 母の
ように濡れた感触というよりもさらさらした感じでした。
ある日妹がわからない問題があるので教えてほしいと言われ妹の後ろ
に立ち教えていましたが、妹の胸元より少し膨れかかった胸がちらち
らみえ何か私を誘っているような思いにかられました。
気がついたときには私の右手が妹の左胸に直に触れていました。
妹は一瞬両脇を固めながら下から私を見つめるように御兄ちゃんこそ
ばいと言葉を発しましたが拒絶する様子でもありませんでした。
私は手のひらで胸をやさしくやさしくもみほぐしました。 妹の胸は
膨らみはじめたころとはいえ私の胸とは違い小さいながらテニスボール
のように柔らかい感触でした。
ただ夢中で妹の胸を揉みつづけました。
妹の鉛筆を持った手がかすかに震えているようなきがしました。
今考えると最初に発したこそばいと違った何かを感じていたのかもしれ
ません。 その日は私の射精でで終わりました。
あくる日妹の勉強が終わるころ昨日と同じように妹の後ろに立ち耳元で
まだ勉強は終わらないのと囁きました。
妹は何も答えませんでしたが、何か期待しているようにも見えました。
私は昨日と同じように妹の胸を揉みはじめましたが妹はただ私のなすが
ままにじっとこらえながら昨日の感触を楽しんでいるようでした。私も
妹の脇腹に私のものをこすりつけだんだん勃起してくるのが少し恥ずか
しかったですがこすりつづけました。
妹の耳たぶが少し赤くなっているようでした。 そして私の射精でおわ
りました。
ほとんど毎日しましたが、妹も私の行為を待っているようなきがしまし
た。
約一ヶ月ぐらいたったころ、御兄ちゃん気持ちが良いと小さい声で私を
みつめながらいいました。 その時の目は少し潤んでいましたが母のあ
の時の顔でした。
私はその顔をそうと引き寄せ唇をかさねました。 父が母にしているよ
うに私の舌は妹の歯を舌でこじ開け妹の舌にからませました。 そのう
ち妹も私の舌の動きに合わせ舌をからませてきました。 私の舌が後退
すればそれを追って妹の舌が私の口の中に二人はむが夢中ではじめての
キッスをしました。
今までは私のするがままに負かせ女の喜びらしきものに浸っていた妹が
初めて自分の意志で求めてきました。
妹に明日はもっと良い事しょうねと耳元にささやきかけました。
妹からは何も言葉らしきもの聞こえませんでしたがうんと発信している
ようにもみえました。
次の日学校から帰り部屋に入ると妹がいました。
母は台所で夕食を造っていましたが昨日の余韻が私に残っており妹に飛
び掛かるように妹の唇をうばっていました。 そして妹の着てるものを
剥ぎ取り、父が母にしていたように私の唇と舌で妹の全身を丹念に舐め
まわしました。
そして私の舌が妹の割れ目の中に、また塩吹き(クリチャン)を舌でこ
ろばしました。
妹は隣の母に気遣いながらもあえいでいました。
そのしぐさは母ににたものがありました。 母が妹に夕食の準備手伝って
と声をかけられそのままで中断せざるをえなくなりました。
それからというものはテーブルのかげを利用するなど母の前でも妹の体
に触れ、キッスや体の後ろからパンツに手を潜らせ塩吹きちゃんをやさ
しくもみほぐしました。
母の目を盗みちちくりあいは何ともいえない刺激的なものでした。
その夜父母が例の行為を始めたころ私も妹に、もうどうなってもよいな
るがままに負かせ妹の着ているものを全て剥ぎ取り全身を手・舌で愛撫
しました。 そして私の舌は妹の割れ目とクリチャンを容赦なくせめま
した。 妹は腰をのけっぞらせ女の喜びを感じているようでした。
経験のある方は承知と思いますが小さな子供でも感じるとあそこはぬれ
るようです。
特に妹の場合は割れ目もさることながら肛門をせめると更に興奮するよ
うでした。
最初はなかなか私のものをすんなりうけいれてくれませんでした。
私の精液と妹の愛液で妹の割れ目べたべたにぬれていました。 妹が興奮
し少し膝を持ち上げたその時私のものが一瞬のうちに奥深くはいりました。
精液と愛液で濡れたいたせいもあったのかあまりいたがりませんでした。
妹に後で聞いた話ですがあまり気持ちはよくなっかったようです。
ただ好奇心で辛抱をしっていたようです。
でも同じ事を繰り返しているうちに何もかも忘れてしまう女の喜びを感じ
てしまったようです。 妹と私は母がいても勉強を教えてという言葉を合
い言葉に時間を惜しむように俗に言う“sex”にふけりました。
母は感づいているのではないかと思う事もありましたがかえって興奮しま
した。
妹と“sex’”にふけっていましたが時々妹の顔と母の顔がラップするこ
ともありました。
ひょうとしたら私は妹を母の変わりにしていたのではと思う事もありました。
それからは妹とのセックス中母にわざと聞こえるようにあえぎ声を出した
り、床がきしむように腰をふりました。
そして終わった後、わざと汗まみれのまま母の前に母は私の顔みながらど
うしたのそんなに汗をかいて、母の声はふるえているようでした。 しかし
怒った顔ではありませんでした。 ひょっとしたら兄弟のセックスの様子
に聞き耳をたてしらずしらずに興奮をおぼえていたのではと思いました。
妹はいたずらぽい目で御兄ちゃんお母さんとしたいんと違うのその後クス
クスわらっていました。 お母さんとした時には必ず教えてねといたず
らっぽくいいました。
妹の胸も日に日におおきくなり、また割れ目付近に恥毛がだんだんおとな
の体になってきました。
妹とは回数こそ減りましたがその後も続いております。
ただ射精する時必ず妹の顔が母の顔にそして私の思いがついに現実に、母
の顔が目の前に私の唇が母の唇に……