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2001/11/22 19:29:11
(YfndSZIa)
俺は、19歳の大学生です。
44歳の実の母親(れいこ=実名)を自分の女、SEX奴隷にしています。
母を初めて犯してから、およそ2年が過ぎましたが、
その間、毎日のように母を犯し、調教し、俺の最高の女にしました。
俺の家族は、他に父親(50歳)と妹(14歳)がいますが、
父や妹の目を盗んで、母を犯し続け、母を俺のオンナにしました。
俺は多分中学時代から母を女としてみていた。
その当時の母は、他の同級生の母親たちと比べれば、はるかに若々しく、
美人で可愛らしく、スタイルも抜群で自慢の母親だった。
そんな母を俺は、ずっと中学時代から妄想の中で犯し続けていた。
しかも、母親を犯すというタブーな行為を想像することで、
異常に興奮している自分がいたことを覚えている。
俺は、本当に母を犯すことに毎日あこがれ続けた。
そんな俺だから、こっそりと近親相姦小説を読みあさったり、
近親相姦モノのエロビデオ見たりするようにもなった。
もちろん近親相姦といっても俺は母子相姦モノしか興味なかった。
だが、俺の欲望はもう我慢できなかった。
高校で17歳の時、俺はついに母を犯した。
泣き叫ぶ母を押さえつけ、これまでの妄想の中の思いを遂げた時は、
最高だった。
母は俺に犯され、現実に何が起こったのか理解出来ないようであったが、
それでも激しく抵抗したが犯し続けた。
その後は、父と妹に気づかれないように、母を犯し続け、
今では、俺の女だ。