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悪夢の日

投稿者:匿名
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2001/10/31 23:44:03 (3FdlhSTz)
私が一人で家にいると 兄から電話が掛かってきた
「お母さんは帰ってきているか?」
「まだだよ、今日は遅くなるって」「そうか...」それだけで 電話は切られた
それから 10分後
兄は 自分の友達を5人連れて帰って来た
「Y(私の名前)、ゴメンな」
うつむいたまま兄が ポツリと言うのと同時に その周りにいた兄の仲間が
私に襲い掛かってきた
一瞬の出来事で 何が何だかわからず 私は助けを呼ぶ事も忘れていた
「結構 かわいいじゃん」
誰かが そう言った
二人の男に廊下で押し倒されてから 私は 彼らの目的を悟った
「辞めてください」
そう叫ぶのが精一杯で 一人が自分の脱いだシャツを私の顔にかぶせるようにして
私の 口を塞いだ
両手、両足を押さえつけられ 私は 全く身動きが出来ない状態になった
目も見えない状態だったが スカートを捲り上げられ下着に手が掛かった瞬間は
さすがに 両足をバタつかせた
しかし、抵抗は空しく 一人目の男が私の中に入ってきた
初めてでは無かったが 輪姦されるという恐怖と なぜ兄が?という思いが
頭の中を巡った
一人目の男が私の中に入ってきているとき 他の男たちが 
「先に やらせてくれ 俺はもう 出そうだよ」
という声が印象に残った
その声を聞いたとたん 恐怖を超えて レイプされている激痛が走った
「痛い」と言って私は尚も暴れた
私の上に乗っている男が
「うるせえ!静かにしろ」と 私のお腹を殴ったきた
腹にも激痛が走る
「殴るなよ!」兄の声が聞こえた
そして、一人目が私の中に射精して終えると 二人目が入ってくる
もう、一生延々と続く地獄のように思えた
3人目、4人目、5人目と代わる代わる 私を犯していく
下腹部の感覚がなくなって来ていた
その頃には 抵抗も無駄とあきらめていた
私が 気を失いかけてきたとき
私が6人目に犯されているとき 一人の男が兄に向かって
「H(兄の名前)も やれよ!お前もやんなきゃ ダメだぞ」と兄を
脅している
私は 蒼ざめた 兄にまで犯されるのか...
目を奪われた状態だったが 兄は拒絶しているようだった
しかし、最後に私の足の間に入ってきたのは 兄の性器だった
兄は 私の中に入ってきたのだ
「オイ!コレって近親相姦?」一人の男の笑い声で
やはり、最後に入ってきたのが兄だと確信した
「Hは 自分の妹とやってるよ」
周りの男たちの声がする
兄も 多分、私の中で射精したのだろう 終えると私から離れて
手足も開放された
私は 起き上がって その男たちの顔を見る事も出来なかった
その頃になって ようやく悔しさがこみ上げて来て涙が出てきた
男たちは 「また、やりてえーな」だの 「もう、一周する」だの卑猥な言葉を言
いながら家から出て行った
私は 廊下に倒れたまま無性に悔しくて泣いた
兄は 私のそばに立ちつくしたまま「Y ゴメンな どうしようもなくってさ」と
言い訳を言い出した
兄は 仲間たちとの賭けボーリングで負けた
初めから 負けたものが 自分の彼女を輪姦させるという賭けをしていたのだった
最初は そんな事は冗談だと思っただの言い訳を続けたが
「そんなんで 済むか」と言われ
兄には彼女がいないので 
「妹でいいから やらせろ」ということになったらしい
兄の仲間は 私が警察に訴えるのを恐れて兄にも私をレイプするように仕向けたと
の事だった
そんな 賭けの道具にされた事で再び 悔しさがこみ上げてきた
兄は「俺は 中で出さなかったけど 妊娠しちゃったら大変だから 病院へ行こ
う」
と言った
兄も私の中で果てているくせに と怒りが込み上げてきた
私は 兄の言葉を聞かなかった
兄に あたる気力も失せていた
1時間あまり続く恐怖の時間だった
幸い妊娠はしないで済んだが SEXに対する恐怖はさめない
彼とも 理由を告げずに別れた


 
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