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2001/10/31 00:28:00
(3FdlhSTz)
高2になる妹は、部活で疲れて帰ってくるせいか、俺が帰ってくるとたいがい部屋
で寝ている。
その日は、両親も留守で、あられもない姿の妹にそーっと近づき、最初はスカート
をめくるだけのつもりだった。
でも全く起きる様子もなく、すごく緊張しながらパンツに手をかけた。
綺麗なピンクのひだを観察していたが、ふとあることに気づいた。
膜が無いのである。
俺は恥ずかしながら20歳にして童貞だが、十字架のネックレスしたストリッパー
のを見て処女膜がどういうものかというのは知っていた。
まさか、妹が経験済みだなんて。
そう思った瞬間、俺も入れたいという激しい衝動に駆られた。
理性などもう完全に無い。
ツバを俺のモノと妹のアソコにつけ、妹の上に覆い被さるようにし、
亀頭を妹のワレメにあてがい、そして押し入れた。
うウっ!初めての感じである。
腰をカクカクとうごかすと、妹が気づいたらしく、うめくように目をさました。
俺は妹をギュッと抱きしめた。なんともいえない快感から抱きしめずにはいられ
なかった。このまま溶けて妹と一体になりたかった。
なに!?イヤ!!と妹は抵抗したが、雁字搦めの状態ではしょうがない。
やがて感じだしたのか、俺にしがみついてきた。
俺がイキそうと言うと、妹はダメ、中はダメと感じながらも叫んだが、
もう絶頂寸前の俺は、激しく、出る瞬間に向けて腰を振り続けた。
イヤぁーー。というのと同時にドクドクと俺のものは脈打った。
しばらく妹の上に覆い被さっていたが、やがて起きると妹は泣いていた。
さすがに罪悪感から、股間から流れ出した白い液体をティッシュで拭いてやり
布団を掛けてやった。