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2001/10/29 02:10:19
(GA1VqpdK)
先日、息子にこのサイトを教えらてもらい良くアクセスさせて
頂いています。私と息子は1年前から男女関係になりました。世間
では悪い事かもしれませんが、私は愛する息子とセックスできるこ
とがとても幸せです。私は今年45歳になり前の主人と離婚して5年
経ちますが、亡くなった父が残してくれた不動産の家賃収入で不自
由の無い生活が出来ます。私は箱入り娘で育ったため本当の恋愛を
しないまま前の主人と見合いをし結婚しましたが、今は息子に恋愛
しています。この嬉しい気持ちを話したくなって書き込みしました。
大学2年の息子は180センチの長身で顔はジャニーズ系です。買い
物で一緒に歩くのはとても嬉しいし、同世代の若い女の子が息子を
見てひそひそ話をしているのを見るととても誇らしい気持ちになり
ます。
2年前まで、離婚以前から5年もセックスしていなかった私は、本
当に男に抱かれたい、息子とセックスをしたいと願っていました。
そして息子が大学に合格して私はついに息子と一線を超えるとこを
決めました。あとは息子が受け入れてくれるかどうかでした。
息子の前ではなるべく私に女を感じさせる格好をし様子を見ながら
先に進もうと思いました。私は身長は145センチ体重40キロと小柄で
バストは85センチで太ってはいないけどぽっちゃりした感じです。
家の中ではほとんどノーブラですごし、スカートもパンツが見えるく
らい短い物をはきなるべくノースリーブですごしました。また風呂に
入っているときは必ず何か用事を言いつけてバスルームを覗かせまし
た。ある日食事が終わってソファーでテレビを見ていると、息子の視
線が私のスカートの中に感じました。気が付かないふりをして少し足
を開いてもっと良く見えるようにしました。息子は薄いジャージを穿
いていましたが股間が盛り上がってきたのが解りました。私に女を感
じているのかと思い、今度は息子が風呂に入っているときに「新しい
シャンプーここに置いとくわよ」と風呂のドアを開けて中に入り、「
久しぶりに背中流してあげる。濡れるからちょっと待ってて」と言って
タンクトップとスカートを脱ぎました。息子は恥ずかしそうに背中を
向けて座っていました。背中を流していると息子のオチンチンが大きく
なっていました。私は「あら元気」といい先っぽを指で軽くはじきま
した。そしてわざと背中に私のオッパイをくっつけました。そうすると
息子は「ママのオッパイ大きいよね。触って良い?」「子供のころは
しょっちゅう触ってたのよ。いいわよ」と言うと石鹸のついた手で乳首
をつまんで手のひらを押し付けてきました。そして揉みました。私は
「濡れちゃうから全部脱いじゃうね」と言ってお尻を向けて私のオマ
ンコが見えるようにパンツを脱ぎました。もう息子のおチンチンはギ
ンギンでした。「ママのオマンコ見たい」と息子はその気になってい
ました。私は湯船に座って足を大きく開きオマンコを見せました。
「触ってもいいのよ。」息子は恐る恐る指で溝をなぞってきました。
「ぬるぬるしてる。ママ、セックスしたい。」望んでいる事を息子から
言ってくれたので「ママはずーっと我慢してきたの。あなたが大学に
入るまで。もう何年もしてないのよ。」「僕もママとセックスしたいと
思ってた。」こんな会話をしました。私は狭い風呂をでて息子の濡れた
体を拭いてやり、そのときおチンチンを口に含みました。しばらくフェ
ラしたあと、寝室に行きベッドに息子を寝かしました。私は息子にまた
がり息子のおチンチンをオマンコにあてがって腰を沈めようとしましたが
久しぶりなのと息子のがかなり大きいので全部入れるのに少し時間がかか
りました。根元まで入って私の愛液が潤滑すると私はグラインドをはじめ
ました。久しぶりなことと、愛する息子のおチンチンが私のオマンコいっ
ぱいに入ってると思うと私は快感に酔いしれました。少ししてすぐに「マ
マいっちゃう。」「中に出していいのよ。」大量の精子が放出されるのを
感じました。
オマンコにティッシュを当てて流れてきた精子を拭いていると息子のは
また大きくなっています。「ママもう一回しよう」と言うので今度は私が
下になり息子がぎこちない感じでおチンチンを入れてきました。今度は
すんなり入ったおチンチンは元気にオマンコの中で暴れました。私は2回
いってしましいました。その日は朝まで7回しました。そして今日まで毎日
のようにセックスをしています。ここ3ヶ月は家では二人とも裸で過ごして
います。外から帰ってくるとシャワーをして体を拭いた後はそのままです。
ご飯も裸で食べます。ここ1週間はおチンチンをオマンコに入れた状態で
ご飯を食べたり、テレビを見たりしています。部屋を移動するときは私が
抱えられて移動します。いつもつながっていて時々息子が激しく突いてき
ます。そのときは大きな声を出して感じてしまいます。時々マンションの
バルコニーにつながったまま出ます。少しどきどきしますが、外を見ながら
風を感じながらするのも大好きです。もう私は息子無では生きていけません。
今は私の人生の中で最も幸せです。