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2001/10/29 00:03:23
(GA1VqpdK)
4歳下の妹が高校3年の時でした、台風が接近中で雨戸の付いてない妹の部屋の
開き戸を釘で打ち付ける事になって、初めて妹の部屋に入りました。
妹はパジャマの替わりにダブダブのトレーナーを着ていました、襟元の隙間から
チラチラ見える小さな胸を気にしながら、トンカチで釘を打ちながらも私の
トンカチは硬度が増してきました、窓は一つしかないので直ぐにおわりました。
ベッドの上で休憩していると父親が何事かと覗きにきましたが、すぐに納得して
出て行きました、考えてみると妹とこんな近くで話をした事は有りません、子供の
頃の事などをはなしているうちに、さっき私の股間がふくらんでいたことを妹は
きずいていたと言いました、おまえの胸のせいだと言うと二人は沈黙しました。
どちらからともなく体を寄せてキスをしました、私は二人の経験がありましたが
妹は間違いなく処女です、理由はトレーナーの隙間から見えたオッパイなんです
なまいきな位ツンと上に向いていて、ピンクの乳首も大変小さくて少女のままで
まるでキツネの顔みたいでした。
外は台風接近で物音が激しくて、妹は恐怖と不安があったのか私にずっといても
いいと言うので遠慮せずに頂く事にしました、トレーナーを脱がすと華奢な体に
華奢な胸、私がムシャボリつくと小さな声をあげました、ズボンとパンツを同時に
脱がすと小さな茂みにかくれたハマグリがありました、まだ誰も訪れてない所へ
兄である私が最初に訪れるとは、この上ない幸せでした指を入れるとヌレヌレ状態
でしたが、指一本がきつきつでしたのでクリをなでながら時間をかけました。
体勢を変えて妹に私のモノを触って貰いながら愛撫を続けました、指が二本入る
ようになったのでもう一度体勢を変えて一気に挿入しました、妹は声を上げたが
外は台風なので両親には分からないと安心してました、しばらくピストンを続け
疲れたので横で休憩していたら妹がプルプルと震えていたので、自分の服を持って
部屋へ戻ってオナニーをして寝ました。
翌朝、台風一過で良い天気でした、妹は有り難うと一言だけ言うといつものように
学校へ行きました、昨夜の出来事は夢じゃなかった。