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2001/10/22 10:21:33
(ejNk52AK)
母にはズットいたずらをしかけてきました。
母は僕のせいにする事で自分を納得させようとしている。
ペニスの挿入以外はもうやりつくした感じ。
最初は浣腸もいやがってたけどアナルも随分ひろがって
喘ぐくせに最後の一線は許してくれなかった。
でも大学に合格のお祝いでついにOKをもらった。
母はすでに昔避妊手術をうけている。
初めてのラブホテル。
お互い体を洗い、ベッドで大きく脚をひらかせた。
手首がはいるぐらいキスしながら弄りまくった。
もう母は絶頂寸前だ。
しかし僕はいきり立つ自分のペニスの先っちょを
アソコにこすりつけなかなか挿入しなかった。
母にいれて!っと言わせたかった。
母は手で顔を隠している。
母の手をはらいのけ、よく見るように言った。
ペニスでクリトリスをなぞった。
「あふ。」声が漏れた。
「いれて欲しいんだろ?いれてって言いなよ。」
乳首を噛んだ。もう我慢できないようだ。
ぐっと押し込む。やわらかい。
「やっぱゆるいなああ。」
母は顔をかくしイヤイヤのポーズ。
ゆっくりピストンを始める。
徐々に声が荒くなる。
奥まで突っ込み母のわき腹をなめる。
締まってきて奥ふかく発射した。