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2001/08/28 01:33:26
(xZStLTPg)
32歳のサラリーマンです。
10数年前、大学生の時に、母と肉体関係を持ちました。
当時、私は利腕に大きな怪我を負い、母に入浴を手伝ってもらっていました。
母親と一緒に風呂に入ることに対して抵抗はあったのですが、
介護の延長ということで無理やり納得していました。
母は決して美人ではありませんでしたし、母に対して性的な欲望なども
抱いたことはありませんでした。
それに母は当時52歳で、胸は大きかったのですが、中年太りの三段腹で、
そこらにいる普通のおばさんでした。
しかし、利腕の怪我でマスターベーションすらできなかった私は、
そんな母のヌードでも勃起していました。
母はそれを見ても何も言わず、平気で勃起したペニスを手にとって
洗っていました。
母にとっては介護の一端だったのでしょうが、私は羞恥心と
気持ち良さをこらえるのに必死でした。
そんなある日、あろうことか私は、ペニスを洗う母の両掌の
わずかな動きだけで射精してしまったのです。
長い間溜まった大量の精液は勢いよく飛び散り、母の身体に付着しました。
しかしそれでも母は何も言わず、何事も無かったように
それを洗い流して入浴を続けました。
そしてその日以降、母は入浴時に手で奉仕してくれるようになったのです。
母親に自慰を手伝ってもらうことに抵抗はあったものの、
快感の誘惑には勝てず、拒絶はしませんでした。
母と初めてセックスしたきっかけは、その行為の延長みたいなもので、それ以上の
特別な事情はありませんでした。
その日もいつものように風呂桶の縁に座って手で奉仕してもらっていました。
しばらくして、出そうだと言うと、母はその日に限って待ちなさいと言うと、
私の身体を跨いで密着してきました。
そして、母が2~3回腰をクイクイと動かすと、ペニスにヌルリとした
感触を感じました。
母の中に入り込んでしまったと気付くのに、あまり時間はかかりませんでした。
私が驚く間もなく、母はクネクネと腰を動かし始めました。
既に射精寸前であった私は、たったそれだけで射精してしまいました。
母の中にです。
それが私の初体験でした。
それから私の怪我が治るまでの間、ほとんど毎日、私と母はセックスしました。
大抵は同じ様に母が上で腰を使っていましたが、
たまに立ったまま後ろから母を犯すこともありました。
身体を重ねていくうちに母の態度は介護や奉仕といったものから
かけ離れていきました。
母も感じていたようで、たまに動物のような喘ぎ声を発していました。
そんな母との関係も私の怪我が完治すると共にあっけなく自然消滅しました。
その後私は、いろいろな女性と付き合い、セックスも経験してきました。
しかし、今の妻も含め、母とのセックスで感じた以上の
快感に出会えたことはありません。
それを思うたび、既に65歳を超えた母が往生する前に、
もう一度だけ交わってみたい、などと考えてしまうのです。