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2001/08/12 04:20:01
(4ptSOTeF)
あれから、わが息子の雅也との関係は続いています。
しかし私にとって、この掲示板に体験を告白したことにより
いろいろな方々から、メールや画像をいただきました。
経験の少ない私にとっては、非常に刺激的でした。
私は、先日、その中の一人の男性と会ってしまいました。
結婚してから、主人以外の男性と関係を持ったのは、雅也以外、初めてでした。
実際、私は初体験の時のようにドキドキしてしまいました。
それは、会う前にメールで、その方のアソコの写真を
見ていたからかもしれません。
それは、実際に見ると想像以上に、硬く、大きいモノでした。
私は、口を大きくあけ、先端を咥えるので精一杯でした。
しかし、それだけで、私のアソコは、濡れていたと思います。
その方は、ゆっくりと私の中に入ってきました。
アソコが、一杯に広がり、裂けるような感じでしたが、すぐにそれは
快感に変わってきました。
私は、頭の中が真っ白になり、夢中でしがみついていたように思います。
気が付くと、中で出されていました。
私は、その情事の余韻に浸りながら、夕食のおかずを買って帰宅しました。
家には、雅也が帰ってきており、早く夕食が食べたいと言いました。
私は、急いで、夕食の準備に取り掛かりました。
雅也は、台所のイスに座ってテレビを見ていました。
30分ぐらいして、雅也が、急に私のスカートの中に手を入れてきました。
そんな行為は、初めてでは無かったのですが、昼間のことがあったせいか、
私は、ひどく驚いてしまいました。
雅也は、
「お母さんのお尻を見てたら、急にしたくなっちゃった。
少しだけ、いいでしょ。」
と、いつもの調子で、求めてきました。
「もうすぐ、お父さんが帰ってくるから、ダメよ。」
私は、拒否しようとしましたが、一度言い出したら聞きません。
最近では、慣れた手つきで、下着の中に手を入れてきて、私のアソコを
イジリだしました。
もうクチュクチュと音を立てています。
そして、アソコを大きく広げ、舐めようとした時、雅也が、
「今日のお母さんのアソコ・・・、なんか充血してるよ。」
「あれ、なんだこれ・・・。これ、精子じゃないの?
お母さん、他の男とHしたのか! それも、中出しで・・・。」
雅也は、怒ったような、ビックリしたような感じでした。
最近は、雅也と関係をもつ時は、必ず避妊具をつけさせているのです。
自分の息子の子供を孕む様なことは、絶対に避けたいからです。
それは、今の私の、最後のプライドのようなものです。
雅也は、「くそー。ちくしょう。」と、独り言のように言いながら、
私を台所の床に押し倒しながら、私の胸を荒々しく揉み、
乳首を噛んできました。
私は、雅也がヤキモチを妬いていてくれてる嬉しさと、
荒々しい愛撫に、より深い快感に浸っていました。
どうも最近の私は、気持ちよくなってくると、かなり積極的になるみたいで、
普段の私とは、違う私がいるみたいです。
色々な男性、Hを知って、そうなったのかもしれません。
「雅也のオチンチン舐めさせて・・・。」
雅也のズボンとパンツを下げると、大きく反り返ったアソコを
お口一杯に頬張ると、おもいっきり吸い上げました。
先端からは、苦い汁が滲み出てきています。
「出してもいいのよ、雅也。いっぱい出して・・・」
いつもなら、そこで白い液体を吐き出すのですが、その時、雅也は、
自分のアレを私の口から引き抜くと、私のお尻を持ち上げ、
私を犬のような格好にさせました。
そして、後ろからもの凄い勢いで、硬いアレを入れてきました。
「俺だって、お母さんのマンコに出してやる。
他の男よりもいっぱい出してやる!!」
「あ、雅也・・・ダメ。ダ・・・メ・・・。」
私は、雅也から離れようとしましたが、雅也は、すごい力で、
私のお尻を引き付け、自分のアソコを少しでも私の奥深くへ
入れようとしてる、そんな感じでした。
そして、雅也のアレがより一層大きくなり、
私の奥のほうに生暖かいモノが、あたりました。
それは、ビクンビクンと何度も何度も繰り返されました。
雅也がアレを引き抜くと同時に、私のアソコからは、雅也の精子が、
あふれ出てきました。
その感覚は、雅也と初めて関係を持った時以来でした。
その夜、私は、自分から主人を求めました・・・。
そして、主人にも中で出してもらいました。
1日で、3人の男性の精液を受け入れたのは、初めてです。
私にとって、忘れられない1日になりました・・・。