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2001/07/23 09:06:33
(mbb0vJZN)
先日、実の母親と関係を結んだ
旧年父親を事故で亡くしそれ依頼母と二人暮し
母もまだ若くて42歳。俺は二十歳でお互いと方にくれた
先日、夜中に喉が乾き下に降りて行くと母の寝室からうめき声が聞こえた
俺はドアの前に行く少しドアが開いていて覗くと母が布団の上で裸になり大きく
足を広げてオナニーをしていた
片手で胸を揉みながらオマンコにバイブを突き立てて激しく出し入れしてる
俺は今まで母親の裸を見ても興奮しなかったがこの時だけは違った
パンツを突き破る勢いでチンポガ勃起して痛いくらい大きくなった
暫く俺は覗いていたが我慢出来なくなり部屋に戻ろうとした時ローカに置いてあっ
た花瓶を倒した
俺は必死で部屋に戻り布団を被って隠れていたがドアの開く音がして母が入って来
た
そして俺に声を掛けてきた「ヒロちゃん、さっき母さんの部屋覗いてたでしょ」と
言い布団を捲くられた
その時俺のチンポはパジャマのズボンの中で大きなままでテントを張っていて母さ
んにバレバレ。
俺は母さんに「ゴメン覗くつもり無かった。たまたま前を通ったら声が聞こえて
覗いてしまった」と言うと母さんは俺の大きく立ったチンポを手で触りながら俺に
「ヒロちゃん母さん寂しかったのお父さん亡くしてから」と言い俺に抱き付いて来
た。そして優しくキスして来て舌を絡めて俺は母さんの大きな胸を服の中に手を入
れて触ると母さんは俺の服を脱がして身体中を嘗め回した
段段チンポの方に行くとパンツを一気に脱がされて母さんはチンポを見るなり「ヒ
ロちゃんのチンポ大きくて太いわお父さんより大きいのね」と言いパックリと口に
咥えた
そして嫌らしそうにちんぽを舐めまわし手で扱き金玉を触り母さんは段段激しさを
益して俺は我慢出来なくなり口の中に射精した
普段より凄い量の精子がドクンドクンと口の中に出ていた
母さんは苦しそうに扱き出しそのまま飲み込んでくれてまだ口でシャブッテル
チンポは小さく成る所か大きなままで俺は母さんを寝かせて服を脱がすと下着は何
も付けてなくて大きな胸を話静か見にして乳首を舌で舐めまわした
そしてオマンコを触ると凄い濡れようでお尻の方まで汁が垂れていた
俺は身体中を嘗め回しお尻の方から最初にアナルを舐めると母さんは俺に「ヒロち
ゃん汚い所舐めないで」と言ったが俺が「綺麗だよ母さん、アナルもオマンコも」
と言い俺は必死でムシャブリ付いた
母さんは大きな声を出して気持ち好いと言ってる
俺は舐めながらオマンコに指を入れてピストン運動をすると母さんはイクイクイク
と連発して身体を捩じらせてイッタ。
俺は母さんに「バイブより気持ち好い」と聞くと「ヒロちゃん上手ね」と好い今度
は母さんが俺の上に乗り騎上位でチンポをオマンコに入れて腰を振り出した
母さんのオマンコはヌルヌルしていて気持ち良かった
俺は舌から大きな胸を揉んで腰を突き上げると母さんは「凄いわ奥に当たって気持
ち好いイキそうよ」といいながら必死で腰を浮かし屈伸運動
俺は我慢が出来なくなり母さんに「出そうだよ母さん抜いて」と言うと母さんは奥
深く入れて「そのまま中に出して」と言い激しく腰を使った
俺は下から突き上げる様に腰を使い中に射精した
母さんは同時にイキオマンコを閉め付けてくる
さっき出したばかりなのに中に止まらないくらいの子種汁が出ていた
母さんはしばらくしてチンポを抜くと口で咥えて綺麗に舐めてくれた
オマンコの穴からは俺の出した子種汁が垂れて出てきてる
それを見てると益々興奮してきて俺は自分の精子を母さんのアナルに指で塗りたく
り指を入れた
母さんはチンポをシャブリながら「ヒロちゃんヤメテ変な気分」と言ったが俺は母
さんの口からチンポを抜くとアナルに宛がいゆっくり押し込んだ
母さんは「駄目よヤメテ入らないわ」と言ったが先が少し入った瞬間俺は一気に押
し込んだ。
するとチンポは凄い力倒し戻されるが奥まで入るとオマンコより締りがよくて気持
ちいい
母さんも感じるのか自分から腰をくねらせてヨガッテル
俺はあまりの気持ち良さに我慢できなくてチンポを抜くと母さんの顔に射精した
母さんの顔は俺の汁で汚れてる
出も母さんは俺のチンポを口で咥えて綺麗にしてくれた
結局この費は次の昼間まで遣り捲くりその後二人で夜まで寝ていた
夜気が付き一緒に風呂に入り裸でご飯を食べてまたHをした
それからと言うもの今日まで毎日続けてる
今から遣ってこようと思う