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弟との秘密

投稿者:つよし
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2001/07/21 13:34:41 (oLgqax3f)
ぼくが中学2年、弟が小学5年の夏休みの事です。ぼくはその当時、性に関する興
味が異常に高くなり(まっ、このくらいの歳の男の子なら誰でもそうだとは思いま
すが)毎晩のようにオナニーをしていました。毎晩オナニーをしていると、だんだ
ん刺激もなくなってきて、ぼくは、そのうち下で寝ている弟にちょっかいを出すよ
うになったんです。
 ぼくにはホモの気はありません。いまでもそうですし、女性が大好きです。で
も、その当時のぼくはどうかしていたんだと思います。女性の裸もじかに見たこと
はなく、そういう性的ないたずらができるのは、弟だけだったんです。
 いまから思うと、自分以外の誰かが興奮する姿を見て、自分も興奮したかったん
だと思います。
 夏の夜の事、その当時は部屋にクーラーもなく、僕たちはいつも寝苦しい夜を過
ごしていました。ぼくは、そろそろとはしごを降り、弟が寝息をたてている傍にし
ゃがみました。まだ、なにもしていないのに、ぼくのペニスは痛いくらい大きくな
っていました。
 最初に手をかけるのに、とても勇気がいった事を今でもよく憶えています。心臓
はバクバクいってました。弟が騒いだらどうしょう。両親にバレたらどうしょう。
そんな事をぐるぐる考えていました。そうして、30分くらい逡巡していたでしょ
うか、弟が掛けていたブランケットをけまくって、のけてしまったんです。大の字
に寝ている弟は、完全に寝入ってました。
 ぼくは、決心して手を伸ばしました。パジャマの上から弟のペニスに触れます。
それは、たよりなげな感触でした。しかしぼくは、のどから心臓が出そうなくら
い、ドキドキしまた興奮していました。しばらく上下にさすっていると、ペニスが
勃起してくるのがわかりました。充血して硬度を増してきます。完全に勃起したと
ころで、直にふれたくなり弟のパジャマとパンツを膝までずらしました。寝ている
人から服を脱がすのは、たいそう骨の折れるもので、ぼくは汗だくになっていまし
た。はじめは弟に気づかれたらどうしょうと思っていたのに、そのころには、そん
な事気にもとめていませんでした。興奮がぼくをそれだけ大胆にしていたんだと思
います。
 弟のペニスは、驚くほど大きくなっていました。ついこの前まで一緒に風呂に入
っていた時は、ほんとに小さいおちんちんだったのに、今見るそれは完全に大人の
ペニスでした。
 それは、硬く硬く反り返っていました。ぼくは、手を伸ばし弟のぺニスを握りま
した。
 ぼくのと同じくらいの感触です。握った手を上下に動かします。その時のぼく
は、弟をイカす事しか考えてませんでした。弟を気持ちよくさせてやりたい。イカ
してやりたい。
 上下に動かしていると、弟の腰がビクッビクッとなります。寝息も、少し震えて
るみたいで、荒くなるのを必死で抑えようとしているみたいでした。その時、部屋
の外の廊下を誰かが歩いてくる音が聞こえました。ぼくは、弟をそのままに、はし
ごを上り寝床に横たわりました。様子をうかがうと、すりガラス越しに部屋の前を
横切っていく親父の姿が見えました。丁度寝室に行くところだったようです。
 もう音がしないのを確認し、ぼくは再びはしごを降りました。弟は、さっきのま
まの姿で寝ていました。ペニスもさっきのままピンピンに勃起した状態でした。ぼ
くは、それを目にして、少し感動しました。こいつは待ってるんだ。おれに触れて
もらうのをまってるんだ。
 ぼくは、弟が愛しくなり、彼の身体に覆い被さり、彼の乳首を舌でころがしなが
ら、右手でペニスをやさしくしごいてやりました。これは、感じたらしく、弟の身
体が弓なりに反りかえりました。しばらくそうした後、ぼくは弟のペニスを口に含
みました。それは、大きく、熱く、ドクドク脈打っていました。少し塩からかった
のをよく憶えています。もちろんぼくにフェラチオの経験があるはずなく、それが
はじめての経験でした。でも要領は自然とわかりました。歯を当てないようにし、
舌で舐めまわし、ずっぽり口に含んで上下に動かしたりしました。やがて弟に絶頂
が近づいたらしく、彼の鼻息が泣きそうな感じでせわしなくなってきました。腰も
しぜんに振られています。やがて、口に含んでいる弟の亀頭の部分がブワッと膨ら
んだような気がしたかと思うと熱い液がドクッドクッと口の中に飛んできました。
とても懐かしいかおりのする、弟のザーメンです。少し苦く、青臭い液でした。最
後の最後まで出つくすまで、ぼくはペニスを口に含んでいました。そして吸い込む
ようにして口を離すと、口に中のザーメンを飲み込みました。汚いとか気持ち悪い
とかは思いませんでした。弟のペニスを見ると、まだ硬度が衰えてなかったので、
ぼくはもう一度口に含みきれいにしてやりました。でも、一回イッたあとは、敏感
になるらしく、舌を動かすたびに弟の腰がビクッビクッとはねていました。
 着衣をもとに戻し、ぼくははしごを上りました。ぼく自身はイッってないけど、
とても満足した気持ちでした。弟は最初の方で気づいていたはずです。それでも、
ぼくに身をまかせたのだから彼も了解したんだなと思いました。
 以上がぼくと弟の秘密です。それから二年間はこのような関係が続きました。や
がて、ぼくにも弟にも彼女ができ、この関係は自然消滅しました。いまでも思い出
すと少し興奮します。
 
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