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人生の転機

投稿者:しゅり
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2001/06/13 00:21:27 (vYpVFUZo)
 こんばんは。45歳の会社員です。10年前に妻と別れてから、今年20になる
娘と2人暮らしです。娘は中井美穂似の美しい娘に育ってくれました。地元の国立
大学に進学し、わたしと同居し、面倒をみてくれています。わたしにはもう一人娘
がいます。今年18になる次女です。別れた妻と暮らしているので、随分会ってい
ませんでした。しかし、この間、たまたま行ったヘルスで、次女に会ってしまいま
した。。。

 わたしは「ロリ」なので、制服系のヘルスへ行きました。かわいい子が揃ってい
て、茶髪じゃないことかもいるというので、期待して行きました。特に指名もせ
ず、待合室で、下半身を疼かせながら待っていると、すぐ順番が来ました。「さく
らちゃんです。」と紹介され、そこには酒井若菜似のかわいい笑顔が。ミニのセー
ラー服を着て、耳の上で髪を束ね、茶髪でもない超ロリロリモード。一気にわたし
のちんぽはばっきんとなりました。腕を組まれ、短い廊下を歩く。なんと、ローフ
ァー履いてる!! 芸が細かい! と思いながらも、カウパー氏液腺が出てるのが
はっきりわかりました。部屋について、ベッドに腰掛けました。

「・・・さくらです。よろしくねっ。」
「・・・よろしくっ。」
おい、、、待てよ。。。由衣じゃないのか。。。そう、次女の、今年18になるわ
たしの娘、由衣です。。。
「・・・あのさー、」
「ん?」
「おとうさんだよね、ぇ・・・」
「!!」
わたしは声も出ませんでした。
「・・・やっぱり、由衣だったか、、、」
「何年ぶりかな・・・」
「随分会ってなかったな・・・」
「お母さん、会っちゃだめだっていってたから。」
「そうだったか・・・」
「おとうさんもたいへんそうだね。。。」
「なにがだ?」
「こんなところ来たりしてるし!」
「お前こそ、何でこんなとこで働いてるんだ!!」
由衣はうつむき、ちょっと沈黙。
「・・・おとうさんと、会いたかったから・・・」
由衣はわたしに抱きつき、Dキスをしてきました。もともと、たまりにたまった限
界ぎりぎりの下半身。
そこに、超ロリロリモードの愛娘。理性はぶち切れました。なんでこういうところ
で働いてるかも察しがつきます。由衣は、幼稚園の頃から、オナニーをしているの
を、わたしは知っていました。そして、わたしはまだ小学校1年だった、由衣にお
風呂や布団の中で、気持ちよくさせたり、わたしのをしごかせたりしていたので
す。それが離婚の一因にもなりました。

 娘の全裸。前見たのが10年前。立派に育った、、、といっても、体もかなりロ
リロリしており、おっぱいもたぶんAカップ、乳首も小さく、下の毛もほとんど生
えそろってない感じの薄さでした。シャワーで由衣はわたしのかちんこちんのちん
ぽを洗ってくれてます。
「へへっ、なつかしい。あとうさんのおちんちん。。。」
「前も、さわってくれたもんな。」
「今考えれば、かなりあぶないことしてたよね。」
「今もかなりあぶないっしょ! あっ!! 気持ちいいぞ!!」
由衣は、上手にしごきながら洗ってくれました。

 シャワーから出ると、再び、下着、セーラー、靴下まではかせました。わたしは
タオルを腰に巻いてるだけ。一気に押し倒し、Dキス。首筋にもキスの嵐。キスマ
ークがつくくらい強くしました。セーラーをたくし上げ、下着の上から胸を触り、
舐めブラをづりあげ生乳、生乳首舐めまくり、ころがしまくり、もみまくり。制服
姿の娘としている、そう考えただけでいっちゃいそうでした。今度は、スカートに
顔をつっこみました。まず、パンティーの上からまんこ舐めまくり。わたしの唾液
と由衣の愛液で、もうどろどろです。由衣はめっちゃかわいい声で喘ぎまくりで
す。「気持ちいいよぉー!!」なんてことも言いながら、わたしの愛撫に体をよじ
らせてます。わたしは由衣のパンティを、片足だけ抜き、股にパンティをかけ、制
服が着乱れたまま、69を要求しました。由衣は吸い付くようなフェラをしなが
ら、まんこもぐちょぐちょになっていきました。
「由衣!! しよう!!」
「いいよぉ・・・」
由衣は、何かにとりつかれたような目になっており、わたしの上に乗っかってきま
した。自分の娘が、自分からわたしに、、、わたしのちんぽをじぶんまんこにあて
がい、ぐいっと腰を沈めてきました。
「はぁんん・・・」何ともいえない声とともに、由衣がわたしのちんぽを包みまし
た。由衣は自分から腰をぐんぐん動かし喘ぎまくりです。なんて気持ちよさなんで
しょう。わたしのちんぽのためにあるまんこのような気さえしました。わたしは体
を持ち上げ、由衣をだっこし、Dキスをしながら2人で腰を振りまくり、2人で大
きな声を出しながら、いってしまった。もちろん由衣の中に思いっきり中出し。
 延長して、シャワーの中で、洗いながら、2人で頭からシャワーを浴びながら、
抱き合いながら長いDキス。そしてフェラ。今度は由衣の口の中に大量に出す。

 服を着て、2人でヘッドに腰掛けて、わたしは無言でたばこをふかす。無言で部
屋を出て、別れ際、エレベータの前で由衣をじっと見た。軽く微笑み小さく手を振
り「また、きてね。。。」わたしは軽く微笑み、エレベータのボタンを押しまし
た。

 娘との激しいエッチに、魂が抜かれてしまってような虚脱感に襲われています。
最近、彼氏も作らずわたしと同居する長女、麻衣のことが気になってしようがあり
ません。麻衣ともしてみたい。。。またあの店に行って由衣を抱きたいという強い
気持ちもあり、なんか自分の人生が、この年になって大きく変わっていく怖さにさ
いなまれる毎日です。



 
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