1
2001/05/27 19:16:22
(K23saR3J)
姉貴は2つ上のはたち。僕は今年から大学に行っているけど、姉貴は高卒で
近所
のスーパーで働いている。
小中と同じ学校に通って、姉貴が外ではどんな性格なのか知っているつもり
だ。
家では姉貴面するくせ、外では何も出来なくなる根暗なやつだ。小学校高学
年か
ら太りだして、中学高校になるとデブ、そしてニキビ面。彼氏はいままで一
人も
いなかったと思う。
高卒で就職先がスーパーのレジ打ちで相当コンプレックスは溜まっていたん
だろ
うと思う。しかもデブ、ブスだから。
僕が高校1年のとき、姉貴の唯一の魅力(?)のでかい胸に興味を持ったこ
とも
あって、姉貴のブラでオナニーしたこともあったけど、顔を思い出すと出し
たあ
と、「なんでこんな女と!」って気分になるからオナニーする気にもなれな
かっ
た。
そんな姉貴にも今年に入って彼氏ができたみたいだ。そして4月から親父が
単身
赴任で家からいなくなって、5月になってからは母親も週末は親父のところ
に行
くようになった。週末は姉貴と2人だ。姉貴は週末といっても仕事だから家
で顔
を合わせる時間が増えた訳でもなかったが、変わった点が一つ。
風呂に入る順番だ。いつも姉貴は一番最後に入っていたのが、二人きりのと
き
は、姉貴が「先に入るから」といって先に入る。姉貴が出たあと風呂に入ろ
うと
すると、脱いだブラとパンティが目に付くように置いてあった。何考えてん
だこ
の女。
で、そんなことが3回続いた昨日の夜。姉貴のブラとパンティに射精してお
いて
やった。朝になって姉貴が洗濯するときどんな行動するのかを見たかったか
ら
だ。
でも姉貴は夜中に僕の部屋に入ってきて、「私の下着にいたずらしたで
しょ」と
言ってきた。相手にしないでおくと「おかあさんに言うからね」って部屋を
出て
いく。その態度にキレて姉貴の部屋に行いると、自分の精液がしみこんだパ
ン
ティに顔を近づけて匂いを嗅いでいるふうだった。
「なにやってんだおまえっ、匂いかいでただろ!」て言ってやると完全にビ
ビッ
てしまってるのがわかったので、「なめたら忘れてやる。でなきゃこのこと
人に
はなすぞ」ていってやった。そしたら何を勘違いしたのか「じゃあこっちき
て」
といって近づいていったら、僕のパジャマのパンツに手をかけてきた。パン
ツに
しみ込んだ精液をなめろっていったつもりが、僕のペニスをなめようとして
た。
あきれてしまってたけど、姉貴のやりたいようにさせて僕のペニスを口の中
に入
れようとしたとき、腰を引いてやって入れさせてやらなかった。なぜか腹が
立っ
てきたので、今度は姉貴を押し倒してでかい胸をわしづかみにして揉んで
やっ
た。思ってたよりデカかった。何の抵抗もせず、目を閉じて気持ちよさそう
にも
見えたからよけいに腹が立ってきて、トレーナーのパンツの中に手を突っ込
んで
お*こをいじくりまわしてやった。デブだからあそこにはタプタプとした肉
がつ
いていて、いじりがいがあった。そうしてるとびちょびちょに濡れてくる
し、腕
を首にまわしてきて僕を引き寄せて悶えながら、「キスして」と言ってく
る。で
かいお*こで少しは感激していたのにその一言でぶち壊しだ、だれがおまえ
とき
キスするか。今度は指をあなに入れようとするとデブの体がのけぞり出し
て、奥
まで入れようとすると「あぁ~」て悶えながらも僕の体を突き放そうとし
て、腰
を引いて「それはヤメて」いってくる。訳がわからない。
で、こんもりとした(それ以上の)お*ことあなの入り口のところをいじく
りま
わしたり、でかい胸をもんでいると、やっと落ち着いてきたのかペニスを掴
んで
きた。数回しごかせたあとで姉貴から体を離し、股を広げてお*こまる出し
でで
かい胸をさらけだした太った体を見下ろしてやった。
そしたら急に恥ずかしくなったのか股を閉じて腕を組んで胸を隠して顔を背
け出
した。僕は立ち上がって姉貴の顔の横に跪いて勃起したままのペニスを姉貴
の顔
に近づけてやった、顔をこちら側にむけて唇にペニスをつけてやったら「や
め
て」だって。それで僕は立ち上がって「わかった、じゃあ姉貴も起きあがっ
て
よ」といってやって、体を起こして立ち上がろうとした前に立ちふさがっ
て、ペ
ニスを顔に近づけてやって、「舐めて」といってやったら跪いてペニスを口
に入
れ舐めだした。下手でただペニスを口の中に入れて舌で舐めて動かしている
だけ
であんまり気持ちよくなかったけど、姉貴の口の中で出してやった。
姉貴は飲み込むことができず、すぐ手のひらにだしてティッシュで拭き取っ
てし
まった。
後ろ姿の裸のデブな姉貴。
今度は後ろから胸を掴んでしばらくもんでやって、また仰向けに押し倒して
首筋
とか胸とかキスしたり舐めてやるとまた悶えだして、股がゆるくなって体を
股の
間にに割り込ませて、指でお*こを少しいじって穴の位置をたしかめてペニ
スを
挿入しようとしてみた。
当然入れる気はなくて、入れるふりをして、姉貴の様子を見たかった。
初めて姉貴との腰と腰の間に何もなく下腹が触れ合ったとき、僕のペニスは
いっ
そう堅くなって、姉貴のお*この割れ目をペニスなぞってやってから、ゆっ
くり
挿入..。姉貴はのけぞって、入れられるがまま。
いやがると思っていた僕がバカだった。半分も入れないうちにペニスを引き
抜い
て「やっぱコンドームつかおう」というと、姉貴もやろうとしてること、
やって
いることに醒めてしまそうだった、
僕は姉貴の耳元で「おねぇちゃん、好きだよ」「姉貴とHしたい」と耳元で
ささ
やいて、姉貴がこっちを振り向こうしたとき唇にキスしてやった。
すぐに口を開いてきて、舌を絡ませてやると、息が荒くなっていくのがわ
かっ
た。
姉貴の手はまた僕のペニスを掴んでしごき始めて、僕は指で姉貴のお*こを
い
じってやって、すこしづつ下の方へ体をずらしていって、おっぱいの谷間に
キス
しておなかにキスして、すっと舌を這わせながら股の間に顔を埋めて、姉貴
のお
*こにご対面。思いっきり股を広げさせて、タプタプのお*この肉を押し広
げな
いと奥は見えないかった。指でいじってる以上にタプタプの肉を舐めるのは
面白
かったし、感触がよかった。
舌でお*こをぐちゃぐちゃになめ回してると、姉貴は僕の頭を掴んだり髪を
引っ
張ったり、そして股で頭を挟みこんできた。
苦しかったけど我慢して姉貴をイカせるとこまでイカせておいて、最後は
じゅる
じゅるとわざと音をたてて吸ってやった。
最初締め付けるだけの股が時々緩むようになってきたので、これはこのへん
まで
かな、と思って「コンドームもってくるから、待ってて」と放心状態の姉貴
にい
って急いで部屋に戻ってコンドームを取りにいった。
戻ってくると姉貴はベッドの中に入って布団を頭までかぶったところだっ
た。
下着とトレーナーはカーペットの上にあるから、姉貴はまだ裸のままだっ
た。
「ちゃんとコンドームつけるから」といって布団の中に入ろうとしたけど何
の抵
抗もなく、布団の中で姉貴を抱きしめてやった。
すぐに僕のペニスは固くなってきて「もう一回口でやってよ」というと姉貴
は
黙って下にずれていって僕が下になって姉貴が上になって、姉貴の髪がおな
かに
たれてて、姉貴のでかいオッパイがときどき僕の太股に触れて、僕は姉貴の
頭を
動かして、唇で締め付けてとか、舌を這わせてとか注文をつけてやった。
こんどは口の中に出してやる前に、「全部のみこんで」といってやると言う
とお
りに全部飲み込んでいた。
姉貴もかなり疲れてきてるみたいだったから(デブだから)、僕の乳首に姉
貴の
唇が触れるくらいの位置まで体を引き寄せて、頭を軽く撫でてやって
「経験あるの?」って聞いてみた。そしてたら首を少し振って、まだバージ
ンみ
ただった。
彼氏とはまだヤッてなかった。
「彼氏と僕とどっちが好き?」
「どっちとHしたい?」
姉貴は何も答えなかった。
「僕とHしたいんだったら、彼氏と別れて。彼氏と別れたらお姉ちゃんをH
する
から」
「おねえちゃんのこと好きだよ」
そう言って抱きしめて、頭にキスして布団からでて、自分の脱いだパジャマ
を
持って自分の部屋に戻った。
自分の部屋でパジャマを着ようとしたら、胸に姉貴のニキビの潰れた膿が。
くそバカが。
姉貴は彼氏と別れるかどうか楽しみでだ。
僕はどちらにしても姉貴を弄ぶつもりだから。
長くなってすみません。昨日のこと思い出しながら書いてたら長くなってし
まいました。