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2001/05/27 10:29:40
(K23saR3J)
今から30年前私が高校を卒業して、私の家は農家で、私も長男で農業を手伝つて
いました、果実の梨の栽培を広く作っていました、父は田畑の方に仕事にでかけ、
私と母親と二人が梨畑で梨の収穫をして梨畑の、小さい山小屋の中で梨の選別をし
ていました、私と母親は、もぎ立ての梨の実を包装紙に包み箱詰めの作業をしてい
ました、母親は膝をたて梨の実を包んで入るのですが膝を立てている間から赤い腰
巻きが捲れ、黒々と茂った母親の割れ目が見え、膝を広げて作業する時に割れ目が
広がり肉壺の穴の中の奥まではっきり目の前で見えるので、私は見て入ると肉棒が
大きくなり、我慢が出来ず、私は急いで母親を倒し腰巻きをめくり私の堅い肉棒を
割れ目の穴の中に入れようとすると、母親は何するのよーだめー駄目、駄目 と大
きな声を出して、私をはねのけ強い力で押し退けてくるのです、駄目と言っている
の分からないの、と叱りつけるのです、私はもう気が狂ったように力の限り母親を
倒し、無理に腰巻きをめくりいきり立った肉棒を母親の割れ目の穴の中に入れたの
です、奥の奥に入ると母親は抵抗をやめお父さんに内緒よ、言ったら駄目よと抵抗
をやめ、大きく足を広げ私の肉棒を受け入れて入るのです、私は2,3回腰を使っ
て抜き差しすると精液が飛び出しそうになり、母親の割れ目の穴の中の奥に肉棒を
沈め気持ち良いのを我慢下いましたが、気持ち良さが我慢出来ず、母親の穴の中の
奥に大量の精液を爆発して出たのです、暫くは放心状態になり母親に抱きついてい
たのです、母親は、もういい早く降りてといい、割れ目より流れ出る、私の精液を
美しくふき取り、私の肉棒も美しく拭きながら、お父さんに言ったら駄目よ、誰に
も言っちゃ駄目よ、分かったといい、腰巻きをもとに戻してまた仕事を続けたので
す、その日は暫くしてまた、母親の割れ目の穴の中に2回目の精液を出し、それか
らは月に6回程の割で母親の割れ目の穴の中の奥に入れ、時には母親の割れ目を舐
め、母親が生理の時は母親は私の肉棒を舐め、手と口で母親の口の中に精液を気持
ち良く出していました、その母親も20年前他界しました、当時を思い出していま
す。
して