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2001/05/15 02:45:26
(tK4f3URl)
僕は25歳で姉は27歳、姉は田中麗菜を大人っぽくした感じの美人です。
先日の夕方同窓会があるから、12時頃に終わる予定だから迎えに来て
ほしいと連絡が入った。
時間になって待ち合わせの場所に行くと、そこから近い所で行っていたら
しく、姉の同級生たちの数人が酔っ払って馬鹿騒ぎをしながらウロウロして
いた。
中には女性のパンティーをかぶっている人や下半身裸で走り回っている人も
いた。
僕は酒も飲まないし、酔っ払いも嫌いなので急いで姉を探しあてたけど、
やはりひどく酔っていてやっとの思いで車に乗せた。
姉は車の中でも大声で騒ぎ、大笑いをしながらわけのわからないことを
言っていた。
家に着くころには、すっかり寝てしまい、酔ってすっかり力の抜けた姉の
体を背負いながら家に運んだ。
そのときお尻に手をやったとき、「?」ノーパン?もしかして、あの人が
かぶっていたのは?
何をやっているんだ、いい年こいて、と思いながら部屋に運びベットに
寝かせた。
あれ?ヌルッとした感触が手についた。
よく見ると姉の太ももから膝のあたりまで、何か白い液体が伝っている。
なんだ?と思い臭いを嗅ぐと精液特有の臭いだった。
平常心を保っていた僕だったけど、想像すると「あのパンツかぶりにやられ
たのか?しかも生で中だし?」自分の物が見る見る大きくなっていった。
姉の足を開くと、はいていないためパックリと開いている。
その割れ目から白い精液が今もヌメヌメとたれてきている。
はじめて見る中だし後のオマ○コ、しかもそれが初めて見る美人の姉の、、。
プツンと切れる音が頭の中で聞こえたと思ったら、次の瞬間には手がそこに
伸びていた。
姉はぐっすりと眠っている。
ただクチャクチャと音が部屋に響いている。
寝ていても感じるのだろう、「あぅ、あぅ、、」と声が出ている。
たまらなくなって物を取り出し、一気に奥まで入れた。
姉は背中をそらし、「はぅーー」と声を出し起きてしまった。
でも酔っていて状況がつかめないらしく、うわごとのようにわけのわからな
いことを言いながらリズムにあわせて腰を振っている。
すでに中だしをされたオ○ンコからはニチャニチャといやらしい音を出して
いる。
姉は「あぅ、あぅ、中に出したら、、いやだって、、言ってる、のにぃ
~、、。」
といいながらイッてしまった。
それと同時に、僕も我慢できずに、姉の奥に膣の入り口に押し当てるよう
に中だしをした。
その後も姉が酔ってわからなくなっていることをいい事に2回中田氏をして、
そのままの格好で寝かして、自分の部屋にもどって寝た。
翌朝、早起きをして姉をお越しに部屋に行った。
案の定姉は昨日のかっこうのまま寝ていた。
姉を起こすと、自分の状態にすぐに気づきはっとして、布団の中に隠れて
しまった。
しかし布団の端から、姉のかわいい尻が出ておりその割れ目からは、まだ
昨日出したばかりの精液が垂れ流されている。
僕はまた興奮してきて、立ってきた。
姉は布団の中で泣いていたが、お構いなしに、その割れ目に突き刺した。
姉は昨日の事なんて覚えていないので、かなり驚いたらしく、ビクンっと
体を振るわせた。
腰を激しく振っていると姉も布団の中でかわいらしく「あ~、あ~」と
酔っているときとは違う声だしていた。
当然このときも中だしをした。
その事をきっかけに、今日も姉に中だしをしている。
中だしをされたい女性は連絡ください。
なんか中だしにはまってしまったみたいで、外では物足りません。