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とうとう、、、母と、、

投稿者:きんじろう
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2001/05/11 01:57:10 (BooeuhQM)
ここの掲示板を見つけてはや1月がたちました。
ここでの体験を読んでいるうちに僕もどうしてもしてみたくなりました。
母との関係です。僕は22でまだ童貞なので妄想ばかりが膨らみます。
しかし、今日とうとうがまんできずにしてしまいました。

いつものように家に帰ると弟は、友達の家に泊まり、父も帰りは12時をすぎると
言うのを母から聞きました。
よくあることなのでそっか、と思い夕飯まで部屋に戻っていました。
その時に部屋でここの掲示板をオフラインで見ていました。
前日つかれて寝てしまったのでオナニーをしていなかったのですこしむらむらと
いうかオナニーがしたくなりました。
部屋にカギをかけていつものようにオナニーをはじめました。
そばらくしてイキそうになったと同時に母が部屋の前にきて「ごはんよ~」と
声をかけてきました。
なかなか返事もできず、出てもこない僕を不思議に思ったのか何度も声をかけてき
ました。
その時僕は極度の興奮状態と掲示板での内容のこともあってすこし混乱状態だった
と思います。
僕はカギを開けて「ちょっときて~」と母を呼び入れました。
「なに?どうしたの?」とふとんの中にいる僕に聞いてきました。
そして何気なく手をふっと母にのばし母の手をつかみベットの上にたおしました。
「なにするの~」と母はいつもの冗談だと思い軽く怒ったふりをしました。
いつもならそこで終わりですがその時は違いました。
そのまま母を抱きしめそしておっぱいを服の上からもみだしたのです。
「ちょっちょっとなにすの?やめなさい。」と声を荒げて立ち上がろうとしました
、それを僕は力で押え込みました。
そしておっぱいをもみつづけ僕の状態をはなしました、
「僕今オナニーしてたんだ、ほら下は今なにもはいてないし」すると母は、
「なにいってるの、いいからはなして」といいましたが僕は話を続けました。
「ごめん、でももうがまんできないんだ、母さんとしたいんだ」
「こんなにもおおきくなってるし、、、」
そこまで話すと母は抵抗をやめました、僕もおっぱいをもむのを止めました。
母は「どうしたの?急にそんなこと言い出して」、、、
「どうしてもしたいの?お母さんでいいの?」と聞いてきました。
「うん、どうしてもしたいんだ」
「わかったわ、しょうがないわね、でもね中に入れるのはだめ、いい?」
「え?じゃあどうするの?」
「手でしてあげるからがまんして」
僕はしぶしぶそれにうなずきました、「じゃあそれでいいよ、、」
僕はベットに仰向けになり母に始めて大きくなったものをみせました。
「うわ~、久しぶりにみたけどおおきくなったんだね。」と言い右手でしごき始め
ました。
童貞の僕には手でもものすごく気持ちよく「うっ、、んっ、、」と声を殺していま
した。
だんだん気持ちよくなってきましたがやはり手だけではもったいなく感じ、
「母さん、、口でしてほしいんだけど、、」ともう仕分けなさそうに頼みました
するともうここまできたらといったかんじであっさりと無言のままくわえて
くれたのです。
初めてのフェラはとても気持ちよかった。
「どう?まだいかないの?きもちいの?」と聞かれ
「う、ん、、すごくきもちいよ、、もういきそうだよ」
「もうだめだ、、でるよ、、」と同時に母の口の中に大量に射精しました。
「ふうっほんとにしょううが無い子だね~」となれた手つきでティッシュで拭き取
りました。
「もういいね?」といい部屋をでようとした母を止め僕の思っていたことを話しま
した、
自分がどんなオナニーをしていたかとか、母とのSEXがしたい事などを話しまし
た。

母はのりかかった船といったかんじでした。
この次はぼくのオナニーを見せる変わりに中にいれてもいいといってくれました。
この続きはまた今度書きこみます。
でもほんとに気持ちよかったです。
 
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