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2001/05/08 00:42:20
(B3jfLMf.)
報告が遅くなってしまいました。
母と3度目のセックスをしたので報告します。
5/5(土)の夕方。
もう爆発寸前の僕は一計を案じ、早めに夕食を済ませてくつろいでいる家族に向か
って「なあ、今日最終日だからお祭りに行かない?」と誘い、さりげなく母の方を
見ました。
母は僕の策略が分かったみたいでニタ~と笑いましたが
「そうね、行ってみようか、お父さん?」と一応父を誘います(誘ったって父が来
る訳がないのを分かっていて)。
案の定「パス。」と父。弟も行かないと言います。計画どおりです。
「車で行こうよ。」と僕。
意味するところが分かって母はまたニタ~としました。
会場は混んでいて駐車場なんかないので、本当に祭りに行く気なら電車で行くはず
なのです。
母は僕と連れ立って家を出ると、何も言わないのに僕に車のキーを渡しました。
これも合図です。
なぜなら母は自分で運転してホテルに入るのが恥ずかしいからです。
もう車の中で漏らしてしまいそうになりながら一目散にホテルに直行です。
ホテル街を流していると、母が「あ!ねぇ、あのホテルが綺麗そうじゃない?」と
言ったのでそのホテル『ドルフィン』に入りました。
ホテルに入って浴槽の蛇口をひねって湯を出すや、すぐに母に抱きつき、抱き合っ
たままベッドに倒れこみました。
母とキスをしてそのまま上着をたくし上げ、乳首に吸い付きました。
母は「あっ!」と声を漏らしましたが、「こらぁ!焦んないの。」と言って僕の顔
を押し戻しました。そのままいちゃいちゃしていると浴槽が満杯になったので、二
人で風呂に入りました。
服を脱ぎ全裸になって髪をアップにまとめている母を見ていると自然に「母さん、
綺麗だよ。」と言う言葉が出てきました。
本気でそう思ったからです。
すると母は「ありがとう!最近そんなこと言われたことないわ!」と素直に喜びま
した。
浴槽に対面で浸かったまま、僕は勃起したチンポだけを湯の上に出しました。
すると母は「スゴいね、もうビンビン!」と言いながらそれを右手で握って上下に
数回しごきました。
「母さん、お願いがあるんだけど・・・」
「ン?な~に?」
「・・・フェラチオ・・・、してくれないかな・・」
「・・・お風呂から出てね。」
「お母さんにナマで咥えて欲しいんだ。お願い!母さん」
「・・・・・。」
母は困ったようにしばらくチンポを握って上下させていましたが、やがてゆっくり
と口を開け、僕のチンポを口に含んでくれました。
僕はその1秒がスローモーションのように長く感じられました。
母はそれからゆっくりと顔を上下させました。
母が顔を動かすたびに湯がチャプチャプと波打ちます。
目を閉じたまま僕のチンポを咥えているのは紛れもなく僕を産んでくれた母さんで
す。
いつも見慣れた母の顔がそこにありました。
稲妻に打たれたかのように近親相姦の背徳感が身体中を駆け回りました。
「あぁ、母さん。気持ちいいよ。息子のチンポしゃぶっておいしい?」
「ばか!」と言って母は口を離してしまいました。
時間にしてほんの数秒の母のナマフェラでした。
「後はベッドで、ね。」と母は僕の手を引いて浴槽から上がり、バスタオルで僕の
全身を拭いてくれました。
ひざまづいて下半身を拭いてくれている時、またちょっとだけチンポを口に含んで
くれました。
僕も母の身体を隅から隅まで拭いてあげました。
いよいよベッドに移って本番です。
最初からシックスナインの体勢になった母は、たちまち僕のチンポにサックを被せ
てしまいました。
「母さん、・・・ナマでやりたいな・・・。」おそるおそる言うと
「ダメ!そんなこと言うならこの関係はオシマイ!」と母はピシャリと言いまし
た。
人の道を外れた快楽に溺れつつも、母と息子の最後の一線をキッチリと自らに戒め
ているのでしょう。
僕は黙って母のマンコを舐め、母はサック越しに僕のチンポを舐めました。
そして、母の膣に人生で3度目の挿入。
念願のバックでやりたいと言い出せないまま、正常位で母を突きまくり、母が1回イ
ったのを確認してから、母の膣の中に白いものを吐き出しました。
母の膣からチンポを引き抜くと先っちょに吐き出した精子が溜まったコンドームが
だらしなくブランブランと揺れていました。。。。。。。。。。
後始末を終えた後、母を腕枕して余韻にひたりながら、今後のことを話し合いま
した。
母が出した条件は、
① 家の中では、母の身体を触らない。家では絶対セックスしない。
② セックスするときは必ずムードを作り、優しく誘うこと。性の捌け口のよう
なセックスはしないこと。
③ コンドームを必ず付ける事。
④ 母の家事を手伝うこと--です。
要するに母は恋人同士のような関係を望んでいるのだと思います。
僕がそれを承諾し、「母さん、これからも俺とセックスしてくれる?」と言うと母
は「うん、こちらこそヨロシクね。」と言いながらキスしてきました。
それからなし崩しに二回戦が始まりました。
またゴム越しに母さんがフェラチオしてくれ、今度は勇気を出して
「母さん、バックで入れさせて」
と言うと母は
「え~!あんまりバックは好きくないんだけどな!」
と言いながらも素直に四つん這いになって、お尻を僕の方に突き出しました。
母のでん部に僕の下腹部を押し当て、挿入ポイントを探りましたが上手く入りませ
ん。
母が「そこ違う。」とか「入ってませ~ん。」とか言うので焦ってしまいました
が、最終的には母が股の間から手を伸ばして僕のチンポを掴み、膣口にあてがって
くれたので、そのまま腰をズンっと押し出すとヌルリと入っていきました。
初めて母をバックで突いて、母のお尻から背中のラインの美しさに気付きました。
これからは母とのセックスの定番メニューに加えたいと思います。
スキン付であり、また2発目ということもあってなかなかいかなかったので、母も
「疲れた」といい、正常位に戻しました。
「やっぱりコレが一番気持ちいいワ。」
と言いながら母は僕の首に手を回してきて、唇を求めました。
僕は汗だくで母さんを突きながら「俺はいま母さんとナマではめているんだ!この
まま精子をドクドク出して母さんを妊娠させるんだ!」みたいなことを想像しなが
ら母の膣中で果てました。。。。。。。。。。
家に帰るともう12時前で、父も弟も寝ていました。
リビングでどちらからともなく抱き合い、もう一度キスをしました。
母は抵抗しませんでした。
そして翌日・・・。