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2001/05/06 18:17:11
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娘(真弓)が小学校1年生の時、同じベッドで真弓と寝ていた 隣で可愛い吐息をし
て眠る真弓のパジャマのボタンを1つ1つと外し左右に開いとファ~と甘い香りが
して肉棒を高ぶらせる 乳房は未だ未だ発達途中でペチャパイだ
俺はアニメ柄入りパンティをゆっくりと脱がすとツルツル恥丘の下には縦筋1本線の
可愛い割れ目が有った俺は割れ目に指先を入れ込み左右に開いて薄ピンク色の肉壁
を舐め回した 真弓は目を少しだけ開けて俺を見つめてじっとしている
俺は真弓の身体発達を確認しながら2年間、身体を舐め続けた そしてとうとう越
えては行けない線を越えてしまった
真弓が小学5年生の時に真弓と海外旅行に行った 海水浴場に水着姿で現れた真弓
3年間真弓の地肌を見ていないだけに興奮した
俺「真弓っ胸が大きく成ったな」 真弓「もおっ お父さん どこ見ているの」
波と戯れる真弓の乳房はユッサユッサと揺れて俺の肉棒はタンパンを押し上げて
テントを張る 俺はデジカメで真弓の成長を何枚も撮った
ホテルの部屋で真弓は疲れたかベッドに眠っている俺は3年前の記憶を思い出しな
がらあれから真弓の身体の成長は 乳房は 秘唇はと色々と考えているうちに
肉棒はギンギンに強大化してきて肉棒先から我慢汁が出る
己の欲望に負けて真弓の浴衣を剥ぎ取ったらピリンと弾けて乳房が出て来た
真弓「えっ?? お父さん 何を やだっやめてよ いゃゃゃゃゃゃ」
俺は暴れる真弓を押さえ付けてミッキー柄入りパンティを剥ぎ取ったら
真弓が抵抗を止めて俺をじっと見つめた
俺「真弓っ 父さんは我慢が出来ない 真弓は父さんだけの物だ」
そして俺は真弓の両足を掴み左右に開いた3年ぶりに見る真弓の秘唇、恥丘には
薄め陰毛が生えてきている1本線の縦筋割れ目は長くなっていた俺は割れ目に指先
を入れて開いたら小さかったクリトリスも大きく成っていて見られて感じたか膨張
をして来た膣内口には薄めの膜で蓋をされている 処女膜からクリトリスへ3年ぶ
りに舐め回した
俺「チュツ ベロリ モグモグぱぁ ペロリズズズズッぱぁ チュッパァ」
真弓はただ首を左右に振って泣き顔に成っている 真弓の膣内奥からベトベト愛液
が大量に溢れてきた 舌先を秘唇から離すとその間を濃い愛液が糸を引く
真弓「お お父さん もう止めて あっ あっ はぁぁぁっ だめっ あっ」
俺は強大化した肉棒を真弓の口元に持って行った 俺「しゃぶれ 早くしろ」
真弓の口を無理に開けて肉棒を押し込んで真弓の頭を掴んで揺さぶった
真弓「モグモグモグぱぁ ググググッぱぁ 苦しいよ 止めて うっぅぅぅぅ」
真弓の目からは大粒の涙がこぼれて泣き出した 俺はフェラをあきらめて
真弓の股間に己の身体を割り込ませて肉棒の先端を縦筋割れ目に当てた
真弓「いやっ お父さん それだけは止めて お願い うっぅぅぅうっ」
小学5年生にも成ると何を去れるか分かるんだろう真弓は腰を引いて逃れようとし
ている 俺は己の股間を見つめながら肉棒をグググッと割れ目に押し込んだ
しかし割れ目に少しだけめり込んで直ぐに肉棒は弾き出される処女特有の動きだ
俺「真弓っ 股間の力を抜け痛いより気持ちいい方がいいだろうが えっ」
何度か押し込んでいるうちに割れ目は左右に開いて肉棒を受け入れた プスッと
処女膜が破けた感触が亀頭に伝わりググググッとゆっくりと肉棒は真弓の秘唇に
隠れて行く 真弓の膣内は始めての潜入者に驚き弾き出そうとしている
真弓「ぎゃゃゃゃゃゃ いっ いたい お父さん 抜いて 抜いて ひゃぎゃゃ」
肉棒の先端が子宮口を捕らえてじっとしていても狭い膣内はギュツギュツと肉棒を
圧迫する縦筋割れ目はイッパイに広がり裂け始めていて 真弓の暖かい体温と鼓動
が肉棒に伝わってくる 長い肉棒は根元まで入らないが十分に気持ちがいい
俺は真弓の膣内肉壁ヒダを味わいながらゆっくりとピストン運動を始めた
俺「どうだ 父さんの肉棒は 真弓は誰にも渡さん 父さんだけの物だ」
真弓「お お父さん 動かさないで いたいよ いたい 裂けているよ うっ」
肉棒には膜破壊血が無残に付いている 余りにも狭い膣内は肉棒を出し入れを
すると真弓の身体も付いて動く俺は真弓が動かないように腰の上を掴んで押さえな
がら肉棒の出し入れをした そして・・・・・・後半につづく