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2001/05/15 16:40:47
(tK4f3URl)
僕が30歳で母が58歳の頃でした、その日、僕は夜の仕事を終えて家に帰りました、
それで、僕は「ただいま」と言って自分の部屋に行き、眠ろうと布団の上で横にな
ってました。しばらくすると、お袋がドアを開けて「かず、おかーさん、これか
ら、お風呂に入るから」と言ってドアを閉めました、僕は「うんー」とちょっと疲
れ気味の返事で言いました、で、僕は「ふと、このままじゃ汗臭くて眠れないな」
思ったのです、「よし、お袋と一緒にお風呂に入ろう」と決定し、布団から置きあ
がりドアの開けてお袋の所に行きました、丁度お袋は浴室の横で服を脱ぎ始めよう
としてました。それで僕はお袋の側に行き「おふくろー、一緒に入ろう」と言いま
した、さすがにおふくろも「ばかね、何、言ってるのよ」とわらって拒否はしまし
た、が、僕は強引に「いいじゃん、たまには」と言いながら母の服を脱がし始めて
ました、母も、かるく抵抗はしましたが、僕の言う事を聞いて、みをまかせていま
した。二人とも、裸になり、シャワーで軽くからだをながして、向かい合うように
湯船につかりました。おふくろがうれしそうに「かずと、一緒に、おふろに入る
の、20年ぶりくらいかしら」といって、わらっていました。僕には確信はあった
が、少し冗談っぽく「おふくろは、ずっと俺と一緒にはいりたかったんだろ?」と
聞くと、おふくろは、顔をほんのりあからめて「そうよ、ずっとかずとはいりたか
ったわ」「だって、ふたりっきりのかぞくなんだから」と、さみしそうにこたえて
くれました。ぼくは「お袋相変わらずオッパイ、おおきいなー」と言いながら、ゆ
っくりとおふくろのおっぱいに手を伸ばし揉んでました、たれては、いるが、ぼり
ゅーむのあるおっぱいで乳首もすこしくろずんだ、あずきくらいのおおきさでし
た。おふくろもはじめのうちは、「こーら、かず。なにやっているのよ。」といっ
て、ぼくのてをのけようとしているようでしたが、そのうち抵抗らしい抵抗はしな
くなりました。ぼくは、乳首に口を近づけ等々吸ってしまいました吸ったり舌先で
舐めたりと、するとお袋は「あーふー、あっ、あーー、かず、おかーさん、そんな
ことされたら、へんになってしまうよーいいわー」といいながら、僕の頭をだいて
くれました、「お袋いいオッパイしてるよ」言いながらオッパイを攻めてました、
「あーーー。いいわーっ、も、もっとーー、おかーさんをきもちよくしてーーーー
ーーーーー」と、あえぐお袋を見て興奮して、ふと攻めるのをやめオッパイから離
れ、湯船から立ち上がり、、おふくろの目の前に股間を近づけ「おふくろー、しゃ
ぶってくれよ。ほしいんだろ?」と言いながら口に近づけた。「いやっ」とおふく
ろははずかしそうに、くびをそむけるので、俺はおふくろのあたまをてでおさえ、
おふくろのくちびるに、ちんぽのさきをおしつけた。するとおふくろは、ゆっくり
と口をひらきねちんぽをなめ始めて、やがてくちいっぱいにほおばりながら「かず
のちんちん、おおきいねー、かあちゃんこんなちんちんがほしかったー」といっ
て、あやしいめでなめたり、口に入れて、頭を前後にうごかしていた。「おふくろ
ー、ちんぽ、おいしいか?」と聞くと「んぐ、おっ、おいしいわ。んぐ、んぐ、ん
ぐ、んぐ、ふとくて、かたくて、かずのちんちんおいしいー、」と答えまた口に入
れ、しごきたてた。俺はもうしゃせいかんにおそわれ、たまらなくなり、「かあち
ゃん、でそう。」「母ちゃんの口の中に一杯だしておくれ。おかーさん、かずのも
のなら全部のんであげるから、んぐ、んぐ、」といい、頭と手の動きを早めまし
た。「でっ、でるよ。うっ、ぅぅぅ。」両手でお袋の頭を股間に押さえつけまし
た。「んぐ、んぐ、んぐ、んぐ、んぐ、んっ、うーん、うーーーーーん…」僕はお
ふくろのくちのなかにしゃせいした。お袋は、僕の精液をいってきものこすまい
と、ちんぽをしごいてしぼりだしてのんでくれた。それから、ちんぽをきれいにな
めまわし、「いっぱいでたね、おいしかったわぁ」と怪しい目つきでいった。「か
ず、したいのなら、してもいいんだよ。」と、お袋が、言うので、僕は、「ほんと
は、お袋がが、してほしいんじゃないの?」と、きくと、おふくろは、はずかしそ
うに、「だってぇー、かずの、ちんちん、おおきくて、かたくて、あんなの、みた
ら、だれだって、おねがいしたくなるよ」と、言うので、僕は「じゃあ、おねがい
して。お袋がしてほしいことを、おねがいしたら、やって、あげるよ」と、おれ
は、じつの、ははおやに、むかって、いっていた。「すると、お袋は、「おねが
い、かず、おかーさんちんちんがほしくて、我慢できないの。おかーさんのいやら
しいおまんこに、かずのおおきくてかたい、ちんぽをいれておくれ。おかーさんの
おまんこをめちゃくちゃにしておくれ、おねがいだから」と、いったのです。
僕は「そうかー、そんなに、ほしいのかー、じゃあ、いれてあげるよ」と、いっ
て、母の股間に、俺のちんぽを、うずめていった。「あーーーいーーーーーーー
ー、しあわせーーーああ、あー、いっ、いいわ、いいー、ひー、かずの、ちっ、ち
んちんが、おかーさんの、おまんこに、はいってるぅー」と、母は、歓喜の声を、
あげていた。お袋の膣の中は暖かくフニャフニャしてました、それで腰を動かし数
分もしないうちに出そうになり「お袋出すよ」と言ってお袋の膣の中に大量の精液
を放出しました、お袋も気持ちよかったのか僕の腰に両足を巻き付けたジットとし
てました。この日から、おふくろは僕の言うことなら何でも〈お金のかかることと
犯罪以外〉するようになった。家で、ふたりっきりの時は、裸でいろとか、二人で
遠出するときはノーブラ・ノーパンでいるとかね。おふくろも、口ではいやがって
いるが、たのしんでいるようだ。