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2001/04/29 17:11:32
(paMH2tvf)
僕には2歳年下の妹がいる。名前は仮にアヤとしておこう。
僕が最初にアヤにイタズラしてしまったのは、アヤが小学4年生の夏だった。
その頃、僕とアヤは同じ部屋に寝ていたのだが、ある夏の夜、なかなか眠れない
僕は、横で背中をこちらに向けてぐっすり眠っているアヤのお尻がだんだん気に
なっていた。
アヤは、パジャマを着て寝ていたが、なぜか上着だけしか着ずに下はパンツ一枚
で寝るクセがあって、白いパンツが丸見えだったからだ。
最初は指先で軽くお尻に触れる程度だったが、妹が目を覚ます気配が無いのを
いい事に、手のひら全体で丸いお尻を撫で回していた。
パンツの上からとはいえ、アヤの柔らかいお尻の感触は今でも覚えている。
「んんーっ…」突然、妹が寝返りをうった。
僕はドキッとして、バレたんじゃないかと息を殺してじっと様子を伺っていた。
アヤは僕の方に顔を向けたまま、また寝息を立て始めてホッとした。
そして生つばをゴクリと飲み込んだ。今度はパンツの前が丸見えになっている。
まるで僕に触って欲しいかのように。
僕はもう躊躇しなかった。僕の指は真っ直ぐ妹の股間に向かった。
そこはとっても柔らかかった。お風呂上がりに何度か目撃していたあの深い割れ
目を今触っているのかと思うと熱くなった。
もちろんペニスも痛いぐらいに勃起していた。
今だったらすぐにもコスり始めるとこだが、恥ずかしいことにその頃の僕はまだ
オナニーのやり方を知らなかった。
ただモンモンとしながら妹の割れ目を指で触り続けているだけだった。
「んああ…」アヤがまた寝返りを打ち、僕は慌てて指を引っ込めた。
これ以上したらバレるかも知れないと、その夜はそれ以上のアタックは出来な
かった。
次の日の夜も寝苦しかった。なのにアヤはぐっすり眠っていた。
今日は上を向いたままだったから、アソコを前から存分に触ってやった。
パンツの上からはもちろん、パンツの中にも手を入れてやった。
まだ無毛のアソコはスベスベでとっても気持ち良かった。
割れ目を指でいじっていると、アヤが「んん…」とヘンな声を出した。
僕は知らないうちに女の子の一番敏感な部分を擦りあげてしまっていたらしい。
その当時はクリトリスなんて知らなかったから、僕はバレたんじゃんいかと指を
引っ込めてしまった。今考えると勿体ないことをしたと思う。
アヤが僕の指で悶えまくるところをぜひ見たかった。
また寝苦しい夜が巡って来て、僕はまたムラムラしてきて背中を向けているアヤ
のパンツを狙った。
お尻の方から股間に向かってゆっくり指を動かしていくと…
「!?」
何と、パンツに小さな穴が開いていた。下着に無頓着なアヤらしいなと笑ってし
まった。ムリヤリ指でほじって穴を大きくすると、その穴に指を入れてしまった。
いきなり指がナマの割れ目に触れた。柔らかい。夢中になって指を動かしていた。
そのうちヌルヌルしてきて僕はビックリした。
女性の体をよく知らなかった僕は、何かとんでもないことをしてしまったのか
とアセって指を引き抜いてしまった。
匂いを嗅いでみるとオシッコの匂いに混じってヘンな匂いがした。
ある夜には、アヤにペニスを握らせたこともあった。
アヤの左手が僕のふとんのそばに来て、ジャマだとどけようとして掴んだ時、
イタズラを思いついた。アヤの手を持って僕のパンツの中に導いてしまったんだ。
ペニスを握らせてはみたけれど、しっかり握ってくれるわけには行かなかった。
少しガッカリしてもう止めようかなと思った時、いきなりギュッと握り締められ
てビックリした。思わず「痛ぇえ!」って叫んでしまうところだった。
(今、アヤが可愛い手で僕のペニスをしっかり握りしめている。)
僕は大満足だった。朝までこのままにしといたらアヤは何と思うだろう。
兄のペニスを握るようなスケベな女の子になってしまったと悩むだろうか。
ちょっと可哀想に思ってアヤの手を外してしまった。
それからは、寝苦しい夜も楽しくなった。
今夜はアヤがお尻を上にして眠っている。丸出しのパンツを見ているうち、
そんなことは出来ないだろうと思っていたことが可能じゃないかと思えて来た。
僕は遂にパンツのゴムに指を掛けてゆっくりと引き降ろしてしまっていた。
何とかお尻は丸出しにしたものの、前が引っかかって完全に引き下ろせない。
その時、再びアヤが寝返りをうち、ラッキーにも上を向いてくれた。
こうなったら最後までヤルしかないと、僕は妹のパンツを引き下ろして足首から
抜き取ってしまった。
やった!遂にやってしまった!
アヤは下半身を丸出しにされたのを知らずに眠っている。
僕は懐中電灯でアヤの股間を照らした。
まだ無毛のアソコは本当にツルツルで真っ白だった。
そして、さらに下を観察しようと足を広げようとしたとき、アヤが突然起き上
がった。
僕はあわてて飛びのいて、ふとんの上で死んだフリをした。
寝ぼけていたのか、アヤはノーパンにされた事に気付かない様子で、再び寝てし
まった。僕はヤバくなって、それ以上のイタズラは止め、苦労して妹にパンツを
穿かせて寝てしまった。
それからは、もう二度とこんなラッキーなことはなく、パンツの上から触るか、
パンツの中に指を入れるぐらいしか出来なくなったが、当時の僕としてはそれで
も満足だった。
だが、僕が中学になるとさすがに別々に寝るようになり、こんなイタズラは出来
なくなった。
続きは、「連続大河/禁断の体験告白」に書くつもりだ。