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2001/04/28 19:07:40
(PkkXp8QL)
僕は24歳の男性です。
家には両親と昨年結婚した妻(今妊娠四ヶ月です)と住んでいます。
しかし、今年の三月下旬に姉が七歳の勝君と六歳の理奈ちゃんを連れて家に戻って
きました。
姉は、高校を卒業してすぐ10歳年上の長距離トラックの運転手と駆け落ちし父に
勘当されたのです。
だが、二年前に姉の旦那がスナックの女とできてしまい離婚したみたい
で・・・・。
その時には勝君はまだ五歳で理奈ちゃんは4歳だったので、弟として「親父に謝っ
て家に帰って来い!」と言ったのを覚えています。
姉は頑固で強がりだったので「いや。」の一言で駄目にし、二人の子供を保育所に
預けながら仕事をしていたみたいです。
そんな姉も、働きだした年の冬頃、母親にこっそり電話を入れたみたいで、それか
ら、チョクチョク家に帰ってくるようになったのです。
親父も孫の顔を見ると勘当した事を忘れたみたいでもう今では我が家の一員です。
そんな姉が仕事を辞め、家に帰ってきて、同居し始めました。
今では妻とも仲良くなり、賑やかな毎日を送る事が出来妻も凄く喜んでいます。
そんな我が家でしたが、昨日、両親が二泊三日のバス旅行へ行き、妻は看護婦をし
ていて泊まり勤務で、僕と姉と勝君と理奈ちゃんの四人で夕食を食べる事になりま
した。
八年前、駆け落ちをした時の姉に比べたら今は色っぽく胸も巨乳(推測ですが90
以上だと思います)になり男心がそそられ姉と目を合わすのが恐いぐらいでした。
そんな姉と夕食を食べ終り、お風呂へ勝君と理奈ちゃんと一緒に入りました。
お風呂から上がると冷蔵庫からビールを一本調達し自分の部屋へ行きテレビを見な
がらビールを飲みました。
少しして、眠くなってきたので、歯を磨きに洗面所へ行きました。
すると、洗面所の洗濯機の上に黒色のブラジャーとパンティーが置いてありまし
た。
まぎれもなく姉のだったのですが、黒のパンティーの股間部分は白いシミがついて
いたので思わずポケットに入れてしまいました。
歯を磨き終わり、部屋へ帰ってポケットから姉のパンティーを出しました。
そして股間部分の匂いを嗅ぐとまぎれもなく女の匂いが強烈にしました。
隠してあった裏ビデオをビデオセットし、音量を小さくしながら姉のパンティーの
匂いを嗅ぎながら久し振りにオナニーをし始めた時、部屋の扉が開き
姉が「私のパンティー返して」と言い入ってきました。
僕はビックリしましたがもうテレビに裏ビデオは写っているし、お○○ちんは放り
出しているし・・・・そんな姿を見かねた姉は僕に「子供ももう寝たから今日は私
が相手して上げる」ととんでもない事を言ってきました。
体をバスタオルで包んだ格好で姉は僕の部屋へ入ってきて、私のお○○ちんを舐め
始めました。
僕は「姉貴だめだ!近親相姦は!」と言うと姉は「今日は二人っきりよ。あなたも
この頃美樹ちゃんのお腹の事を大事にしておつとめしてないんでしょ。私もご無沙
汰なの。」と訳のわからない返事が返ってきたのを覚えています。
しかし、姉のフェラチオがとてもうまくもう僕のお○○ちんはビンビンになり、妻
ともご無沙汰振りで溜まっていたのであっという間に。「でちゃう~」と叫んだと
同時に姉の口の中に大量の精液が噴出しました。
一滴も畳の上に落とさなかった姉はすごい飲みッぷりでした。
「凄い量だったよ。溜まっていたのね!」と姉に言われました。
その後、姉は「布団引いて」と言ったのでもう近親相姦になってもいいと自分が自
分でなくなり姉の言うがままに布団を引きました。
布団の上で姉は体を包んであったバスタオルを取り、私に裸体を見せました。
姉は僕が思っていた以上の体でした。
妻より一回り以上大きなオッパイで、ウエストは細く、お尻は大きくもう、姉では
なく一人の女性として見てしまいました。
僕もパジャマを脱ぎ、裸になって姉の上に乗り、口づけをすると姉が「今日は私を
自由にしてもいいわよ!」という言葉に一層燃えてしまいました。
舌と両手をオッパイの所へやり、乳首を舐め回しながら両手で巨乳のオッパイを鷲
掴みしながら揉みました。
姉は「もっとやさしく・・・・」と言う声に僕は少し手を緩くすると「いい・・い
いわ・・けんじ・・・」の声に僕は舌をお臍の部分まで舐めつづけました。
それから、陰毛地帯へ舌を滑らせました。
オッパイを握り締めていた両手がいつの間にか、姉のふくらはぎを持ち股を開きま
した。
そこには念願の姉のオマ○コが僕の目の前にくっきりと・・・・。
色は全体に黒ずんでいてビラビラは横に開いていたが、そんなことは構わず僕は唇
を押し当て、無我夢中で舐めまくりました。
姉のオマ○コからは愛汁が一杯出ていてもうビチャビチャだったので、僕が吸って
あげると、「けんちゃん、けんちゃん、あああ、もっと、もっと・・・・・」と姉
は両膝をたてたままピクピクして言いました。
僕も「ジュル、ジュル、お姉ちゃん凄く濡れてるよ、いいよ、姉ちゃん、オマ○
コ、おいしいよ、夢のようだ・・・」とありのままの気持ちを言いました。
それほど僕は夢中だった。
そして僕のお○○ちんも二回目がビンビンに硬くなっていました。
「姉ちゃん、入れてもいい」と荒々しく言った時は、もう姉のオマ○コに僕のお○
○ちんが挿入されていました。
姉は「ゴムを付けなくっちゃ・・・・」と気だるくそうに言いましたが、「ゴムな
んてないよ、生で入れてるよ」と言いながら、噛み付くように姉の唇を吸った。
そして「姉ちゃん、景子姉ちゃん、大好きだ、大好きだよ、はあ、はあ・・・」と
言いながら舌を入れ、思いっきり絡めあいました。
姉の唾液がこんなにおいしいものだとは思いませんでした。
そして自分の唾液も姉の口にたくさん流し込みました。
そうしながら腰の動きが早くなり「うう、いくよ、姉ちゃん」の言葉に「駄目ダメ
後もう少し我慢して・・・・・・」と姉の言葉でした。
しかし、もう僕も限界に達していました。
「景子姉ちゃん、もうだめだ、中でだすよ・・・・・・」と言うと「抜いて、ダメ
よ中出ししたら、子供出来ちゃう。絶対ダメ」と急に姉は中出しを拒否しました
が、その時はすでに遅く「ドクンドクン」とお○○ちんが脈打っているのが強く感
じられました。
姉は放心状態で目を閉じ、口を半開きにしていました。
それがたまらなく美しく、いとおしく感じられ、姉の唇にキスをしました。
「お姉ちゃん、ごめんね・・・」と僕は言いました。
「ううん、そんなことないよ。私の方から誘ったんだから。」と姉は励ましてくれ
た。
しかしその言葉の後すぐ「今日の事内緒ョ。しかしどうしよう。多分まだ今日は危
険日だと思うけど、赤ちゃん出来たらどうするの?」と尋ねられたので返答に困り
ましたが、「馬鹿ね!真剣に悩む事はないし。今日のけんじすごくよかった。」と
姉は言ってくれました。
そんな会話をしてから、姉のオマ○コからは僕のお○○ちんを抜きました。
大量の精液が姉のオマ○コから流れ出ているのを見た僕は自然に姉のオマ○コに口
を持っていき、姉の愛汁と僕の精子が混合した白いドロッとした液体を吸い始めま
した。
それから次に姉とシックスナインの形になり舐め合い一晩で4回もしてしまいまし
た。
いつの間にか僕は姉の横で寝てしまい、携帯電話のアラームが鳴った時には、一人
布団の中で裸で寝ていました。
朝、仕事に行く時、姉が勝君と理奈ちゃんを連れて玄関の所で見送ってくれたのが
今でも目の前に写っています。