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2001/04/24 10:44:00
(lDSV0ULZ)
母は38歳、私は18歳です。
父は1年前に交通事故で他界し、今は妹(14歳)と三人暮らしです。
小6の頃から、母に恋する自分に気づき、そんな自分に悩みながらも、オナニーの
時はいつも母とのセックスを思い浮かべてしていました。そんな私に、母も気がつ
いていたようです。
先日、母が男と車に乗っているところを見かけてしまい、それがもとで喧嘩をして
しまいました。
私が、淫乱女と罵ったので、喧嘩の後、母は1人寝室で泣いていました。
廊下から、母の嗚咽が聴こえた時、なんてかわいい声なんだろうと思い、思わずド
アを開けてしまいました。
「ごめんね」と背中に手を置いた瞬間、あそこが一気に反応し立っていられないほ
どでした。母は余計泣き出し、少女のようです。私はたまらなくなり、母を抱きし
めました。 いとおしくて、いい匂いがして、きつくきつく抱きしめたのです。
細身の母は、ネコのように柔らかくしなやかでした。あそこが母に当たって気持ち
いい。それだけでイキそうなくらいです。
キスしたい、そうしたら母はどうするだろう。3分くらい抱きしめたままでした。
私は思い切って母の顔を上げます。
涙でくしゃくしゃになっている、なんてかわいいんだろう。私は涙をふいてやりま
した。
顔が熱いのか、私の手が冷たいのか、ほっぺに当てると母は気持ち良さそうに軽く
目を閉じます。 その瞬間、私は地獄へ堕ちてしまいました。
私は狂おしいほどに切なくなり、彼女の唇にむさぼりついてしまったのです。
彼女は抵抗しません、それどころか私にしがみついてきます。私は、舌を挿し込
み、母の舌を吸いました。母は、「んっ、んっ」と鼻を鳴らします。
5分くらい、切ないキスをしました。私は爆発しそうでした。
でも、妹に気づかれるとまづいので、私は彼女を残して部屋を出ました。
彼女は俯いて、黙っていました。
そして妹が眠りについた夜中、私は再び彼女の寝室へ向かったのです。