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2001/04/01 20:03:28
(TJSEV6Jn)
私の彼は幼なじみです。
小さいころからよく遊んでいたのでず~と男としては見ていませんでした。
それに私、スタイルには自信がありますクラスで勉強も結構できるほうです。
幼なじみが私の彼に変わったのは高一の夏でした。
その日は、両親が家にいなくて学校から帰ってきたときてすぐに夕ご飯を
私が作り始めました。お兄ちゃんは、料理がおいしくないとたべてくれないので
その日は、カレーをつくることにしました。
肉やニンジンそれにジャガイモなどを切っていました。
作り始めてから10分ぐらいして彼が家にきました。
彼の家も両親もでかけているので夕ご飯を食べに来た
なんてなまいきなことをいってました。
まあそんな事は、気にせずに私は、料理を続けていたんですけど、
彼が横でちゃちゃをいれていきてうるさいこと。
女の勘っていうかなんか彼の様子がへんだな~とおもいながらも
カレーは、出来上がりに近づいていました。
そんな時、彼が突然後ろからだきついてきました。
必死に私の胸やおしりを触ってきました。
普段なら小さいころから空手を教わっていた私は、
蹴りをいれるところなのですけどその時は、なぜか抵抗できませんでした。
小さいころは、わたしの胸を触ってきたとき(中学も含む)は、
蹴りを何発もいれて彼が誤るまで続けていましたけど
その時は、頭にビビビッと電流が走って何もできませんでした。
力がぬけていくといくかへんな感覚が沸き上がってきて、
それに彼も恐いというかこの日だけは、抵抗したらどうなるかわからないぞって雰
囲気でした。
私は、のがれられないとあきらめ彼に「カレーだけはつくらせて、
お兄ちゃんにあやしまれるから」と
ちょっと変ですけどお兄ちゃんには、ばれるのだけはいやでした。
お兄ちゃんは、私の理想の男性像だったので・・・・・・
カレー出来上がって私は、彼のそばにいきました。
彼ったら突然「ごめん」と謝ってきました。
そして彼の口から「もうがまんできない」
「manamiの体が欲しい・・・・・・好きだ」というと彼が私に襲いかかってきまし
た。
でもその時は、さっきの恐怖はなく彼が必死で私を求めていることを
わかりました。
私の心の中では、そのとき幼なじみは、幼なじみから彼それも
心の中のなにかが開放されたような気持になりました。
でそのときは、私が処○であったこともあり1回でおわりました。
お兄ちょんにも見つからずに・・・・・・
翌日から私は、大変でした。
私も彼も部活をしているにも関わらず毎日毎日やっていました。
そんなある日、私の部屋でs○xをしたていたときお兄ちゃんが帰ってきて
私の部屋のドアを開けてきたのです。
私たちは、ちょっとの間気がつかずに行為をしていたのですが気がついたとき
もう、慌てたのなんのって
お兄ちゃんは、おどろいた顔をして「ごめん」といって部屋を出て行きました。
その後、お兄ちゃんと彼がソファーでテレビを見ながら何かはなしていました。
私が近づいたときお兄ちゃんが私に「おまえ感じてないだろ」っていきなり
いってきました。
もう、驚きました。(ずぼしで)
でも彼には、いえないので黙っていました。
彼が「兄ちゃん(かれはいつもわたしのお兄ちゃんを兄ちゃんといいます)
お願いします。」っていってました。
私は、何のことかわからなかったのだけど翌日、意味がわかりました。
いつも様にわたしが彼とs○xをするため彼のへやにいったとき
彼とお兄ちゃんそして彼のお姉ちゃんがいました。
(お姉ちゃんにもやっているところをみられたことがあります。)
お兄ちゃんが「さあ、やろおか」っていいました。
「なんのこと?」って聴いたとき彼が全裸になろうとしていたので
昨日の話とあわせて直感でわかりました。
「やだ」(私)っていったけど
お兄ちゃんもお姉ちゃんも服を脱ぎ始めていて
わたしもしかたなく(あきらめて)脱ぎ始めました。
そのあと、お兄ちゃんが彼に手とり足、チ○ポも教えて暮れました。
お姉ちゃんは、自分の体をお兄ちゃんと彼がに触られていました。
私はというと本当の快感を教えるためといってお兄ちゃん、お姉ちゃん、彼に触ら
れまくりました。
私のマ○コには、お兄ちゃんと彼のチ○ポをいれられ、お姉ちゃんには、おっぱい
をすわれマ○コ、ク○リスをすわれもう大変です。
その日以来、私は、彼なしでは、いられない体になってしまいました。
彼のテクニックも数段あがって、
最初のころは、私ぜんぜんいったことなかったのだけど
今では、1回で5回以上はいきます。
休みの日になると彼が1日に数回もとめてくるのでもう大変です。
もっと大変なのが彼が時々お兄ちゃんやお姉ちゃんに頼み込んで4pを
するときです。
私もお姉ちゃんもs○xが終わったときは、けいれんをおこすのは
あたりまえ気もうしなうこともあります。
彼ったら今度、ともだちを呼んでやろうよって調子にのっています。
その中には、私の親友も入っています。
すごく気持ちいいけどお兄ちゃんとお姉ちゃん以外は、ぜったいしないつもりで
す。学校でうわさになったらといやですからね。
(でも期待感で今、かいているときも私のマ○コは濡れています。
本当は、親友をまじえてs○xをしたいのかも知れません。
これからまた、4pです。
あした、学校があるのにどうしよう・・・・・・
あっああああ~
考えるだけでもう・・・・・・・
私を淫乱なからだにしたお兄ちゃんとお姉ちゃんをうらみます。
彼には、普段は、わたしの奴隷にして復習しています。
家に帰ったら立場は、逆転して私は、彼の性奴隷です。