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2001/03/22 18:01:58
(o/sPE3RA)
私は、40歳の平凡な会社員です。
今日、会社を休んでしまいました。今、私たち夫婦のベッドには娘のSが
寝ています。何から書けばいいのか・・・。とりあえず、私と娘は関係を持ってしまい
ました。昨日です。前から、確かに娘に対してそういった感情はありましたが、
本当にしちゃいました。後悔はありません。こんな幸せ者はいませんから。
娘はこの春から高校生になります。
たまたま、昨日から、妻が近くの実家に帰っていました。家には、次女のKと三女
のAもいたのですが、ばれませんでした。(実はばれたかも)
妻が久しぶりに家にいないこともあって、私はAVを借りて夜こっそり見ていまし
た。しかもAVは近親相姦ものでした。わたしはAVで一回抜き、風呂に入りまし
た。すると、娘のSがバスタオル一枚でドアを開けました。わたしはとにかくびっ
くりしましたが、娘はそんなことはお構いなしに入ってきました。
「パパ、お願いがあるんだ・・・」というので聞いてみると、ただただ欲しい物のおね
だりでした。「じゃ、背中流してくれよ」「いいよ、OKOK!」といったかんじ
で娘に流してもらいました。私は少々スケベ心が働きまして、「じゃ、今度パパが
流してやるよ」「えっ、いいよ・・・恥ずかしいから」「いいからいいから」無理やり
娘の背中を流しました。自然に目は娘の胸や股のあたりに行ってしまいました。先
程のAVのこともあり相当興奮していた私はさりげなく娘の胸を後ろから触ったり
しました。「きゃはは、パパ変態!くすぐったいよ・・・」といいながらも、さほど抵
抗しませんでした。その娘の色っぽさにさらに興奮した私のアソコはもう張り裂け
んばかりに勃起してしまいました。私は調子に乗って娘をこちらに向かせ自分のあ
れがばれないようにして、娘の胸やアソコをスポンジで洗いはじめました。何年ぶ
りに見る娘の裸はもう既に大人の女でした。以前から意識はしていましたが、娘の
乳房は既に妻の物(Dカップらしい)よりも発育していました。「Sはもうすっか
り大人だな」「そう?」「・・・Hはしたことあるのか?」とさりげなく聞きました。
すこしの沈黙のあと、「うん、あるよ」(そんな簡単に答えるかよ普通)「何人ぐ
らい?」「内緒!」「彼氏?」「うん」
父親としては複雑でしたが「そっか、もう高校生だもんな・・・」
私は密かに「娘とやれるかも」と思っていました。そんな心を見透かされたのか、
娘が突然私の膝の上にまたがってきました。
「パパ、SとHしたいの?」と言われたのでわたしは何も答えられずにいました。
私の元気な物はタオル一枚でSのアソコに密着していました。バレバレです。
「・・・別にしてもいいよ。その代り、洋服とかいっぱい買ってくれる?」
わたしが黙ってうなずくと娘はキスをしてきました。それだ私の一切の理性を失い
ました。夢中で娘の豊かな乳房にしゃぶりつきました。再び娘と舌を絡ませまし
た。そのまま私は立ち上がり娘にフェラをさせようとしたら「えー、フェラチオも
するの?」といって嫌がったのですが、お願いすると、「仕方ないな、あんまり好
きじゃないんだけど」と言って、咥えました。(ほんとに嫌いなのか?何人とやっ
たんだ)と思うぐらいに15歳の娘の舌使いは、うますぎました。「口で出さないで
よ!」といわれ「わかってるよ」と答えました。娘が自分のモノをしゃぶりながら
上目使いで私の顔を覗き込む。またこれが、おいしそうにしゃぶるもんだからさら
に興奮してしまい、モノを抜きとり、それからSを浴槽に座らせ股を開かせて娘の
アソコにむしゃぶりつきました。「ああうん・・・」とSの喘ぎが浴室に響いてさらに
興奮した私はそのまま中腰でSに挿入しようとしましたら「えっ・・だめだよ、ちゃ
んと着けてよ!」と拒否しました。しかし、かたくなに拒否する娘に無理やり入れ
てしまいました。(入れてしまえばこっちのもの)とばかりに腰を振りまくりまし
た。(うぉ~あったけ~しまる~気持ちいい)娘を挿入したまま抱えながら、浴槽
に入り娘に腰を振らせました。「やだ・・・パパのおっきい・・あっあっあっ」
それから、浴槽に手をかけさせバックから突きました。「ああああああああああ」
他の娘たちが起きてしまうんじゃないかと心配になるくらい大きな喘ぎ声でした。
再び向き合って抱きかかえて腰を振っていました。「パパ・・・まだいかないの?」
「もういきそう」「ねぇ絶対に中でいちゃだめだよ・・・ううああああん」
さすがに私もそれはまずいと思いましたが、ただだすのもなぁと思い、いく寸前で
抜き取り再びSに咥えてもらいました。そしてそのまま口内でいきました。娘が頭
を引こうとしたので頭を押さえ込み全部出しました。娘も観念したらしく私が出し
終えるまでおとなしくしていました。娘は生でしたのも口で出されたのも初めてだ
ったらしくこのあとえらい怒られましたが、わたしは本当の意味で娘の処女を奪っ
たのはオレだぞと思い、なんだか誇らしげな気分になりました。そのあとの続きが
まだまだあるのですが、他の娘たちが帰ってきたようです。妻もそろそろ帰る時間
ですから、また後日送ります。これ創作じゃないですよ!