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2001/03/22 16:44:55
(o/sPE3RA)
私、30歳、母52歳、ふとしたきっかけでお互いの性器を交わらしてしまいまし
た。
ある日、会社から帰宅してワイシャツを洗濯籠に入れようとしたとき、見慣れない
下着が入っているのに気がつきました。我が家では女性は母しかおりません。
パールグリーンでフロントがレースをあしらっていて陰毛が透けて見えるような
セクシーな下着でした。陰部を包んでいる部分を広げると母の陰部から分泌した粘
液がべっとりと付着していました。「母は誰かとセックスしてきたのだろうか?」
そう思うと頭の中に母が大きく足を開き誰かの肉棒を差込まれ、豊満な胸を自分で
もみしだきながら喘いでいる姿が想像され、私のおちんちんは充血し、硬くなって
いきました。単身赴任で東京に転勤して実家暮らしの私は性的に欲求不満気味です
のでその下着は十分に私の下半身を刺激してくれました。
私はその場でズボンとパンツを下ろしいきり立ったおちんちんに母の下着を擦りつ
けながらオナニーを始めました。パンティに付着した母の粘液を赤黒く膨らんだ
亀頭に擦りつけていると母とセックスしているような気分になりそのまま母の下着
に精液を噴出しました。そしてそのまま洗濯籠に戻しました。
その翌日の夜、私が自室でテレビを見ていると、母が入ってきました。
母は私に1本のビデオテープを差し出し、「これで始末なさい」と言いました。
母はビデオをデッキに入れ再生を始めました。それは熟女モノの裏ビデオでした。
母は私の行為に気づき、性欲処理用にくれたのでした。
私と母はビデオを一緒に見始めました。50歳くらいの熟女が少年のペニスをもて
あそんでいました。私は無意識のうちに自分の肉棒を右手で刺激しておりました。
すると母の視線が私の股間に向けられているのに気がつきました。
私は母の前でズボンのファスナーから勃起した肉棒を取り出し母の前で緩やかに
擦り始めました。母の体が小刻みに震えているのがわかりました。私は右手を母の
太ももにそっと置きました。手を少しずつ上にすべらして行き、母の股間のこんも
りとしたふくらみに触れました。その瞬間、母はぴくりと体を痙攣させ、足を少し
開きました。続く・・・・