ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

ママ(1)

投稿者:しんのすけ
削除依頼
2001/03/17 23:10:07 (XVsGO5Ka)
中3のしんのすけです。
うちの両親は昔からセックス好きで僕が子供の時から良くやっていました。
多分毎晩やっていたのだと思います。
本人たちは僕に隠れてやっていたつもりだったんだろうけど、けっこう間抜けで、
何度も僕に目撃されています。
幼稚園の頃は何も分からなかったから、両親がセックスしている最中に部屋に入っ
て行ったりして、慌てたママが裸のまま僕を寝かせに行ったりしてましたが、やが
て僕も夜中に気付いても隠れてこっそり見ているようになりました。
ママはパパのチンチンをべチャべチャと音をを立てて嘗めながら「あなたあ!この
チンチンもう挿れてイイでしょう!」と言って、パパに跨り、自分からマンコにチ
ンチンを打ち込み「ああん!気持ちいい!」と言いながら白いお尻をゆさゆさと揺
すっていました。ママのオッパイは大きくパパの上でブルンブルンと踊るように揺
れていました。両親とも体格が大きいので、子供の僕にとっては2人のセックスは
まるで猛獣の戯れのように見えました。僕が12時頃に目が覚めると、いつもやっ
ていたので多分毎日やっていたのだと思います。
両親も僕が覗いているのに気付いていながら、放任していたようで、ときどき父に
「どうだ、ゆうべパパとママは仲良くしてただろう。」と聞かれました。最初はい
つ怒られるかビクビクしてたんですが、いつまでたっても何も言って来ないので、
これは許可されたんだと思ってけっこう大胆に覗くようになりました。
そんな両親だったから僕は幼稚園の頃からチンチンを擦ることを覚えてしまったん
です。初めて精子が出たのが5年生のときです。その日パンツを履き替えていると
ママに気付かれてしまいました。
そのときは何もいわなかったけれど、その夜のことです。
9時くらいでした。パジャマ姿のママが僕の部屋に来たんです。
その頃、父は出張が多く、ママは寂しい思いをしていたようです。僕も2人のセッ
クスを覗く機会がめっきり減って残念な思いをしていました。
「しんちゃん、ママお願いがあるんだけど・・・」
「何?」
ママは息子の僕の眼から見ても美人の部類に入ると思うし、胸も大きく(Fカップ
です)茶髪のロングヘアーで一言で言えば色っぽいタイプです。
「あのね、最近パパ出張が多いでしょう?」
「うん」
「しんちゃんも寂しいだろうけど、ママも寂しいの。」
「・・・・」
「ママは今、生理前でもの凄くセックスがしたいときなのね。このままだとママ他
の人と浮気しちゃいそうなの。しんちゃん、ママが他の人と浮気するの嫌でしょ
う?」
「・・・うん。」
「それでね、今日だけママの相手をして欲しいの。しんちゃんとなら浮気にならな
いから、パパも許してくれると思うのね。」
「えっ!それって僕とママがセックスするってこと?」
「そうよ。お願い、しんちゃん。もうママ我慢できなくて気が狂いそうなの。それ
にしんちゃんはもう大人だから。精子が出るようになったんでしょう?ママに見せ
て!」
そう言ってママは僕を椅子から立ち上がらせ、ズボンとパンツを一気に脱がせる
と、自分は跪いて片手で既にピンピンになっているチンチンを握りながら、もう片
方の手を自分のパンツに中に入れまさぐっていましたが、いつもパパにしているよ
うに僕のチンチンをパクッと咥えるとツバをいっぱい出して舐め始めました。凄く
卑猥な光景でした。
そしてツバだらけになったチンチンをしごきながら、「しんちゃん、セックスする
ときは、おチンチンを剥かなきゃいけないのよ。」と言ってチンチンの皮を根元の
方に引っ張ると、ツバでベトベトになったチンチンは簡単にズルっと剥けてしま
い、僕は初めて自分の亀頭を見てビックリしました。
すると、ママは平然としてまたカポッと口に含んで、剥き出しになった亀頭をベロ
でぐるんぐるん嘗め回してくるんです。僕の人生2回目の射精はママの口の中でし
た。
ママはチンチンから口を離すと、しばらく口の中で精子をブクブク回していました
が、やがて口を大きく開けて僕に見せてくれ、そのあとそれをゴクンと飲んでしま
いました。
「ああ!おいしかった。」
僕はまたビックリしてママに尋ねました。
「汚くないの?」
「息子の精子だもん、全然汚くないわよ。」
「どんな感じ?」
「ん~、しんちゃんのはまだ子供の精子だから水みたいにさらさらしてて、飲みや
すいかな。」
「パパのも飲んでるの?」
「パパのはネバネバしててちょっと飲みにくいの。いつまでも喉に引っかかってる
感じ。だからあんまり飲みたくないんだけど、しんちゃんのだったら、ママこれか
らも時々飲んであげるね。」
「本当?」
「うん。でもこれで終わりじゃないのよ。男の子はね、女の子を気持ち良くさせて
あげなきゃいけないの。しんちゃんもママがしてあげたみたいにママのおちんこ嘗
めてくれる?」
そういってママは大きく足を広げ、自分のアソコを僕に嘗めさせようとしました。
毛がボウボウで、なんかグチャッとしていて形が良く分からなかったけど、「これ
がママのおマンコか。」と思ってパパのまねをして一生懸命嘗めました。
まだテクも何も無かったけど、嘗めながらママを見上げたら眼を閉じてうっとりし
た顔をしていました。そして、笑いながら「バター犬ってこんな感じかしら?」と
言ったので、失礼な!と思ったけど、やがてママがチンチンを触ってくれて、また
嘗めてくれて大きくなると「ありがとう。じゃあ今度はママと一緒に気持ちよくな
ろう?」と言って、僕のチンチンを持って、自分のマンコにあてがい、「グッと腰
を突き出して!」と言うのでそうすると、ニュルリという感じでチンチンが吸い込
まれていきました。初めての感触で、うわ!と思いました。
「腰を前後に動かして、オチンチンを出したり入れたりするのよ。そう、いい感
じ。そうそう、うふふ、しんちゃん上手よ。パパのように動かして・・・そう!いい
わ、あ~!なんかママ感じてきちゃった。そうそう、あ~!しんちゃん、気持ちイ
イわ!」
僕はママが喜んでくれるのが嬉しくて、
「ママ、本当に僕のチンチンでも気持ちいいの?」と聞くと
「あ~、いいわ!あのね、チンチンはちいちゃくて細いんだけど、しんちゃんはカ
リが大きいの。カリってわかる?そう、おちんちんの頭の傘みたいなところよ。し
んちゃんのあれが出たり入ったりするたびに引っかかって、ママのオマンコの中の
お肉を掻いてるの~!なんかね、耳掻きで耳の穴ほじくったら気持ちいいでしょ?
うふふ、しんちゃん好きだもんね。そんな感じなの~。あ~!気持ちイイ~!」
僕は一生懸命動いたので、すぐイキそうになって、動きを止めると、
「止めないでいいのよ。そのまま動いてて、出したくなったら出しちゃいな!」と
言うので、そのまま突きまくって、中で出しました。
人生3回目の射精でした。
しばらくママのオッパイを吸ったりいじったりしてると、またしたくなったので
「ママ、もう1回していい?」と聞くと
「うん、しんちゃんの好きなだけ何回でもしていいよ。」と言うのでもう1回だけ
しました。
今度は自分1人でママのオマンコに挿れて、ママのリードなしでセックスできたと
思います。ママも2回目は何も言わないで、黙って眼を閉じていました。
射精したあと、ママはすぐ寝てしまったので、僕もママの横で寝ました。久しぶり
にママと一緒に寝ましたが、裸で寝たのは当然初めてです。
次の日、朝起きてママのオッパイをいじっていると、ママが起きて
「もう1回やる?」と聞いてきたので「うん」と言って、すぐ挿れようとしたら、
ママが痛いと言って、自分の部屋からぬるぬるローションを持ってきました。それ
を塗りつけて挿れたんです。
そして、とうとう8時くらいになって、小学校に行く時間になったけど、まだやり
たいと言うと「今日は休んでもいいよ」と、裸のまま1階に下りていき、担任の先
生に「今日は具合が悪いので休ませます。ええ、すみませんがよろしくお願いいた
します。」と電話を架けているのが聞こえ、またやって来て、ベッドに潜り込んで
来て「ズル休みしたんだから、その分しっかりやらなきゃ許さないわよ。」と言っ
て、チンチンを握りながら僕の乳首を嘗めてきました。そんな感じで、その夜パパ
が帰ってくるまで、10回以上射精したと思います。この初体験が僕とママの人生
を決定付けてしまったみたいです。
長くなったので、一旦送信します。

 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>