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2001/03/27 16:43:44
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7年前の出来事でした、私が40歳、母が66歳の時です、母子として越えては
いけない線を、私達親子は越えてしまったのです、人知れず求め合う母子相姦、
まさかこの歳で、性の地獄へ落ちるとは思ってもいませんでした。
同窓会の帰りに、親孝行のまねごとでもしようと、1泊の予定で北国に在るT市
の母のアパートに行きました、その日は叔母の家で歓迎会を兼ねた食事をして、
私は同窓会の疲れも有り、一足先に母のアパートへ引上げました、風呂を沸かし
ていると15分位で母も帰宅しました、私が母に風呂を勧めると「お先に頂くわ
ネ」と言い入りました、酒のせいも有ってか私は、服を脱ぎ全裸で母の入ってい
る風呂に入って行きました、「お袋、昔みたいに一緒に入ろう、背中流すよ」と
言いながら母を見下ろすと、立膝をついてシャンプーをしている所でした、真っ白
な肌、大きく横に張り出したお尻、この時私は初めて母の身体に欲情を感じました
、母は一瞬驚いた様子だったが平静を装い、「後でお願いするわ、寒いから湯舟に
浸かりなさい」と言った、母の裸に見とれていた私は「あ・ああ」と返事をして
湯船に浸かった、湯船からは母が見下ろせる、目を瞑っている事を良い事に私は、
母の身体を食い入る様に見た、小さいながらも垂れ下がっている乳房、その先端に
は人差し指の頭程の大きな乳首、弛んで段々に成っている下腹、そして透き通るよ
うな白い肌、残念ながら陰毛は見る事が出来なかった。
頭を洗い終わった母は「私も入る寒い寒い」と言いながら湯船に浸かった、その時
全体に薄い陰毛と、母が湯船を跨ぐ時、一瞬では有るが垂れた性器を垣間見る事が
出来た、しばらく二人で廻りに聞こえないようにヒソヒソ昔話しをしながら、浸か
っていたが、私は熱くなり湯船に腰掛けた、ちょうど母の目の前に、母の裸に反応
し少し大きく成ったチンチンが現れる、「懐かしいチンチンでしょう、30年ぶり
位かな?」と言い摘んでブラブラさせると、母は「バカ、隠しなさい」と言ったが
決して怒ってはいなかった、むしろ懐かしそうに見詰め「懐かしいけど、大きくな
っちゃって」と笑った、「触ってごらんよ、懐かしいんなら、良いよ」と言い私は
母の手を取り、指先でチンチンに触らせた、また少し大きく成った、「握ってごら
ん」と言うと、母は「エエッ、デモ」と躊躇したが、私が握らせてやると母は柔ら
かな手で私のチンチンを包んだ、更に大きくなる、私は思いきって「動かしてみて
、少し扱いて」と言うと、母はチンチンが上を向くように、持ち方を変え身体を近
づけてきて扱きはじめた、完全に勃起してもうチンチンではなく、チンポと呼べる
状態と成っていた、母は「リッパね、立派な男性器ね」と言いながら、ウットリと
した顔をして、私のチンポを擦り続ける、風呂の中には母の腕の動きが発てるチャ
ポチャポと言う水の音と、私と母の荒い息遣いだけが響く、私は咥えてフェラチオ
をさせたかったが、断られて扱くのも止められては元もこも無いのでやめた、10
分も擦り続けただろうか、私に射精が迫ってきた、「アーアッ、お袋、行きそうだ
気持良いーっ、もっと早く扱いて、アッアーッ、イッ行くーっ、お袋ーっ」私は母
の両肩を掴んで、母の口元に、首筋に、乳房に大量の精を吐き出した、母はまだユ
ックリとチンポを扱いてくれる、そして最後の1滴まで扱き出すようにすると、湯
船のお湯を手で何回もかけ、綺麗にしてくれた、その時母は口元に飛んだ精液を舌
でペロリと舐めた、それを見た私は「お袋、フェラチオした事有るの」と聞くと、
コックリと頷いた、心配する事は無かった。
私は母の両肩を抱き寄せ、母の唇にチュッと軽くキスをして、「ジャ、今度は風
呂から出たら、しよ!」と言うと母は「ええ、後で」と今夜の約束をした、私は
此れからの出来事を想像して、勃起させながら母を湯船に残し風呂を出た。
ココから後は母との激しいセックスですが、長く成るのでまたにします。