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2001/02/28 19:12:39
(8ASTSSeF)
25歳の会社員です。先日帰省したときのことです。
風呂上りテレビを見ていると母(52歳)が太もものマッサージを頼まれ、パジャ
マの上から母の太股をもむようにマッサージしました。少しもんだあと、
母はもどかしいのかパジャマのズボンを脱ぎパンティ姿になり足を開いて寝転びま
した。母のパンティはベージュのサテン地で前面がレースになっており、いやでも
陰毛が透けて見えます。僕がもんでいると母はだんだん足を開き股間を大きく広げ
てきました。クロッチの部分からは陰毛がはみ出しています。
僕がもんでいるうちに母の股間にうっすら染みができてきました。
僕は段々手を股の部分に近づけ、股の付け根の部分を緩やかに揉み、時折指を意識
的に股間に当てると母は体をピクリとさせます。
「母さん、ここもマッサージしてあげる」僕は母の股間に手を包み込むようにあて
がい、ゆっくりと揉み始めました。母は僕の指がクリトリスをなぞると今までこら
えていた声を大きく上げ始めました。「もっといじって、いっぱいいじって。」と
叫びます。僕のおちんちんもパンツの中でパンパンに膨れています。
僕は母のパンティを脱がすと母の割れ目におちんちんを擦り付け愛撫しました。
膨らんだ亀頭をクリトリスに押し付け前後に滑らせると母は「もうだめ、入れて」
と叫びました。僕は膣口におちんちんをあてがいそのまま差し込みました。
「あ~、いい」そう叫ぶと狂ったように腰を振り始めました。
母の動きに僕も激しいピストン運動で応えました。