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2001/02/13 00:20:24
(7RwWP.Gs)
「むふ~!むふ~!」と荒い鼻息を立てながら母は僕のチンポにむしゃぶりついて
いたが、そんなことをしなくても僕のチンポは硬度を保ったままだった。
やがて母はチンポから口を離し、タオルでザーメンを拭くと、僕に向き直り
「母さんと地獄へ落ちる覚悟はある?」と聞いてきたので僕は黙ったまま母を抱き寄
せ、口を塞いだ。母も舌を絡め、ぐるぐると回してきた。ザーメンの粘っこい味が
した。
母を絨毯の上に寝かせ、僕の産まれて来た所に指を突っ込んでかき回すと、母は
「ああーーん!」と声を上げた。尻の穴まで垂れるほど愛液があふれ出ていた。
しばらくかき回していると母は僕のチンポをギュッと握ってきて「もう、いいから
早くイレテ!」と切なそうな顔で言った。
子供の頃はしょっちゅう叱られていて、あれだけ怖かった母が、今は物欲しそうに
僕のチンポを握っている!と思うと、何とも不思議な感じがしたが、言われるがま
まに自分の故郷に分身を還らせた。その瞬間、生暖かい粘液がぶちゅる!と肉壺か
ら溢れた。
「ああーー!大きいーー!」母は絶叫型だった。
僕がカクカクとチンポを出し入れするたびに「おう!」とか「あぐう!」等と声を
発し、僕の背中を掻き毟った。
意外だったのだが、母の膣は割と狭く、むしろ叔母よりも締りが良かった。
2~3分もガンガン突いていると、「いぐうーー!いぐうーー!」と大騒ぎしなが
ら、母は白目を剥いて一回目の絶頂を迎えた。
僕が動きを止めると母も正気に戻ったように、上気した顔で僕にキスしながら、
「ああ~、気持ちよかった!これからは毎日できるのね。これで母さん、来年も頑
張れるわぁ」と言った。
母は連続してイける体質ではないらしく、しばらくは僕を寝かせてチンポをしゃぶ
り、また欲しくなると自分から跨り、騎乗位で腰を振って、疲れると下になり、僕
に動かせた。そしてまた母がイキ、その繰り返し。
僕は酒が入っていたのと、母の愛液が多すぎてベトベトだったことで、全然イケ
ず、母が6回イって「もうギブ!」と言うのでそのまま一緒に寝た。
翌朝、7時くらいに目がさめると母はまだ横で寝ていた。2人とも裸のままだっ
た。夕べのことを思い出すとムクムクとチンポが立ってきて、母のマンコを触ると
まだいくらか湿っていたので、寝ている母の股の間に割って入り、朝立ちチンポを
押し込むとニュポッという感じで入った。
母は顔をしかめたが、起きなかった。そのままズンズンついていると母は顔をしか
めながら「うん、うん」と声を発していた。昨日出さなかったからだろう、3分も
動くと猛烈な射精感が湧き上がってきて、母の膣からチンポを抜くと同時に、もの
すごい量のザーメンが母の陰毛から腹にかけて飛び散った。
その感触で母は目覚め、寝ぼけ眼で「何してるの?もう~・・」と言った。
その日は大片付けや年越しそばもソコソコに母とベッドに入り、除夜の鐘を聞きな
がら腰を動かしていた。
この年以来、毎年元旦の0時には、僕のチンポは必ず母のマンコに納まっている。