1
2001/01/27 12:20:53
(XZHeETIt)
初めまして。16歳の男です。僕の初体験は去年、それもおばあちゃんでした。
去年の夏休み、新潟の母の実家に一人で遊びに行きました。
おばあちゃんは58歳ですが外見は40歳後半くらいにしか見えず美人でグラマー
です。
夜の11時頃、水が飲みたくなって台所に行こうとすると、じいちゃんとばあちゃ
んの寝室から変な声が聞こえてきたので「なんだろう?」と思い、ふすまに耳を
当てると「ああ、もっといじって~」とか「気持ちいいわ~」といったおばあちゃ
んのあえぎ声が聞こえてきたのです。僕は二人がセックスをしてる事が分かりまし
た。僕はそれまで生のセックスおろか大人の女性のおまんこを見たことがありませ
んでした。エッチな本を見てもおちんちんをおまんこに入れているところは修正が
入っているので分かりません。いつもおまんこにおちんちんをいれる事を想像しな
がらオナニーしてました。
僕のおちんちんは短パンの中でピンピンに立ってしまいました。僕はふすまに耳を
当てたままパンツに中に手を入れおちんちんをいじりました。
おばあちゃんのあえぎ声を聴いているうちにどうしても二人がセックスしていると
ころが見たくなり、思い切ってふすまを少し開けてみました。
すると、凄い光景が目に飛び込んできました。
おばあちゃんは裸で大きく足を広げ、股の部分をおじいちゃんがいじっていまし
た。よく見るとプラスチックの棒のようなものをおばあちゃんの股間に入れていま
した。おじいちゃんがその棒を動かすたびにおばあちゃんは体をぴくぴくけいれん
させながらおじいちゃんの手の動きにあわせるように腰を動かし、自分の手で
おっぱいをもんでいました。
それを見ながら僕はおちんちんをさわっていましたが、突然絶頂がきて「うっ」と
いってパンツの中で射精してしまいました。僕のその声で二人は僕がのぞいている
のに気がつきました。
「けんちゃん、入ってきなさい」とおばあちゃんがいいました。
僕がふすまを開けて部屋に入ると、「けん、おまえまだおまんこしたことないの
か?」とおじいちゃんが聞くので僕が黙ってうなずくと「これからおじいとおばあ
がするから見てな」といいます。おばあちゃんは「けんちゃん、おかあさんには
ナイショよ」と笑みを浮かべながらいいました。
おじいちゃんはおばあちゃんの股から棒を抜き、指でそこを開き、「けん、これが
女のおまんこだ。よく見とけ。」といいます。そこはぱっくりと割れていて、薄い
唇のようなビラビラがまわりについていました。おじいちゃんは再度棒をつかむと
ワレメにあてがいました。「この穴がちんぽこを入れる穴だ、いいか見てろ」と
いって棒をぎゅっと押し付けるとぬるっと入っていきました。
「あ~、いい」といっておばあちゃんはあえぎ声を出しました。
僕のおちんちんは最大限立って、短パンを持ち上げていました。
おじいちゃんは「おまえ、ちんぽこ立ってるだろ、ばあちゃんに見せてやれ」
というのでばあちゃんの顔の前でパンツを脱いでおちんちんを丸出しにしました。
「まあ、おっきなちんちん」といっておばあちゃんはおちんちんに手を伸ばし、
おちんちんをゆるやかに擦り始めました。そして「おばあちゃんが気持ちよくして
あげるからね。」と言って、上体を起こすと僕のおちんちんを口でくわえました。
おばあちゃんはおちんちんに舌を絡ませ、チュパチュパと舐めてくれました。
「おばあちゃんでちゃう~」といっても口を離してくれません。僕はそのまま
口の中に射精してしまいました。
「けんちゃんのお汁、おいしいわ」といっておばあちゃんは飲んでくれました。
おじいちゃんは興奮したらしく、おばあちゃんを寝かせるとワレメに立ったおちん
ちんを押し付け、「いいか、おまんこにちんぽこさしこむぞ。けん見てろ」と
いって、ワレメにおちんちんを差し込みました。「あ、じいちゃんのちんぽこ気持
ちいい!」とおばあちゃんは叫んで体を揺らします。じいちゃんのちんぽこが
ばあちゃんのおまんこに出入りするのを見て僕のおちんちんは再度ピンピンに勃起
しました。僕が無意識のうちにおちんちんを擦り始めると、「けん、ばあちゃんに
ちんぽこ入れるか?」とききます。僕が「したい」というとじいちゃんはちんぽこ
をおまんこから抜き、僕をおばあちゃんの足の間に座らせ、「ここにちんぽこ差し
込むんだ」とおまんこの穴に指を入れていじりました。僕はおちんちんを握ると
おまんこにあてがいました。そして腰を突き出すとおちんちんが「ぬるっ」とした
感覚に包まれ、おばあちゃんのおまんこの穴に入りました。
「ばあちゃん、気持ちいいよ~」と僕は声を上げました。ばあちゃんは「腰を振っ
ておちんちん出し入れするともっと気持ちよくなるよ」といいます。
言われるままに腰を振ると体全体に快感の電気が走ります。僕はすぐいきそうにな
ってしまい、「おばあちゃん、出るよ」というと今度はおばあちゃんが激しく腰を
動かしました。ぼくはおばあちゃんのおまんこの中に精液を精液を噴出しました。