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2000/12/31 18:04:16
(Rq93cn03)
お父さんが出張に行って三年 最近母の様子が可笑しい 不倫してる余寒
僕もお母さんが好きだ お母さん41歳 でもお乳が尖って真っ白で
先月母が僕の部屋に入って来て 僕は知らない振りしてフイニッシュ
あの日から母が時々僕の部屋に覗きに
今日こそ絶対に
母が入って来るのを待って始めた
「・・・・・・・」
「ウウ ツ」
「拓也ちゃん」
「ウ ツ」
「拓也」
母の唇で覆われた 女の匂いがした 大きく起っていた 知らぬ振りをしていた
「拓也 ご免ね」
下腹部が快感に痺れた 母の口の中だった
裸の母の乳首を撫でた 尖っていた 僕が吸いこまれた 我慢出来なかった
イッタ
母に抱かれた
又大きくなった
母が動いた
僕が上になっていた
込み上げて来た
放った
母が鳴いた
僕も泣きながら放った
気持ち好かった
その夜から毎晩抱かれて寝るようになった