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2000/12/28 11:54:50
(UtNV6ztR)
はじめて兄にされてから、二日後のことです。
その日は日曜日でした。父はまたいませんでした。
わたしが部屋にいると突然兄が部屋に入ってきました。わたしはとっさに逃げよう
としましたが、体を抱きすくめられてしまいました。
しかし、後から振り返ってみると、口ではいやと何度もいいましたが、それほど強
くは抵抗しなかったのかもしれません。
服をきたままキスをされても、じっとしていたような気もします。
そして、下着だけの姿にされました。兄も下着だけになりました。まだ午前中だっ
たので、明るくてすごく恥ずかしかったのは覚えています。下着のままいろいろな
ところをさわられたり、なめられたりしました。わたしもいつのまにか兄の物をさ
わらせられたと思います。
四つん這いで後ろから見られたときは、すごく恥ずかしかったです。
そして、最後のショーツも脱がされました。兄がそれをわたしに見せまいした。
恥ずかしいことに濡れていました。兄に「感じたんだね」と言われても何も答えら
れませんでした。
そして、また四つん這いのまま、兄がわたしのあそこを舐めました。舌が中に入っ
てくるのが分かるくらいすごく舐められました。わたしも兄のあそこをなめさせあ
っれたりくわえさせられたりしました。
そした、いろんなかっこうで兄とつながりました。まだ痛みはありましたが、兄と
本当にしてしまってるんだという気持ちがしました。
この日はたぶん3回か4回、したと思います。
こんな状況の中でも、妊娠だけはしてはいけないと思い、兄に
「赤ちゃんできちゃだめだよ」
と言ったと思います。
兄は、わたしのお腹や胸や背中に射精しました。
こんな関係が、一月半ほど続いたのです。
2,3日に一回はしていたと思います。続けての日もありました。
そんな中で、記憶によく残っているのは、トイレでしたことと、お風呂場でした日
のことです。
トイレでしたのは、たぶん3回目か4回目の時でした。
わたしがトイレにはいって便座に座るとすぐ、兄がドアを開けました。こんな関係
になってもやはりはずかしいので、出ていってと頼みましたが、兄はわたしに近寄
ってきました。わたしはおしっこの途中だったので、動くこともできずにいまし
た。兄が、ズボンをおろし、わたしの目の前にあれをだして、くわえるようにわた
しに言いました。こんなとこえろでと思いましたが、わたしは言われるがまま、く
わえました。兄のはすぐに大きくなりました。すると、兄はわたしを立たせて、後
ろ向きにし、便器に手をつかせました。そして、今度は、兄がわたしのあそこをな
めました。もちろん、おしっこをしたままでまだふいていません。
「汚いからめ」といいましたが、兄は続けました。
そして、そのかっこうのままされました。場所がトイレということと、その姿勢で
わたしは感じてしまいました。兄は、このころには、わたしが後ろ向きの方が感じ
るようだということを知っていたようです。
わたしが、この日のことを記憶しているのは、そのことだけではありません。
しばらくして、兄の動きが早くなりました。
突然、兄は体を放すと、わたしをふたたび便座に座らせたのです。
そして、わたしの口の中に、すごく大きく堅くなったあれを入れました。そして、
すごい勢いで動かしました。
わたしは、はきそうになりながら何とか耐えましたが。兄はそのままわたしの口の
中に出してしまいました。暖かいけれど、すごく生臭い味が口いっぱいに広がりま
した。わたしは吐き出すこともできず、飲み込みました。
それからは、兄はわたしの口の中に出すことが多くなりました。そして、時間がな
いときなど服を着たままでも、下着だけ下げられてされました。そして、わたしの
口の中で終わりました。
そして、一週間ぐらいして、わたしは生理になりました。兄にせまられて、生理な
のでごめんといって、口でしてあげていました。
そして、生理が終わった日、わたしがお風呂に入っていると、兄が入ってきまし
た。トイレのことがおったので、もう騒ぎませんでした。そして、お風呂場で兄の
精液を初めて、体の中に入れられました。なぜか、このときはじめて女になったよ
うな気がしました。兄もすごく喜んでくれました。
いけないことだとは思いますが、このころは、わたしは幸せだとかんじていたのか
もしれません。ところが、次の生理が終わった4月の末に、たいへんなことが起き
てしまったのです。
続きは次回。