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ママとのエッチな秘密

投稿者:しんちゃん
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2000/12/19 20:02:08 (auicgRwk)
ある日、学校から帰ると、ママがあきれた様子で僕にいいました。
「しんちゃん、あなたの部屋のゴミ箱、臭いティッシュで一杯じゃないの!おちん
ちん擦ってばかりいないで勉強しなさい!」
僕は恥ずかしくて下を向いてそのまま自分の部屋に行きました。でも仕方ないので
す。ママの裸を想像するとすぐにおちんちんが立ってしまうからです。

ママは42歳女盛りです。最近ちょっと太めになってきましたけど、それがまたい
いのです。オッパイは大きくて歩く度に弾むようにゆれます。そのオッパイの動き
を見ているだけでおちんちんが硬くなり、しごいて精子を「ぴゅっぴゅっ」とださ
ないとおさまりがつかないのです。

部屋でごろごろしているとすぐにママの裸を想像してしまってまたしてもオナニー
を始めてしまいました。床にティッシュを重ねて引いて精子が飛び散っても部屋を
汚さないようにして、おちんちんをしごきました。そして射精したその瞬間、
ママが部屋のドアを開けたのです。
「しんちゃん、またおちんちん擦って!いったい一日何回すれば気が済むの?」
僕はおちんちんを握り締めたまま、無言でうなだれていました。ママは僕の精液の
ついたティッシュを丸めてゴミ箱に入れると、新しいティッシュを数枚抜き取り、
僕の足元に座ると、「しんちゃんのおちんちん、ママが慰めてあげるからちゃんと
勉強してね。」と言って僕のおちんちんを口に含みました。
「あっ、ママ、いやらしいよ~」と僕は叫びましたがママの舌使いでおちんちんは
ピンピンに立ってしまいました。「ママの口にしんちゃんの体の毒を全部出しちゃ
いなさい。」ママはそう言って、激しくおちんちんをくわえた口を上下に動かしま
した。「ママ~」僕は情けない声をあげてママの口の中に精子を噴出しました。
ママは口にティッシュを当てると僕の精液をはきだし、「オナニーしたばかりなの
にまたこんなに出して!いやらしいおちんちんね。」そして部屋から出ていきまし
た。
それからしばらくはママに一日2回口で出してもらう事でおちんちんは収まってい
ました。しかし、今度はママのおまんこにおちんちんを差し込みたいという欲求に
かられるようになってしまいました。
ある日、パパが出張に出た日、深夜にママの部屋に忍び込みました。
ママはぐっすりと寝ていました。僕はママの布団を下からめくり下半身が見えるよ
うにしました。ママは薄いブルーのネグリジェ姿でパンティも透けて見えます。
僕はネグリジェをめくりパンティ姿のママの下半身を食い入るように見つめました
既におちんちんはピンピンに立ってパジャマを持ち上げています
僕はパジャマのズボンとパンツを脱ぐとママのおまんこを包んでいる部分におちん
ちんを押し当てました。その瞬間おちんちんから精液が噴出してしまったのです。
ママは目を覚まし、「しんちゃん、ママに何したの!」と烈火のごとく怒り、
ひっぱたかれました。「ママ、僕もう我慢できないんだ!ママのおまんこにおちん
ちんを入れたいんだ!そうしないと気が狂いそうなんだ!」そう言って、ママの顔
の前に勃起したおちんちんを突き出しました。
するとママは僕のおちんちんに手を添え、優しくなでながら、
「だれにも喋ったらだめよ!二人だけの秘密よ」そういってママはその場で裸にな
り、足を大きく開き、「これがママのおまんこよ、おちんちん入れなさい。」
僕はママのおまんこにおちんちんの先端を押し当てるとママがおちんちんを穴の位
置にあてがって、「腰を押して」といいました。僕がその通りにすると、
おちんちんが「ぬるっ」とママの膣の中に入って行きました。
「これがママのおまんこよ。気持ちいい?」と僕に聞きます。
「すごいよ、ママ。おちんちんが溶けちゃうみたいに気持ちいい。」
「さあ、腰を上下に動かしておちんちんを出し入れするのよ」
数回の出し入れで僕はママの中に精子を撒き散らしてしまいました。
「ママ、これからもおちんちん入れさせてくれる?」と僕が聞くと、
「したくなったらいつでもいいからね。その代わり二人の秘密よ」
そういって僕にキスしてくれました。いまでは毎日学校から帰るとママに抱きつき
ママの膣の中におちんちんを差し込んでいます。今すごく幸せです。
 
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