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秘唇陰毛を剃る親

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2000/12/16 18:05:55 (flIiPLv8)
俺の娘は今中学生です 子悪魔に心を売って子悪魔の言う通りに動いてしまう父親
娘の色気に負けてとうとう超えては行けない線を越えて強姦してしまった
娘とセックスは生肉棒で精液中出ししたく ピル等は中々手に入らなく
娘にペッサリーの付け方を教えてました 
俺「かおり 是はペッサリーと言って避妊用品だ 小宮口を是でふさぐ」
娘「パパ かおりはもう ママの変わりは嫌よ」
俺「じぁっ・・新しいママが来るよ」
娘「・・・新しいママは要らないよ・・・・分かったママに成る」

娘はスカートに手を入れてパンティを脱いだ パンティには少しだけ愛液の染みに
成っていた 娘は股間を大きく開いて大陰唇を指で開いて膣内の奥にペッサリーを
入れた 娘「パパっ・・付けられ無いよ」俺「付けてやるから覚えろ」
俺は娘の両足を広げて ペッサリーを付けてやった
しかし 処女膜を破った時は陰毛は生えていなくてツルツルだった
今はもう陰毛は生え揃っている 俺は娘の陰毛を全部剃った 
娘「恥ずかしいよ 来年は修学旅行よ・・如何し様」
俺「このツルツルがたまらん じぁパパのも剃るから・・」

俺は自分の陰毛を剃って娘の口元に持って行った 俺「しゃぶれ・・フェラだ」
娘「もぐもぐぱぁ・・ちゅつ・・ぐぐっぱぁ・・ぺっちやくっちや」
俺「おおっ・いいぞ・・上手く成って行くではないか・・おおおっ吸い付く」
俺は娘の服を剥ぎ取り 綺麗にただずむ一本線の膣口を指で開いて
膣内の奥を見た 肉壁ヒダが愛液で光っているその奥には ペッサリーが
小宮口をふさいでいる そして舌でお尻の穴からクリトリスまで舐め回した

俺「ぺっちや・・くっちや・・もぐもぐ・ちゅつ・ずずずっ・・ずずずっ」
娘「うぁっ・・パパっ・・ぁぁぁぁあっ・気持ちいいよぁぁっ吸わないで」
舌がの先がクリトリスに当たる度に娘の小さい身体は弓の様に跳ね上がる
余りにも早過ぎた女の喜び 娘の顔は大人顔負けの色気を出している

俺は強大化肉棒を娘の股間に持って行った 娘は肉棒を受け取るポーズを取った
肉棒先端から少しずつ小陰唇にぐぐぐぐっとめり込んで行く
俺「おいっ見てみろ 肉棒がいやらしい秘唇に入って行くだろう えっ?」
娘「ぁぁあっぁぁぁぁぁ・・二人とも陰毛を剃っているから良く見えるね」

未だ娘の身体は小さいからか 膣内が締まりすぎる 肉棒は小宮口を捕らえて
ピストン運動を始めた 「くっちや・くっちや」といやらしい音が響き渡る
娘「うあっ・・パパ気持ちいいの・もっと付いて・あああっうふんあふうああっ」
俺「この頃良く感じるな・・どこでその甘声を覚えた・・おっ締め付けやがった」
娘は薄笑いしながら膣内をギュツと何度も肉棒を締め付ける

肉棒を引く度に小陰唇と肉壁ヒダがまとわり付いて 秘唇口からはネバネバ愛液が
流れ落ちて行く そして今度は娘が俺の上に乗ってきて上段型で娘は俺の肉棒を
掴み肉棒先端だけ膣口に入れて秘唇縦筋をなぞっている
そして一気に膣内に入れ込んで 小さいお尻を激しく振ってきた
娘「うぁっああっ・感じる?・どうパパ?・気持ちいいパパ?・もっと振るね」
娘はダンスで鍛えた身体だから 休む無く肉棒と膣内肉壁に摩擦をかける
娘の発達途中の小さい乳房がユッサユッサと揺れて 余りにも激し腰振りに

強い射精感が来た 俺「おおおおっ・・・出るぞ・・・おおおっ」
ドックンドックンと精液は膣内に流し込まれた しかし娘は子悪魔が乗り移った
様に薄笑いしながら腰の動きを止めない 肉棒が引かれる度に愛液と精液が
混ざって膣口から肉棒に伝わって流れ落ちて行く 
娘「あああっパパっ・・気持ちいいよ・・変になりそう・・うあっぁぁぁあつ」
それからしばらく娘の膣内に肉棒が深くめり込んだままで娘はぐったりと成り
俺の胸で可愛い吐息をしながら眠りに付いた


 
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