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性感マッサージで姉を

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2000/12/08 15:26:16 (55JxoM2L)
わたしは、高校2年生の男子です。ある日雑誌の性感マッサージの特集を読み、ど
うしても試したくなりました。そこで女子大生で20歳の姉に試すことにしまし
た。姉は、私のあこがれでした。形のよい胸、くびれた腰、むっちりとした充実し
たお尻、かもしかのような脚、スタイルばつぐんでした。
姉の部屋にいくと、姉は、パジャマ姿でうつぶせ状態で本を読んでました。
わたしは、まず姉の肩をもみました。姉:「肩凝っているの、気持ちいい」と喜ん
でいました。私は、背中から責めることにしました。まず背骨のまわりをおしまし
た。つぎに指の先で下から上でなであげるようにしました。姉:「正、それは、く
すぐたいからやめて」わたしは、かまわず続けます。姉は、くすぐったさに身をよ
じります。私は、脇をなぞりあげます。姉:「ばか、くすぐたいじゃないの。」
と私の手を押さえようとします。私は、姉の手を振り解き責めつずけました。
私は、腰にある感じるツボを押し始めました。すると姉は、反応し、「そこはやめ
てと」激しくと拒否しました。私は、そこが感じるのだとおもいました。
次にむっちとした太ももの内側をなぞたり、指先で振るわせたりしました。
姉は、嫌がり「恥かしいじゃないの、もう、やめて、あなた変よ。」
私は、とうとう勇気を振り絞って、そのむっちとしたお尻に手をのばした。
姉は、「どこ触っているのよ。」と怒りました。私は、「お尻も凝っているんだ
よ。」といい訳をしました。わたしは、お尻をもみしだいたり、割れ目に手を差し
入れ振るわせたりしました。姉は、真っ赤な顔をし、「くっ、やめなさい」と必死
に手を押さえつけようとします。わたしは、そのたびに背中、腰、お尻と、責めど
ころを変えます。姉は、必死に私の攻め逃れようとしてます。「正、やめなさい、
いやだってば」、そうこうしている内に姉は、ぐったりしてきました。
それをいい事にして、姉のお尻の形を味わいまくりました。そして等々姉のパンテ
イの中に手を忍びこませした。姉は、不思議と抵抗しませんでした。
これは、もうやるしかないと、一気にパジャマを脱がし、裸にしてしまいました。
姉は、「だめよ、なんてことするの」と言葉では、拒否しますが、身体に力が入ら
ないらしくなすがままです。私は、始めてみる女のオマンコをじっくり観察しまし
た。姉:「いや、そんなこ見ないで」。そして私は、くりとりすを刺激したりしま
した。クリトリスを舌でつっつくようにすると、姉:「あっ、そんな」、「だめ
よ」とあえぎます。刺激するたびに、腰をびくつかせ、「あっ、ひっ」と反応する
姉の姿をみて、私は、すっかり興奮しました。それから、姉の女体を味わいまくり
ました。姉:「もう堪忍して」、「だめなのよ」、「いけないわ、わたしたちは、
姉弟なのよ」とうわ言ようにくりかえします。すっかりたっかまた私は、私のペニ
スを姉のオマンコにあてがいました。この時ばかりは、姉も必死に抵抗しました。
「それだけは、許して」、「だめよ、だめよ」私は、構わず貫きました。
姉:「もう、だめ」、私は、激しく腰を動かしはじめました。
姉:「いけないてば、あっ、あっ」 「もう、堪忍して」、「いやん、あっ、あ
っ」と首をふります。私は、たまらない快感にいってしまいました。
いつか、姉の口から「いく」という言葉をいわせてみたい。



 
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