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2000/12/05 16:33:43
(dxOGF1G4)
はじめて投稿します。
僕は、現在、K大付属の男子校に通う、高1です。
2つ上の姉とのことです。
僕らは2人兄弟ですが、家が自営業で忙しいため、小さい頃からいつも姉に面倒を
みてもらっていました。
姉は、県立の地元ではトップ校に通っており、部活は吹奏楽でフルートをやってい
ます。
もっとも、今は高3なので、受験勉強に専念していますが。
そんな姉とのふたりだけのひみつは、、姉は僕にとっては、姉だけでなく、時には
母親・親友・そして世間一般的には、恋人とも言える人なのです。
小さい頃から、大人しかった僕は、あんまり友達も多くなく、そんなせいもあって
姉とはいつも一緒でした。
姉はとても優しく、まとわりつく僕をいつもかまってくれてました。
姉のことは、家では「ちー(姉)ちゃん」とか、「ちー」とか呼び、むこうは僕を
名前の頭をとって、○○くんと呼びます。
ちーちゃんと言うのは、昔から背が低い(153)ので、むかし親がつけたあだ名
です。
姉は、背は低いけど、目が大きくて、頭も良かったから、小さい頃から、いろいろ
な意味で目立つ人でした。
最初にも書いた通り、うちの親は留守がちなので、姉が高校にあがってからは、夕
飯も作ってくれるようになりました。
そんな関係なので、姉とは昔から何でも話す間柄です。
身体のことについての相談相手も、姉です。
初めてそういう相談をしたのは、僕が中1の頃で、その時は自分の胸というか乳首
のあたりにしこりが出来て、痛くなったので、思いあまって相談したのが最です。
姉は触って調べてくれた後で、本で調べて「私にも昔あったけど、男の子にも、そ
いういうことがあるんだって」と教えてくれました。
その後、姉は女性の体のことについても、いろいろと教えてくれました。
それからしばらくたったある日、姉は突然自分の部屋に僕を呼び入れ、勉強机のイ
スに座り、「触っていいよ」と言って、どぎまぎしている僕の手を取り、まだ固い
自分の乳房を触らせました。
大人しい姉が、こんな大胆な行動に出たのは、今にして思えば、高校受験のストレ
スがあったせいかもしれません。
その頃の自分は、精通はまだなかったけど、あそこを床にこすりつけてのオナニー
は覚えていて、そんな時は自然と姉のことを考えていました。
だから、僕はもう夢中で、姉の白いブラウスの上から胸を触り、そうしているうち
に姉は自分でブラウスもブラジャーも脱いで、上半身裸になっていました。
それまでも、夏休みとかには、姉はノーブラでいたりすることが多く、何度かT
シャツやワンピースの間から、胸の谷間や、小さな乳首を覗き見たことはありまし
た。
でも、面と向かって、はっきりと見たのは(当たり前だけど)この時が初めてでし
た。
姉は中3でも、どちらかと言うと発育は遅い方で、ブラウス越しで見る限りは、胸
は今よりずっと小さく、クラスの同級の女とかとそんなに変わらなかった感じでし
たが、裸になってみると、白い乳房は小さいながらもこんもり高く盛り上がってい
ました。
そして、こっそり覗き見た時は乳輪と一体で目立たなかった乳首が、大きく飛び出
て自己主張していました。
その後、僕は夢中でその乳首に吸いつきました。
相手が自分の姉だというのも忘れて・・・気がついたら、二人で姉のベッドの上に
いました。
それ以来、姉とは(最後の一線を除き)そういう関係を週3~4回のぺースで続け
ています。
こういうことが、多いのか少ないのかはわかりませんが、姉の体に触っていると
き、姉の手でいかせてもらっているとき、、いつでも新鮮な気分でいられるのは、
本当です。
もし、毎日こういうことをしていたとしても、姉の体には飽きなかったでしょう。
ただ、今は姉の受験勉強を邪魔しないように、こっちからは決して求めません。
これは、去年、姉が(受験生だった)私にとってくれた態度のお返しです。
というのも、二人の関係は、最初は性的関心が中心だったかもしれませんが、決し
てそれだけのイヤらしいものではなく、お互いを本当に愛し合って、大事に思って
いるからこそ、深く繋がっている関係だからです。
僕にとっての姉は、もうただの姉ではなく、世界で一番大事な人なのです。
姉も、僕と一緒にいる時が一番幸せだと言ってくれるし、これからもずっと一緒に
いようね、と言ってくれています。
高校に受かって、今年の夏は本当は遊びたかったのですが、姉のために全部我慢し
ました。
だから、姉が大学に受かったら(もちろん、K大志望です)、今度こそ、思いっき
り遊びたいです。
今は、僕も背が170まで伸びたし、二人でいれば、知らない人からは恋人のよう
に見えるでしょう。
横浜とか、あちこちデートしたり、、もちろん、愛し合うことも。
もし、姉が大学生になるのを機に、最後の一線を越えることを要求してきたら、当
然受け入れるつもりです。
今は、早く姉の希望が叶うように、祈るのみです。