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2000/12/25 22:39:27
(NzNaZ35P)
「おかんのおめこにちんぽ差し込みたい!」そればかり思っていました。
それをついにやってしまいました。
僕は15歳中学3年です。毎日おかんのおめこを想像しながらちんぽを擦っていま
した。僕が12歳のとき、初めておとうとおかんのおめこを見て以来、おかんのお
めこにちんぽ差し込んだらどんだけ気持ちいいかを想像していました。
うちのおかんはどちらかと言うと開けっぴろげで、助平なこともバンバンずけずけ
と言う人です。夕べもおかんのことを想像しながらちんぽを擦っていたら、おかん
が部屋に入ってきて、全部見られてしまいました。そしたらおかんが、
「あんた、ちんぽは女のおめこにいれて擦るもんや!手で擦るもんやない!」と
しかられました。僕は「せやけど、ちんぽ入れさせてくれる女がおらんさかい、
手でちんぽこすってるんやないの。」と言い返しました。
そしたら、「それも寂しいな~、どうや、おかあちゃんのおめこでちんぽ擦る練習
するか?」と言ってくれたのです。僕は「でもおめこのどこにちんぽ指しこんで良
いかわからへん!」と言いました。そしたらおかあちゃんは足を大きく開いて、
「ここにちんぽいれるんや!してみ!」とおめこを指で開いて教えてくれました。
僕はちんぽをおめこにあてがい、腰を押し付けるとちんぽはヌルリとおめこの中に
入りました。おかんは「おかあちゃんの性教育は実地訓練付やで」といっておめこ
の仕方を教えてくれました。