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2000/12/22 02:17:02
(DNQYM2KU)
もう20年も前になるだろうか。
僕が中学3年ごろだったと思う。姉は高校3年ごろで3つ離れていた。
そのころの僕はオナニーを覚え、SEXへの興味がとてもあり、女ならだれでも
いいからSEXしたいと思っていた。僕と姉の部屋は同じで、2段ベッドを使って
いました。姉が下を使っていた。ある夏の日、僕がクラブ活動から帰ると
姉がベッドで昼寝をしていた。ノーブラで白いTシャツにショートパンツ。
汗で乳首が透けて見えていた。ショートパンツの股のところからピンクの
下着が見えていた。いつもはあまり気にしなかったのだが、その日は
どうしてか胸の鼓動が高まり、アレが立ってしまった。その後しばらく
観察していたが思わず胸に手のひらでさわってみた。姉はきずかずに
寝つづけていた。僕はエスカレートしてもみ始めた。軟らかい感触だった。
その直後だった。突然姉が飛び起きひゃっというような悲鳴ともなんとも
つかない声をあげた。ぼくもおどろいた。が、次の瞬間姉にグーで殴られた。
それから1時間ほどたって、別の部屋に行っていた姉が戻ってくるなり、
僕の横に立ち、今日のことを母に言うといった。怖くなった僕は何でも
言うことをきくからそれだけはと頼んだ。そのとき姉がにやりと笑い、
オナニーをして見せろという。僕は恥ずかしかったが母に言いつけられる
よりはましとおもい思いきってズボンを下ろしオナニーを始めた。が、
緊張したのか立たない。そのうち姉が怒りだし、まじめにやれという。
しかし立たないものは立たない。そのとき姉が、とつぜん僕のあれを右手で
つかんでぎゅっとにぎった。僕は思わず腰をひいて逃げたが逃げ切れない。
姉はぼくのあそこをはなさない。そうこうしてるうちにたってしまった。
これでできるだろうと姉にいわれ、僕はしぶしぶオナニーをはじめた。
いつもは30秒くらいでいってしまうのにその日は2分たっても3分たっても
いかない。あせって右手を動かしていた僕だったが、ふと姉を見ると姉の
右手は自分の股間を押さえて目はとろんとしている。僕は何がなんだか
わからなくなり、次の瞬間姉を押し倒して上にのっていた。姉はなぜか
黙っていた。僕は夢中でTシャツの上から姉の胸を触り始めた。そのとき
姉が、「下、見てみたい?」と。ぼくは、うんと返事をした。姉は僕を
押しのけ、ショートパンツと下着を脱いだ。そこには姉の陰毛があった。
あねは、僕のほうに閉じた足を向けると「恥ずかしいからおまえがあけて」
といった。僕は両手でゆっくり姉の足を広げるとそこには紛れもない女の
アレが、しかもおしっこをしたかのようにぬれてひかっている。
ゆっくり手を伸ばしアソコをさわった。あっ、と姉の声が。どうしていいか
解らずにいると、あねが突然僕を押し倒し、「これがしたいんでしょ」というと
僕のあそこを手で包み、自分のアソコに入れた。僕は何が起こっているのか
理解した。ゆっくり動き出す姉。すごくきつくて気持ちイイとかって感じは
なかった。が、30秒もしないうちに姉の中にはててしまった。その後僕は
姉にお願いしてその日の内にバック、正常位とやらせてもらった。
全て中に出したが、姉は安全日だといっていた。あと、フェラもお願いしたが
それはやってもらえなかった。その後姉は大学生になり、家を出た。たまに
帰省すると親の目を盗んでは、スカートのまま下着だけとり、SEXしたりも
した。それは姉が25で結婚するまで続いた。
姉が大学のころは、姉の大学の学生寮に行くこともあったが(家族は入れた)、
なぜか、姉とはSEXはせず、姉のルームメイトのひととか、友達とかと姉の
紹介でSEXをした。
今思えば、姉は始めから僕とのSEXを望んでいたはず。
大学のときは、なぜ友達を紹介しても、僕とはSEXしなかたのか。
本人にきいてみるしかないか。