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2000/11/26 03:32:42
(O2PXG7az)
先月のことです。私がパートを終えて家に帰ってくると、一人息子の伸彦も帰って
来ているようで、ジュースは飲み散らかしているし、鞄も放り投げたままで、部屋
でガンガンCDを鳴らしているので注意してやろうと2階に上がり息子の部屋のドア
を開けました。すると、息子はベッドに座っており、制服を着た娘さんが息子の股
間に顔を埋め、息子のモノを咥えている最中でした。私はビックリしてすぐにドア
を閉めて、階下に降りていったのですが、しばらくして真っ赤な顔をした娘さんが
帰って行き、バツの悪そうな顔をして息子も降りてきました。
私も恥ずかしかったのですが、親として言わねばなりません。「あなた一体いくつ
だと思っているの?まだ16歳でしょう。もっと高校生らしい付き合い方ができな
いの?もしものことがあったらあの子のご両親に何て言えばいいのよ?まったく恥
ずかしい!!」
今から考えれば、あのとき私がキャンキャンまくし立てたのが悪かったのかもしれ
ません。息子は切れて、私に襲い掛かって来ました。私の脳裏に一瞬、先日ニュー
スで見た母殺しの少年のことがよぎりました。
「殺される!!」本気でそう思いました。それほど息子の力は強かった。しかし、
そうではなかったのです。あろうことか息子は私のセーターに手をかけ乱暴に脱が
せました。そして逃げようとする私のブラジャーも毟り取って・・・・・。
私はようやく息子が何をしようとしているかを理解しました。声なんて出せません
でした。ただただ息子の暴力に必死で抵抗するばかり。しかし所詮女の腕力では本
気になった若い息子の力には敵いません。あっという間にストッキングも引きちぎ
られ、丸裸同然にされてしまい、ソファに組み敷かれてしまいました。
「大きなオッパイだよ、母さん。一度触ってみたかったんだ!」そういいながら息
子は私の胸を乱暴に揉みしだき、乳首を口に含んで来ました。
「やめなさい!伸彦っ!やめてっ!」私は必死に抵抗したのですが、逞しい息子に
してみれば、それすら心地よい反応であったのかもしれません。
息子の手がいよいよ私の両足の付け根の部分に伸びてきました。本当のことを言う
と、先ほどの光景を見て私のアソコは幾分湿気を帯びていたと思います。主人との
夫婦生活は月に数度はありますが、熟れた女の体がその程度で満足できるはずもな
く、パート先で社員の方にそれとなくお誘いを受けて、主人や息子に悪いと思いな
がらも・・・・身体を任せてしまった事もありました。
息子の無骨な指はいきなり私の中に侵入してきました。
「あああああーーーーー!!」その瞬間痺れるような快感が全身を走ったこともま
た事実です。「駄目・・・!あっ!・・ノ・ノブくん・あ・・だ・・駄目よ!」私
の抵抗は確実に弱くなっていきました。息子は勝利を確信したのでしょう。もはや
力ずくで私を押さえ込むことも無く、両足を抱えて私のアソコに口を・・・。
息子の舌の感触を身体中でもっとも柔らかい部分に感じた瞬間、またも「ああああ
ああーーー!!」と大きな声を漏らしてしまいました。
屈強な男に力ずくで陵辱される・・・・・かつては、そんなシチュエーションを思
い浮かべながら激しく指を動かしたこともありましたが、実際に身に降りかかって
くるとなるとそんな事は言っていられません。しかし、私は無理やり犯されている
のだ、私の意思で感じているのではないのだ、と思えば思うほど被虐の愉悦が湧き
上がってきて、今にも息子の逞しい首に手を回してしまいそうでした。
もう私の頭の中はまっ白でした。だから、息子の身体がずり上がってきたときも何
も意識しませんでした。すると突然ズンッ!!と太いものが私の中に打ち込まれま
した。あああああーーーー気持ちいいいいいいーーーーー!!!もう夢中になって
息子にしがみ付いてしまいました。いつもの主人の物より全然太い物が出たり入っ
たりしているんです。「ノブくん!ノブくん!」必死で息子の名を呼ぶ私。すると
「ああああーーーっ!」息子は一吠えしたかと思うと、ピーンと身体を突っ張らせ
て私の中にドクドクと放出してしまったのです。ああ、遂にやってしまった。一抹
の物足りなさを感じながらも、これで良かったんだ、やっと開放される、そう思っ
た瞬間「あああああああああーーーーーーーーーーーー!!!」息子がまたすごい
スピードで突き始めたんです。
「ノブくん、嘘!もうイッタんでしょう?」と言うと「まだだ!ぜったい母さんを
イカせるんだ!!」そういいながら息子は汗だくになって挑んできます。
「こんな・・う・うそ・・い・いいいいーーー!!」私はいつしか本気で感じ始め
てしまっていました。もうイカされるのも時間の問題!
「くそ!母さん!首に手を回して!」私が息子の言うとおりにすると「きゃっ!」
息子は私の両足を抱え込んで立ち上がってしまいました。息子に抱きついたまま持
ち上げられて・・・・でもずっぽり入っているんです!大木に留まったセミのよ
う・・・。息子はそのまま階段を上り始めたんです。たぶんベッドのある自分の部
屋に向かうつもりなのでしょう。私は落とされないよう必死にしがみついているの
ですが、息子が一段上るたびにグサッと子宮の奥まで届いてきてそれだけでイキそ
うになるのでした。ようやく息子の部屋に着き、やっとベッドの上に下ろされた、
と思ったら息子がまたマッハのスピードで突き始めたんです。「あああああーーー
ーーーー!!!」そこから先はもう覚えていません。私は生涯で始めて失神という
ものを経験してしまったのです。気が付くと再び息子がドクドクと私の中に射精
し、身体のあちこちにキスをしていました。私はふらふらと立ち上がり、シャワー
を浴びました。避妊もせずに息子の若い精子を2度も子宮に受けてしまった。この
後の事を考えると身の震える思いがしました。ところが息子は浴室の中にまで乱入
してきてみたび私を貫いたのです。壁に手をつかされ、後ろから入れられました。
もう快感はありませんでした。涙を流しながら息子が射精し終えるのを待ちまし
た。その日はまるで夢の中にいるような気分のまま食事の用意をし、主人の帰りを
待ち、早々に寝てしまいました。
あれから数週間が経ち、表面上は何事も無く過ごしています。息子はその後、私を
求めてきません。あの日浴室で泣いている私に「ごめんね、ごめんね」と何度も謝
っていた息子・・・。今ではとても優しくしてくれるんです。
でも、私の身体は息子を求めています。あれから主人に抱かれても息子のことばか
り考えています。パート先で若い社員の方3人とセックスをしました。確かに感じ
るんですが、あの日に感じたつま先まで痺れるような快感ではありません。もう一
度息子としたい。あの背徳感にもう一度酔い痴れたい。この欲求は日に日に大きく
なって、もはや私は狂ってしまいそうです。
明日(日曜日)主人はゴルフで早朝から出掛けます。私の気持ちはもう決まってい
ます。