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母の手ほどき

投稿者:かつひこ
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2000/11/28 04:39:14 (13k7VRC1)
35歳会社員です。僕が初めて触れた女性は母でした。
あれは中学生1年のときでした。僕は自分の部屋で拾ったエロ本を見ながらせんず
りをかいていると、母が突然部屋に入ってきました。隠す暇などありません、母に
下半身裸で勃起したおちんちんを握り締めている情けない姿を見られてしまいまし
た。そのとき母は「おちんちんばかりいじっていないで別の事で発散しなさい!」
と僕を叱りました。そんなこと言われても体の奥から涌き出る性欲は押さえ様があ
りません。僕は暇さえあればせんずりに励んでいました。

中学3年の時の事です。一応受験勉強をしていた僕は深夜台所にお茶を飲みに行っ
たときでした。両親の部屋から何やら物音がします。よく聴くとなにやら喘ぎ声の
様でした。「エッチしてる」と直感的に思い、そっと襖を少し開けて中を覗きまし
た。すると母が父のおちんちんを握って上下に擦っていました。しばらくすると
父のおちんちんはピンピンにおっ立ち、母は手を離すとパジャマのズボンとパンテ
ィを一緒に脱ぎ、裸の下半身で父のおちんちんの上にまたがり、腰を下ろしていき
ました。母は「お父さん、いいわ~」とか言いながら大きなお尻を上下に揺らし、
あえいでいました。父と母の結合部からは「くちゃ、くちゃ」と卑猥な音がしま
す。僕のおちんちんはそれを見てピンピンに勃起してしまい、その場でブリーフの
中に手を突っ込み、おちんちんを擦りました。数回の摩擦でブリーフの中に精液を
噴射してしまいました。それから自分の部屋に戻り、両親の性交を思い出しながら
数回せんずりをかきました。それ以来、せんずりをかくときのおかずが母になって
しまいました。母が父のちんぽこを差し込まれている姿や、母が一人でおまんこに
指をいれて喘いでいる姿を想像しながら、毎日せんずりに励みました。

こんなことですから高校も希望の学校に進めず、すべり止めの私学男子校に通う羽
目になりました。

男子校には潤いが無いため、以前にも増してせんずりの回数が増え、暇さえ有れば
ポルノ雑誌を見ながらおちんちんを擦って部屋の中に精液を撒き散らしていまし
た。有る休みの日、母が部屋に入ってきて「あんた、せんずりばかりしてるでしょ
う!あんたのごみ箱、精液のついたティッシュだらけじゃないの!ちんぽこばかり
擦っていないで彼女でも作る努力したら?」と僕に言います。僕は「そんな簡単に
彼女が出来たら一人でちんぽこを擦ってなんかいないよ!」と言い返しました。
その時、つい「お父さんだっていつもお母さんのおまんこでちんぽこ擦っているじ
ゃないか!」と言ってしまったのです。
すると母は顔を赤らめ「あんた、見てたの?」とまじめな顔で聞きます。僕は「い
つもあんな声上げていたら解かるに決まってるだろ!」とあさっての方向を向いて
言いました。すると母は「あ~、そうだったの。ごめんね。」と僕に言いました。
そして母は、「お父さんとお母さんのエッチであんたも興奮しちゃったんだ、それ
じゃあ今日はお母さんが抜いてあげる。」といってその場で下着姿になり、僕の
ズボンを下ろしました。母はブリーフの上からおちんちんをゆるゆると揉みまし
た。そしてすっかり勃起したのを確認するとブリーフを下ろしじかにおちんちんを
握ると上下に擦り始めました。母は「どう?自分の手で擦るのとお母さんの手でさ
れるのと、どっちが気持ちいい?」と意地悪な質問をします。僕が「お母さん」
と答えると、母は笑みを浮かべながら「じゃあ出してあげる」といって激しく
おちんちんを擦りたてました。するとおちんちんから大量の精液が噴出し、母の
体に飛び散りました。母は「いっぱい出たわね。」と言いながら精液で汚れた
僕のおちんちんを口にくわえ、舐め始めました。母の舌がおちんちんに絡みつき
おちんちんは再度硬くなってきました。おちんちんがおなかに張り付くぐらい
勃起したのを確認すると、母はブラジャーとパンティを取り、全裸で床に横になり
脚を大きく開き、おまんこを丸見えにしました。母はおまんこに手を伸ばし割れ目
を指で開くと「ここが女のおまんこよ。よく見なさい。」といって腰を持ち上げま
す。僕は母のおまんこを見ているうちに自然におちんちんを右手で擦り始めまし
た。すると母は「手で擦ったりしないで、ここにおちんちんを入れて擦った方が
気持ち良いわよ」といっておちんちんをつかむとおまんこに導いてくれました。
「さあ、腰を突き出して。」僕は母に言われる通り腰をつき出すとおちんちんがヌ
ルリとした感触に包まれながら母の膣に入っていきました。「お母さん、気持ち良
い!」思わず僕は声をあげました。母は「腰を前後に振るともっと気持ち良いよ」
と言うので言われた通り動かすと、膣肉でおちんちんが擦られ全身を快感が走りま
す。僕は激しく腰を振り、そしてそのまま母の中に精液を放出しました。僕が
母の体のうえに倒れこむと母は「気持ち良いでしょ、これが女の体よ」といって
僕の頬にキスを一つくれました。

その日以来、毎日僕は学校から帰ると、母の体におちんちんを突き立て、精液を
流し込んでいます。


 
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