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ダンス練習中の娘に・・・・・

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2000/11/23 11:34:07 (r4IlaaCI)
私の娘は今10歳です 後妻がダンスレッスンに娘をいつも連れて行っていた
発表会も近づき家で妻と娘がダンスの練習をしていた いつもヤジを飛ばした
私「お前らっ リズムから外れて可笑しい ウハハハハ」
妻・娘「もおっ お父さんたら じぁっお父さん遣ってみたら出来ないでしょ
う」
妻と娘のレオタード姿 妻の乳房はユッサユッサと揺れる
娘は小柄の発達途中身体でタード服が秘唇に食い込み 秘唇の形が服の上から
良く分かる まぁ未だ小学生だから秘唇用パストが無いから仕方が無いかと思
った
その時無関心だった しかし娘の踊っている首筋・未だ発達途中の小さい乳房
小柄の身体を軽々と持ち上げ 小さい秘唇に強大肉棒を叩き込みたいと思い始
めた
その時に肉棒は段々強大化して行った 娘に巨大化するなんて男は野生本能に
勝て
ない 
そして 土曜日学校から帰った娘は直ぐにレオタード服に着替えて音楽を聞き
なが
らダンスの練習を始めた 酒を飲みながら娘のダンスを見ていたら又肉棒が強
大化
亀頭がパンツの上からはみ出し 私は欲求不満と野生本能に負けて娘のダンス

見ながらオナニーを始めた 娘にしては色っぽい小さい腰をフリフリ溜まらん
娘「嫌っ・・お父さん何をするの・・重いよ~・・退いて・・・」
気が付いたら私は娘の小柄の身体に肉棒を服の上から秘唇口に当てて伸し掛か
って
いた どうせ俺の後妻の子供だから遣ってしまえと悪魔が叫ぶ
私「いいか 是から保健体育の勉強だ・・男の肉棒に興味有るだろう・・」
娘「嫌っうううっ・・・お母さん~・・うううっ・・・痛い・・離して」
俺は娘の服を脱がた 発達途中の小さい乳房を揉み上げながら小さい乳首すす
った
そして 両足を掴み股間を大きく開いて秘唇を見た縦筋一本線の綺麗にたたず

秘唇口 娘は絶望感で糸の切れた人形ように私の成すままに動く指を秘唇口に
入れ
膣内を見た桃色の肉壁ヒダヒダが愛液に光っている そして指を膣内の奥に入

開いて見た 今度は尿穴までが見えた 娘「うううっ・・・い・た・い・・」
段々膣内が愛液で濡れて来た 未だ10歳の子供なのに身体はもう肉棒を欲し
がっ
ている 強大肉棒を秘唇口に当てて押し込んだ 縦筋は二つに裂けて亀頭が入
った
しかしそれ以上肉棒は膣内に入って行かない 余りにも狭い膣内そして処女特
有の
締め付けが亀頭をギュウと締め付ける 小柄の娘の腰を掴んで何度も肉棒を持
って
押し込んだ 娘「痛いっ抜いて・・うううっ・・誰にも言わないから・・うう
っ」
俺「力を抜くんだ 痛いより気持ちいい方がいいだろうが・・・えっ?」
やっぱり10歳の子供にはセックスは無理かとあきらめた時に そうだ滑ゼリ
ーが
有る 私は直ぐにゼリーを肉棒にタップリと塗り再び膣内に肉棒を押し込んだ
すると ぐぐぐっと肉棒は娘の身体にめり込んで行くではないか
娘「うあっ・・うううっ・・痛い・・うううっ・・・」
肉棒は強烈な膣内の締め付けと肉壁ヒダヒダを味合いながら入って行く
そして行く手を阻む物 それは処女膜だ俺は娘の細い腰を掴んで一気に叩き込
んだ
娘の悲痛の叫びが 家の中に響き渡る 娘「ぎゃ~ 動かさないで・・いた
い」
肉棒は小宮口を捕らえた 半分ぐらいしか入らないけど仕方が無い 私は肉棒

何処まで入っているか娘の腹の上をさすりながら確認した じっとしていても
ギュウギュウと狭い膣内は肉棒を締め付ける ゆっくりと肉棒を出し入れを始
めた
引くたびに血と愛液が混ざって秘唇口から流れ落ちて行く
娘「痛いから・・・動かさないで・・・うううっ」私「動かないといつまでも
肉棒
が深くめり込んだままだぞ・・それより甘声は出せ・・・」
娘の体温が肉棒に伝わってくる 段々と娘の膣内口が赤身を持ち眼を白黒させ

来た 私は娘が余りにも痛さに気絶寸前だと思った 肉棒をスッポンと抜いた
娘は痛みが和らげたか痛顔がゆるむ そして娘を軽々と持ち私の上に娘を乗せ

馬乗り型にした 赤くはれ上がった秘唇口にめり込んで行く 娘の体重が肉棒

かかりぐぐぐっと小宮口を押し広げ様に肉棒を加え込んだ やっぱり全部は肉
棒は
入らない 娘の腰が少し浮いた状態だった そして痛がる娘を無視して
リズムカルに出し入れした 亀頭が小宮口に突き刺さった時激しい射精感が来

ドックン ドックンと精液が小宮の卵巣に流し込まれて行く 娘の小さい身体

弓のように跳ね上がた そしてしばらく深くめり込んだまま 余っていた精液

ドックンと何度も小宮に流し込まれる ・・・・・・
月日は流れて 今娘は17歳の高校生に成り 今私がメールを遣っている間も
机に潜り込んで フェラで肉棒をしごいている 娘「もぐもぐぱぁ・・ぺろ
り・」
私「おおおおっ・・・気持ちいい・・・」
この物語は フィクションであり 実話では無い
                 S


 
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